さとみの部屋

25歳、結婚2年目の主婦です。
今年から主人は単身赴任になり、別居することになりました。
別居して3カ月ほど経った頃に主人から写メを送るように頼まれました。
最初は普通の写メでしたが、ある時から
「里美の裸が見たい」と言うようになってきたのです。
そんな事した事ないので嫌だとずっと拒んでいたのですが、どうしても、と頼まれ
「胸だけね」と言ってお風呂上がりに胸だけ撮って送ったのです。
でもそれでは我慢出来ないのか、今度は野外で撮って欲しいと、だんだんハードな要求を。
それに動画も・嫌いじゃないけど、どうしたらいいか困っています。

96件のコメント

  1. このまま逃げてしまうのもなんなので「こんにちはー、今日も寒いですね」と言うと、
    「そうですね」と言いつつ、視線はずっと私の身体を向いていました。
    「大きな車、大変ですね。手伝いましょうか」と洗車を始めたんですけど、この場所は
    駐車場の隅のところで、ひととおり水洗いが終わるまで男性はずっと周りを気にしつつ、
    それでも時折私のことを見ていてその刺すような視線に凄く興奮しました。
    男性が仕上げを終えるのを見届けると「お礼にご飯でもおごろうか?」と誘われました。
    本当に服が無いことを言うと、驚き半分あきれ半分で彼の部屋に行って友達にお弁当を買ってきて貰うことになりました。出かける前はそんなつもりではなかったはずですが、こうなると身体は期待してしまいます。お部屋に入れてもらって、しばらくは距離感をはかるような会話をしていましたが、当然のように少しずつエッチなことを話すようになってきます。
    そうしているうちに彼のお友達がお弁当を買ってきてくれました。もともと私の写真をメールしてお使いをお願いしていたので、知ってはいるはずですがやはり全裸で座っている私を見て
    驚いていました。これで2対1になると彼らの目は一気に獲物を見るようになったように感じました。話していると、ここは男子寮のようなところで、私が露出好きで今日もお散歩をしていたこと、輪姦も好きで実はちょっと期待してることを伝えると、
    「それなら手伝ってやるよ」ということになりました。そして一部屋ずつ回ってお誘いした人達を連れてお風呂場に向かいました。脱衣所のところで正座をして肉便器としての挨拶をしました。「みなさま本日は私、変態肉便器露出狂の沙知絵を溜まった性欲の処理にお役立て下さい。
    手や口、おまんこやアナルの全てに生挿入と中出しをどれだけしていただいても構いません。
    みなさまのザーメンを性処理肉便器の私に放出してください」そういう私の興奮は最高潮に達し、男性達も驚きながらギラギラした視線を向けてきました。お風呂場に入って、早速洗車の時の男性のおちんちんに口づけをして、2、3回軽くおしゃぶりをしました。
    それからおまんこに導くと激しく突かれて1発目のザーメンを頂きました。それをきっかけに
    今度は3人に囲まれて、騎乗位で突かれながら両手とお口で同時にご奉仕をしました。
    2本同時に舐めさせられたり、思い思いに持ってきたおもちゃを使われたりして何度もイかされて、ようやく1周終えて床にぺったりと座っていると、2人の男性からおしっこを浴びせられました。顔やおっぱいを目がけてかけられてポーっとしていると、「飲んで」と言われて正面に立つ人が居ました。反射的に口を開くとそこを目がけて放尿されて、変に興奮しながらこぼさない
    ようにゴクゴクと飲みました。それからシャワーで身体を流してから建物の中の色々な場所を移動しながら挿入されました。台のある洗濯場では台に座らされて立て続けに3回されたりもしました。ぐるっと一周する頃には夕方近くなっていたので、買ってきたお昼を食べることに
    なりました。このご飯も簡単には食べさせてもらえず、わたしの丼は3人のザーメンで凄いことになっていました…この頃になると帰宅して新たに輪姦に加わる人も増えてきつつ、良い機会だからと私を使って性癖を満たそうとする人も出てきました。最初は割と1対1のセックスの連続だったり、それにフェラが加わる程度だったんですが、少しずつ過激に輪姦らしいプレイが増えてきました。私も興奮して「ここに2本ください」とおまんこを開いておねだりしてしまいました。あまりに酷い要求に男性達は最初ひるんでしまいましたが、
    「大丈夫です、入れてください。」と言って、実際に2本同時に入れられて悦んでいる私を見てその激しさがいっそう増してきました。同時に6本のおちんちんに攻められたり、連続のイラマチオで意識を遠くしながら、少しずつ男性が離脱する頃には全身ザーメンまみれになっていました。輪姦が一段落したときにはうつぶせで身動きがとれず、おまんことアナルから流れ出すザーメンの感触を感じていました。

