さとみの部屋

25歳、結婚2年目の主婦です。
今年から主人は単身赴任になり、別居することになりました。
別居して3カ月ほど経った頃に主人から写メを送るように頼まれました。
最初は普通の写メでしたが、ある時から
「里美の裸が見たい」と言うようになってきたのです。
そんな事した事ないので嫌だとずっと拒んでいたのですが、どうしても、と頼まれ
「胸だけね」と言ってお風呂上がりに胸だけ撮って送ったのです。
でもそれでは我慢出来ないのか、今度は野外で撮って欲しいと、だんだんハードな要求を。
それに動画も・嫌いじゃないけど、どうしたらいいか困っています。

96件のコメント

  1. 今日は祝日、お休みでした。
    でも朝から雨がシトシトと降り続く1日でした。
    春木様はどのように過ごされたのでしょう?

    私は朝から胸縄に股縄を締めて過ごしました。
    もちろん、おまんこにはローターを入れて、です。
    ローターのスイッチを入れ、オナニーしました。
    ドキドキしながらも逝きました。
    お昼過ぎ、出かけました。
    縄下着だけの姿を見ていただきたくてコンビニに行ってきました。
    胸縄と股縄です。縄下着に首輪とニップルリングも付けました。
    その上に透明のレインコートを着ました。
    透明なので、肌の色、乳房の膨らみ、乳首や体に巻き付けた縄まで
    透けて見えています。
    コンビニの駐車場に車を停めるとお店の中に入りました。
    身に着けているのは胸縄と股縄。それぞれギューッと締め食い込ませました。
    乳房はパンパンに張り詰めて迫り出し乳首も固く尖って疼いています。
    私の乳房も一回り大きくなったようです。そしておまんこの割れ目にも
    縄を食い込ませ
    ました。そして首輪とニップルリング。
    首輪は黒色の革製で25ミリ、真鍮の鋲が打ってあります。
    ニップルリングは左右の乳首と股縄を食い込ませた割れ目からはみ出した
    ラビア左右の小陰唇にも付けました。シルバー製で小さな鈴が付いています
    歩くたびに乳首とラビアの鈴が鳴り響きます。ヒールを履いています。
    他には今は当たり前となったマスクに変装用のメガネです
    店内に入ると、いらっしゃいませの店員さんの声、そして続いてえっ。と言う声。
    その声に何人もの人に里美の変態姿を見られました。言え、見ていただきました。
    みんな驚きながらも振り返ってニヤニヤしながら見ていきます。
    でも、女性客からは睨まれました。身体の奥底から羞恥心が湧きあがってきます。
    歩くたびに股縄がクリトリスをそしてラビアを刺激して里美を喘がせています。
    そしてリンリンと鈴の音が胸と股間から響き、ニヤニヤ笑われました。
    すでにヌルヌルになってイキそうでした。
    時々立ち止まってイキを整えなければ歩けないほどでした。
    買い物をしてる時に、店員さんが私の近くに来て何かを言いたげでしたが、
    そのことを気にしないで買い物を続けました。何人かの人には写メを撮られていました。
    カシャ、カシャッ、と音が聞こえたので写メを撮られたのだと思います。
    コンビニからの帰り、途中の公園へ行きました。
    駐車場には車が3台、人の気配はなく公園にも雨、風で人は見当たりませんでした。
    公園のトイレに入りました。
    トイレは思ったより汚くなく個室が三つ、そこにも人はいませんでした。
    ただ気になったのは女子トイレの裏にブルーシートの家が二つあってどちらかからか
    人の話し声が聞こえてたこと。
    私は左の個室に入り深呼吸をしてからレインコートを脱ぎ始めたした。
    それまでは少し寒かったけど脱ぎ始めると興奮で寒さを感じなく、脱いだレインコートを
    便器の上に置いて、息を殺しあたりを伺って人のいないのを確かめてからトイレから
    全裸で出ました。体に巻き付けていた縄も外しました。
    そして急いで一つ離れた個室に入ってトイレに座ると足を大きく開いてクリトリスと
    乳首を触り始めたした。 
    トイレの裏には人がいるので声を殺しながらしていたけど、さっきコンビニで見られた
    ことを思い出したり、人妻がこんな所で全裸でオナニーをしているなんてなんて変態なんだろう、これが裏にいるホームレスの人にバレたらなんて考えれば考えるほど声が出てしまい逝ってしまいました。 
    一度では満足出来なくて、今度は最初から声を出してオナニー。
    最初の個室に戻る時は、もう何も考えないで個室から出て、当たりを見回してから
    トイレから出て雨の中に立ってもみました。
    そして雨に濡れながらオナニーして逝ってしまいました。
    一度逝ってから個室に戻りレインコートを着て帰りました。