  2. そんな私を彼らはシャワーで流し始め、おまんこやアナルの中まで念入りに洗われました。
    それから首輪をつけられて、「まだアンタとヤリたい男がいるんだ、相手してやってくれよ」と言われてリードを引かれました。リードを持つ男性が「ヤリ足りないやつはいないか?」と
    確認してから、四つん這いを強要されて建物の外に引かれて行きました。
    最初は別の男性が居たり、誰かに貸し出されるのかと思っていたのですが違いそうで、少しずつ不安を大きくしていると物音と何だか獣臭さを感じました。
    まさか…。と緊張に身体を硬くしていると、犬の声とともに大きな姿が見えてきました。
    「うそでしょ?」と振り返ると、「1度で良いから生で獣姦を見たかったんだ。」
    とリードを括られました。ここからは目の前で犬が足にくつしたをつけられるのを眺めながら覚悟を決めるだけの時間でした。犬の準備が整ったら、スキンシップを取るように言われました。
    人懐っこい子だったんですけど、なかなかおちんちんは触らせてもらえずに苦労しました。
    ようやくフェラや手の刺激で大きくしてあげると仰向けになっておまんこを開くように言われました。こんなに緊張する瞬間はそうはありませんでした。口をカラカラにしながら荒い息をしながら待っていました。向こうを向いた犬のおちんちんを男性が握り、赤黒いおちんちんがついに私のおまんこにつけられました。そして、男性の手によってピストンさせられて、酷い言葉をいっぱいかけられて興奮してしまいました。決して大きくはありませんでしたが、とんでもないものを入れられてしまっていると意識しておまんこ全体がじんじんと痺れるように感じていました。気の遠くなるような行為を続け、最後に犬がブルッと震えて中出しされました。
    ようやく終わったことにほっとする間も無く、男性はとても喜んで興奮していて、私に
    イラマチオを要求して彼が達するまで延々と喉奥を突き続けました。
    肉体的にも精神的にもボロボロに犯された私を待っていたのは、元気を取り戻した男性達でした。私がお風呂で身体を洗っている間に犬とセックスする映像を見て楽しんでいたようで、再び囲まれて今度は全身を彼らのオナホールとして使いたい放題に使われました。翌朝は早朝にお風呂の床で全身を精液でどろどろにしながら目覚めました。シャワーで身体を流して、寝ているのを起こすこともないのでそっと外に出て帰りました。まさかただのお散歩からこんなことになるとは思ってもみませんでしたが、信じられないような体験をしてしまいました。

  3. こんばんは。

    午前中、10時前の普通の時間に全裸で出かけたのですね。
    里美にとっての普通の事を普通に実行しただけだね。
    ちゃんと挨拶したりできたみたいだし、これが刺激になって里美みたいな人が増えると良いね。

    何回も男性に楽しんで貰えただけじゃなくて、牝犬里美として犬とできたのは良かったね。
    喜んで貰えたようだし。

    もっと楽しんでおいで。

  4. 洋子さんから調教をしていただきました。
    白いキャミワンピのみを着て公園に来るように、とメールがあったんです。
    そして、いつもの道具を入れたバッグもも持ってくるように。と。
    言われたようにキャミワンピを着て待ち合わせの公園に行きました。
    でも、洋子さんの姿がありません。
    どうしたのかな。と思っていると、
    『全裸になってオナニーしなさい』と洋子さんからのメール。
    『ええぇぇ。。』と思って、思わず周りを見回してしまいました。
    周り。公園の中に人の気配はありません。公園の中ほどにあるベンチまで行きました。
    ベンチに座ると、もう一度周りを見回して。誰もいないことを確認して。
    キャミワンピを脱ぎました。バッグからバイブを出すと口に咥え。。唾液を塗すと、
    膣に沈めました。ゆっくりと。。出し入れ。。しました。。
    ああ。。イイ。自然に喘いでいました。
    いつ、人が来るかわからない公園で、私は裸になってオナニーしている。。
    そう思うと。ますます興奮して。。イキそうになります。
    イッ。イク。。。ぁぁあぁ。
    でも、その瞬間。。まさにイク。という瞬間。
    「さとみ。」と声を掛けられたんです。
    「エッ。。」いきなりだったので慌てて振り返ると、ボウーとした目に飛び込んできたのが
    洋子さんでした。。
    まるで、どこかで見ていたような現れ方でした。
    洋子さんはボーっとしている私を抱きしめるとキスしてくれました。
    洋子さんは唇をあわせると唾液を私の口の中に流し込んできます。
    おいしい。。私は流し込まれた唾液を呑み込みました。
    洋子さんは嬉しそうに見ていました。
    私をもう一度抱きしめると、赤いマジックを出して左右の乳房にそれぞれ、
    『淫』『乱』そして陰毛のなくなった恥丘に『肉便器』、お臀の左右のホッペにそれぞれ
    『奴』『隷』と書かれました。
    書き終わるとデジカメで記念撮影。
    前から後ろから、そして脚を開いておまんこを自分の指で開いているところ、バイブを出し入れしているところを撮られました。
    記念撮影が終わると今度は赤い紐で股縄を締められました。バイブを入れたままです。
    続いて乳房の上下を赤い紐で縛められました。上下を縄で縛められた乳房が張り詰め、先端で
    乳首がグミのようにプクッと膨らんでいました。
    さらに洋子さんは左右、それぞれの乳首の根元に糸をグルグル巻きつけ、小さな鈴をぶら下げ
    ました。
    糸を巻きつけられた乳首からジーンとした痺れに似た痛みが全身に広がってバイブの振動と共鳴してきます。洋子さんは面白がって、バイブのスイッチを入れたり切ったり。。
    そのたびに私に悲鳴を上げさせています。
    そんなことが何回か繰り返されて。でも、イキそうになるとスイッチを切っちゃうんです。
    イク寸前でお預けです。許されずに喘ぐだけです。
    意地悪な洋子さんです。喘いでいる私に白いキャミワンピを着るように言います。
    キャミワンピを着ると、最後に首輪を付けてリードを繋ぎます。
    その姿を見て、
    「どんどんいやらしくなっていくわね」と笑われ、しっかりカメラに撮られました。
    それが終わると
    「行くわよ」と言って車に乗せられました。
    車に乗っている間も、スイッチを入れたり切ったりされていました。
    すでにおまんこはヌルヌル。。
    紐の隙間から滲み出しているのがわかるほど。。
    根元を糸で縛り付けられた乳首もキャミワンピの上からわかるくらいに膨らみきっていました。
    連れて行かれたのは、町外れの薬局でした。
    車の中で、イチジク浣腸を買うように言われました。
    そんな姿でお店に入るのが恥ずかしく途惑っていたら、
    早くしなさい、と急かされ、2人でお店の中に入りました。
    入り口のドアを開けると、ドアチャイムがピンポン、と鳴って奥から「いらっしゃい」と
    言いながらおじさんが出てきます。私を見るなりおじさんは、
    「お姉ちゃん、凄い格好をしているね」と目を丸くしていました。
    薄い透けて見えるキャミなので、身体を縛めている赤い紐も、身体に書かれている赤い文字も、ほとんど丸見えです。驚いていたおじさんの目がニヤニヤしたイヤらしい視線に変わるのに時間は掛かりませんでした。
    「イチジク浣腸ありますか」私が聞くとニヤニヤしながら「ここに」とガラスケースを指します。
    ガラスケースの中に、イチジク浣腸の箱が綺麗に並べられてありました。
    イチジク浣腸は一箱に二個ずつ入っています。私が