  2. ちゃんと窓際で部屋を明るくしてエサを食べたんだね。
    誰か見てくれてると良いね。

    祝日は縄下着に透明のレインコートでコンビニ行ったんだ。
    寒くなってきたから、レインコートだと少しはしのげて良いね。

    加工してもいいコートがあれば、胸周りだけ大きく穴を開けて、縄下着に改造コートで出掛けてもいいね。

    自分宛てに着払いで荷物を送って、品名はオナニー用バイブと書いて、
    受け取りは縄下着にバイブで、バイブは最強にして受け取ってごらん。
    宅配の人に3回逝くまで見てもらえなかったら、その姿のままマンションの周り3週しておいで。

  3. 同じマンションに洋子さんと言う若奥様がいるのですが、その洋子さんが露出狂の私に
    興味を持ったみたいです。
    洋子さんが「私が露出しているところをもう1度みたい」と言ってきたんです。
    そんな洋子さんの様子があまりにも真剣だったので、私の全裸露出を洋子さんに
    じっくりと観察してもらうことにしました。
    実行は深夜の時間帯にしました。洋子さんと2人で住宅地にあるコンビニに行きました。
    以前に何度か行ったことがあるコンビニです。
    お店に入る前に、お店の中を見ておきました。
    レジに40代くらいのおじさんの店員さんがいました。
    「本当に実行するんだよね?」と洋子さん。
    「うん。ちゃんと見ていてね」
    露出する事を決めると、洋子さんが『偶然居合わせたお客』になるために先にコンビニへ
    入ります。それからしばらく時間を空けて私が露出をするためにコンビニへ向かいます。
    その間にもし、お客さんが多勢きたり店員さんが増えると、携帯で連絡をするようにして
    いました。洋子さんの報告では、彼女の他に男性のお客さんが2人、雑誌を立ち読みして
    いるようです。その位でしたら、特に変更する必要はありませんでした。
    私は「今から行くね」と伝えて、携帯をスカートのポケットに入れて歩き出しました。
    この時の私の服装は、ブラウスにプリーツスカート、そしてセーター、下着はブラジャーとショーツを普通に着けていました。
    『全裸コンビニ』にですが全裸で入るのではなく、お店の中で全裸になるのです。
    もちろんお金を入れている財布も、淫乱変態露出マゾ奴隷妻仕様にしてあります。
    他の荷物は洋子さんがまとめて持ってくれています。
    自動ドアを通ってお店の中に入ると、すぐ横に置かれていた買い物カゴを手に取ります。
    店内を見回すとレジに店員さんが1人、あとは洋子さんと雑誌を読んでいる2人の男性だけです。
    店員のおじさん、「また来たか」と言うようにニヤニヤしながら私を見ています。
    最初に店内をぐるっと一周しながら私はカゴの中にジュースとお菓子を入れました。
    ここからが全裸コンビニのスタートです。
    お店の一番奥にある飲み物が入った冷蔵庫の前でカゴを床に置きセーターに手を掛け
    ました。この場所は雑誌コーナーの男性からは見えませんが、レジの店員さんと洋子さん
    からは丸見えになる位置です。彼女は別の棚の陰から私を見ていました。
    その視線を感じて、ドキドキと興奮を高めていきます。
    セーターの裾に手を掛けると一気に捲り上げ、セーターから首を抜き、腕を抜きます。
    セーターを畳むとカゴに一緒に入れました。続いてブラウスのボタンを外していきます。
    ボタンを外し終わると肩からブラウスを滑らせ、腕を抜きます。
    下にブラウスを落とすとプリーツスカートのホックを外し、ファスナーを下ろします。
    手を放すとスカートはストンと足元に落ちました。
    足元に落ちたブラウスとスカートを拾うと、畳んでカゴに入れました。
    その時に店員さんを見ると、驚いた顔をしていましたが、視線は私をしっかりと捉えて
    いました。その視線にゾクゾクッと快感が走って、露出狂のスイッチが完全に入りました
    私は2人から見えるようにやや斜めに立って、ブラジャーの背中のホックを外しました。
    ストラップを肩から滑らせ、ブラカップを抜き取ると乳房がプルンと揺れて露わに
    なります。
    カップから零れ出た乳房の先で、すでに乳首がビンビンになっていました。
    ブラジャーだと誰が見てもわかるよう畳んで、カゴに入れます。
    続いてショーツに手をかけると、一気に下ろしました。
    前屈みの状態なので、パイパンのおまんこはまだ見られていませんが、お尻は丸出しです。
    おまんこからバイブが抜けてしまいそうになったのを押さえながら、ショーツも脱いで
    カゴに入れます。私はこの時、おまんこにバイブを挿入していたんです。
    それじゃあ、財布はどうしたのかと言うことになりますが、バイブが今回のお財布でした。まず、バイブの先端より少し下に、お札を巻きます。
    そのお札も一緒にコンドームを被せてしまえば、お財布の完成です。
    そんなバイブお財布を片手で押えもう片方の手でカゴを持ってレジに向かいます。
    全裸の私が近づいてくるので、レジの店員さんはニヤニヤしながら私の裸を見ています。
    でも私はもっと露出のドキドキを感じたいから、構わず服も入った買い物カゴをカウンターに置きました。
    「お願いします」と言うとニヤニヤしながら私を見ていたおじさんは
    「今日も素っ裸を見せてくれるの」と言いながらカゴから商品を出してレジに通して
    いきます。そんな店員さんの視線は、やっぱり私のおっぱいをガン見しているのが
    わかりました。