    「これ、ひとつお願いします」と言ったら、洋子さんが遮って
    「アレにしなさい」と言うんです。
    洋子さんが指差したところを見ると、おじさんの後ろの棚に、未開封のイチジク浣腸の大きな
    箱があります。箱には、
    『イチジク浣腸20箱入り。』と書いてありました。
    一箱に二個ずつで20箱。。40個分になります。
    『そんなに買うの。』と思いながらも、彩さんが言うので「あの大きな箱をお願いします。」と言いました。
    おじさん、さらに眼を丸くして
    「そんなにどうするのですか、どなたか、ご病人がいらっしゃるのですか。」と聞いてきます。
    「・・・・」まさか、私が奴隷として浣腸の調教を受けるために使うんです。なんて言えません。。
    言葉に詰まっていると、横から洋子さんが
    「この子、見てわかるとおり、とんでもない変態なの。浣腸されるのがとっても好きで、すぐになくなっちゃうんですよ、」なんて言うんです。
    『そんなことない。』と内心思ったけど、声に出すことはできません。
    洋子さんは私の顔を見てわかったのか、ニヤニヤしながら
    「ねっ、浣腸されるのが好きなのよね」と押し付けるように聞いてきます。
    仕方なく、「はい。」と応えると
    「そうだ、おじさんに浣腸してもらったら。」と嬉しそうに言います。
    そしておじさんに向かって
    「おじさん、この子に浣腸してくださいよ。この子も悦ぶから。」と言います。
    そして私に向かって
    「ほら、あなたからもお願いしなさい」と言います。
    「お願いします。私にお浣腸してください」というとおじさんは私を見て、ニヤニヤしながら
    「本当に、いいの」と聞いてきます。
    「はい」というと、洋子さんに促されておじさんにお臀を向けました。
    洋子さんが私のキャミを首まで捲り上げ、股縄を緩めます。
    おじさんは、凄いな。。と言いながら私の周りを歩き始めました。
    なになに。。淫乱に、肉便器、奴隷か。おじさんはニヤニヤしながら、独り言のように私の
    身体に書かれた文字を読んでいきます。
    首までキャミを捲り上げられたので、ほとんど裸です。
    それから、刺さったままのバイブを出し入れされました。
    「あ。。イヤッ。。」私が喘ぎだすと、面白そうにバイブを動かしてきます。
    イッてしまいそうになって、
    「早く、お願い。。早く浣腸して」」と催促してしまいました。
    「オッ、催促か。そこまで頼まれちゃ仕方がないな」
    おじさんはそう言うと箱を開けてイチジク浣腸を出します。
    そして、入れるよ。そう言うと私のアナルに差し込み、握り潰してきます。
    チュルチュル。。冷たい薬液が流れ込んでくるのがわかりました。
    「アアァァ。。。」とうとう、浣腸されてしまいました。
    おじさんは、続けて2個目を入れようとします。
    「アッ、1個でいいです。」私が言うと、
    「浣腸が好きなんだろう。遠慮することはない。こんなにいっぱいあるんだから」とニヤニヤしながら言って2個目を入れられてしまいました。
    早くも、私のお腹の中でグルグル鳴り始めていました。
    「お礼を言いなさい」洋子さんに言われて。。
    「ありがとうございました」そう言うとおじさんは、
    「肉便器なんだよな」と言って私の肩に手を置きます。
    洋子さんを見ると、「お礼させていただきなさい」と言います。
    そのまま跪いてフェラチオをさせられる体制になりました。
    「早くしないと、お漏らしするようになっちゃうよ」って言われて、私は必死でしゃぶりましたが、おじさんはなかなかイッてくれませんでした。
    そのうち、お腹の方も痛く辛くなってきました。。
    それを訴えると、「仕方ないな」と言って私の頭を押さえ、前後に揺らしてきました。
    そのまま私の口の中で射精されました。。
    おじさんも、洋子さんもじっと見ているので呑み込むしかありませんでした。
    口に出されたものをすべて呑み込むと、
    「いい、奴隷だな」と頭をなでてくれました。
    「浣腸していただいてありがとうございました」とお礼を言い、お金を払ってからお店を出ました。車に乗ると、洋子さんが
    「我慢できるわよね。ここで漏らしたら許さないから」私を見て言いました。
    洋子さんの目が、ぞくっとするように光っていました。
    お腹の中でグルグル鳴り、痛みが増してきていました。
    でも、洋子さんに睨まれて。我慢するしかありません。
    洋子さんはお構いなしに、バイブのスイッチを入れたり切ったりして遊んできます。
    膣の中でバイブが暴れだすと、アナルを締め付ける力が入りません。
    「お願い。。やめて。」とお願いしても、笑っているだけ。
    そのうちにお腹の中で私の腸の中のものが出口を求めてグルグル暴れだしてきます。
    お腹も痛くて。。アナルもヒクヒクしているのがわかりました。
    「ヤバ。。出そう。。」額に脂汗が浮かんできます。
    「お願い。。停めて。。出ちゃう。。」そう言うと。
    「しょうがない子ね。でも、トイレなんかないわよ」
    そういいながらも道路脇に車を停めてくれました。
    ドアを開けて。車の陰にしゃがむのがいっぱいでした。
    しゃがむと同時に、アナルが開ききって。。ジャーッ、と。。勢いよく。。
    1度、出始めると、途中で止めることはできません。最後まで。結局。。全部、出し切るまでしゃがんでいました。
    その間、何台も通り過ぎて、何人かの人は私に気がついたみたいです。
    びっくりしたような顔で見られていました。ようやく出し終わると、「ほら、これで拭いて」とタオルを渡されて。拭いました。。
    それから、私のマンションの近くの公園に行きました。
    我慢できなかった罰にもう1回、浣腸すると言われました。
    洋子さんはトイレの入り口で、ビデオカメラと三脚をセットします。
    用意ができると、カメラのスイッチを入れて、「裸になりなさい」と言います。
    カメラの前でキャミを脱いで裸になりました。
    裸になると、洋子さんは私を後ろ手にして手錠をかけてきます。
    「四つん這いになってお臀をむけなさい」と言われ、四つん這いになり洋子さんにお臀を
    向けました。四つん這いに、と言っても後ろ手にされているので肩で身体を支えるしか
    ありません。不安定な形です。
    洋子さんはカメラの位置を私のお臀に合わせると、私のアナルを指で弄りながら
    「だいぶ柔らかくなってきたわね。」と言います。
    そして「さとみのお臀の孔、可愛いわよ。」と言ったかと思うと、チュッとキスをしてくれたんです。
    えっ、そんなとこに。。「汚いです。」と言ったら
    「里美の、綺麗だからだいじょうぶよ」と言ってくれて。。。嬉しかったです。
    でも、今、出したばかりなのに。。そう思っていると、
    「里美ちゃんのだから。」と笑っていました。
    「里美の、凄いことになっているわね。ヒクヒクしながら涎を垂らしているわよ。イキたい?。」 と言いながらバイブを弄ってきます。
    その瞬間、全身に電気が走ったようにピクッと感じてしまいました。
    「いい、入れるわよ」といわれて、
    「いくつ、入れるんですか」と聞いたら
    「全部よ」と当然のように言うんです。
    そんな。。。全部なんて無理。。絶対に無理です。。
    薬局のおじさんに2個入れられて。まだ38個はあるはずです。
    38個もなんて。。そんなの、絶対無理。。。
    「いくつならいいの?」と聞かれ。
    「ひとつにしてください」と言ったら
    「だーめっ、これは我慢できなかった罰なの。ひとつだけってことないでしょ」と笑われました。
    「じゃあ、ふたつ」 「だーめっ」「みっつは」
    洋子さんは首を振るばかり。。
    そんなことが繰り返されて。。浣腸されるのは私ですから、真剣でした。
    結局、4コ入れる。浣腸する。。ということになったんです。。
    「入れるわよ」と言うと洋子さんは私のお尻の孔にイチジク浣腸の嘴を入れ握り潰してきます。
    チュルチュル。。と薬液がお腹の中に入ってくるのがわかりました。
    1コ目、まだだいじょうぶ、我慢できる。と思っていたら直に2コ目、3コ目を入れられて。。
    結局、続けて4コ入れられてしまいました。
    「10分は我慢するのよ」と言われ、そのときは1度、お腹の中のものを出した後だったので、自分でも我慢できそうだ。と思ったので、はい。と答えたのですが。。。
    その言葉が終わらないうちに猛烈なお腹の痛みと同時に便意が、再び襲ってきたんです。
    それでも、と必死で耐えていたらお腹の中でグルグルと駆け巡るように動き出したんです。
    もうないはずなのに。。と思ってもやはり、私のウンチが出口を探して暴れ回っているみたいな感じでした。
    そのグルッグルッと言う音が洋子さんにも聞こえたようで
    「すごい音しているのね。私にも聞こえるわよ」と言われました。
    「もうだめ。。我慢できない。出ちゃう。。」と訴えると、洋子さんは私のアナルに指を入れて
    「私の指を締め付けてもうちょっと頑張って。」と言います。
    そんな、無理。。お腹が痛い。。。ほんとうにお腹が捩れるような痛みでした。
    だめッ、出ちゃう。。というと、洋子さんはバイブを動かし始めるんです。
    そんなことされたら、我慢できない。。
    お腹が捩れるような痛みと激しい便意は相変わらず。。そのうちに全身がぶるぶると震えだし、脂汗が滲み出してくるんです。。。。
    もう、我慢できない。。出ちゃう。。。
    でも洋子さんは意地悪く「もっと我慢して」と言うだけ。
    それでも、洋子さんに言われて必死に我慢していたら、
    「アッ、」という声が聞こえたんです。
    振り返ってみると、私と同じくらいの年齢の女性が、ぎょっとしたような顔をしたまま固まっているんです。
    そのとき、私はトイレの入り口にお臀を向けて四つん這いになっていたのでアナルも性器も丸見えになっていたのでしょう。
    私がそんな状態で見られているのに、洋子さんは
    「ごめんなさい。どうぞ、トイレ使ってください」と平然と言うんです。
    そしてさらに「これから面白いショーが始まるから、良かったら見ていきませんか」と。
    その言葉を聞いて我に返ったのか、その女性は汚いものを見るような目で見ながらも、
    「ごめんなさい」と言ってトイレから飛出して行ってしまいました。
    「面白いところが見られたのにね。。」なんて笑いながら洋子さんが言うんです。
    そんな。恥ずかしい。。。
    でも、恥ずかしがっている余裕はありませんでした。
    もうほんとうに限界なんです。
    もうだめ、出る。。。と言うと洋子さんにも伝わったのでしょう。
    洋子さんが指を引き抜くのと同時に噴火が始まったんです。
    ほんとうに噴火と言う感じでした。
    茶褐色に染まった液体がピューッと飛出して。。
    だんだん濃くなって。。
    でも、そのときはほとんど液体だけでした。
    洋子さんが、「まるで噴火ね。1メートルくらい飛んだわよ」なんて笑うんです。
    見られているだけでも恥ずかしいのに、その様子をすべてビデオに撮られているのです。
    お腹も渋るように痛いのに。。。酷い。。。
    さらに、追い討ちをかけるように
    「臭いわね。鼻が曲がるくらいに臭いわよ。」って言うんです。それでも洋子さんは、
    「臭い、臭い、」と意地悪なことを言いながらも私の汚物で汚れたトイレの床を綺麗に洗い流してくれました。
    そのとき私は、お腹が渋るように痛く立ち上がることさえできず、しゃがみこんだままで何も
    できなかったんです。 洋子さんに感謝しなくちゃ。。
    「ありがとうございます」とお礼を言うと、
    「いいわよ、私がさせたんだから。気にしないで。それより里美も洗ってあげるから」と
    いわれました。
    四つん這いのまま噴出してしまったので、お臀も性器も太腿もどろどろです。
    洋子さんは、水道にホースを繋ぐとお臀から水をかけてきます。
    「ほら、もっと脚を大きく開いて。綺麗にならないわよ」と脚を開かされ、直接水をかけられ
    洗われて、とっても恥ずかしかったです。
    タオルで拭きとってもらったのですが、冷たい水をかけられて寒かったです。
    その後、マンションまで全裸で帰りなさい。と言われ、全裸で後ろ手手錠。さらに首輪のリードを洋子さんに曳かれて歩きました。
    まるで、罪人のような扱われでした。
    公園からマンションまで歩いて30分くらい。。
    服を着ていれば何でもない距離なのですが。。
    それを裸のままでしかも、後ろ手のままで歩くのですからとてつもなく長く感じられました。
    誰にも見つかりませんように。。とそれだけを祈っていました。 
    もうドキドキです。心臓は爆発しそうだし、頭の中は真っ白になってただ機械的に歩いているだけでした。
    30分の距離が私には1時間にも2時間にも長く感じられました。
    やっとの思いでマンションに着き、自分の部屋の玄関に入ると、洋子さんは
    「よく頑張ったわね」と言って私を抱きしめ、チュッとキスをしてくれたんです。
    それが嬉しくて、ご褒美ください。。って言ったら。
    「なにがほしいの。。」と聞かれ「洋子さんのおしっこ」と言ったらあっさりと「いいわよ」と
    いってくれたんです。
    私が仰向けに寝ると、洋子さんはスカートを捲り上げショーツを下ろして私の顔に跨ってくれました。
    興奮していたのか洋子さんの性器もヌルヌルでした。
    舌先を伸ばして舐めとりました。綺麗になるように。。
    すると、おしっこが勢いよく私の口の中に。。。
    甘いような。。苦いような。。酸っぱいような。。ちょっと生臭いような。。。
    変な言い方だけど、なんて表現したらいいのかわからないような不思議な味。。
    でも、おいしい。。。頑張って全部飲み干そうとしたけど、勢いよく流れてきて、
    ゴホゴホと噎せ全部飲めなかった。。惜しかったです。
    洋子さん、その気になっちゃったみたいなんです。
    私は舐め猫になって、洋子さんの性器からアナルまでを舐め続けました。
    その後、一緒にお風呂に入って、お互いに身体を洗いあって。暖めました。
    お風呂から出た後も、また抱き合って2人で何度もイクまでしてしまいました。

  5. 洋子さんにも里美で遊んでもらったんだね。
    楽しんで貰えたなら良かったね。

    少しずつ暖かくなってきたから、また沢山の人に普通に裸で居る里美を見てもらっておいで。

  6. 今年は桜が開花するのが早かったですね。
    桜が咲いてから私も桜を見に1人で公園に行きました。
    今年はコロナの制限もなく、大勢の人たちがお酒を飲みながら
    花見を楽しんでいました。
    私もベンチに座ってビールを飲むことにしました。
    服装はNBNPでミニスカートに透けたブラウスです。
    ちょっと寒かったけどそこは我慢。桜がキレイでお酒が進みました。
    お酒に酔ってくると熱くもなり、また無防備にもなってきたみたいです。
    少しずつ足が開き、ブラウスから固くとがった乳首が目立っていたみたいです。
    周りで花見をしている男性グループの目が私の身体に集中しているのが
    わかりました。
    私も気が付かないふりをしてわざと見せつけるようにして男性グループの
    視線に晒していました。
    見られてる。と思うだけで逝きそうでした。
    我慢できなくなって公園のトイレに行くと、わざと男子トイレに入って
    オナニーしてしまいました。
    私がトイレに入ってオナニーを始めると男性たちもドアの前に立ち、
    おまんこのクチュクチュ音と喘ぎ声を聞かれていたみたいです。
    ドアを開けたら男性達がおちんちんを出して立っていてびっくり。
    そのままトイレに連れ戻され、お口と下のお口に団子の代わりにおちんちんを
    しゃぶらされ、お酒の代わりに白いミルクを注ぎ込まれました。

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