  4. 私はその視線と、後ろから見ているだろう洋子さんの視線に興奮してしまいます。
    「この服はどうするの、着て行くの?」と店員さんが聞いてくるので
    「服は袋に入れて宅急便にして送ってください?」とお願いすると
    「エッ、本気なの、裸のまま帰るって言うの?」と目を丸くして私を見ています。
    「はい」と言うと店員のおじさんはカゴの中の服に伸ばしていきます。
    おじさんは私のブラとショーツを手に取ると、孔の開くほど見つめています。
    「あっ、脱いだばかりのパンティやブラジャー、触られちゃう」と言うと
    「イヤらしい牝犬の臭いがプンプンしている」と言いながら鼻をクンクンさせていました。
    私はおじさんに見られながら、お財布からお金を出します。
    脚を少し開いて、ゆっくりゆっくり、ワザとおまんこの中をかき回すようにしながら
    バイブを抜いていきます。
    被せてあるコンドームには、恥ずかしい汁がたっぷりと付いていました。
    そのコンドームを外してお札を取り出すと、おじさんにバイブを渡して
    「これも一緒に送ってください。」とお願いしました。
    おじさんがニヤニヤ見つめる中、私は片手でおまんこを弄りながら、もう片方の手は
    おっぱいを揉んでいました。
    おじさんは「本当に露出狂なんだな」と言いながら下着を畳と、今度はセーターに
    ブラウスとスカートを上手く包むみ、その上にバイブをまとめて袋に入れていました。
    宛先の住所を書いて手続きをしている間、私は全裸を晒したままでした。
    その時にそっと振り返って見ると、雑誌コーナーにいた2人の男性がいつの間にか
    近くまで来てニヤニヤしながら私を見ているんです。
    そして洋子さんも興奮したような眼で私を見ていました。
    さすがにいつまでも長居しては、と思いお店から出ることにしました。
    お店を出ると、洋子さんと待ち合わせをした公園で野外全裸オナニーをしていました。
    少し時間を空けて追いかけてきた洋子さんが、全裸のままの私を見てビックリして
    いました。
    「里美さん、まだ服着てなかったの?」
    どうやら、私がまだ全裸のままだったことに驚いていたんですね。
    「早く着ないと、見つかっちゃうよ」
    全裸なのは私なのに、洋子さんの方が周りを気にしている様子でした。
    「着るお洋服ないの。」と言うと、洋子さんは「エッ?、」と絶句してます。
    洋子さんは、私が脱いだ服を宅急便で自宅に送ったことは知りませんでした。
    「宅急便で自宅に送っちゃった」と言うと
    「じゃあ、全裸のままで帰るの?」と目を丸くして私を見ています。
    「本当に露出狂なのね」と嗤われました。
    そんな洋子さんを見ていて私はここで一つ思い付きました。
    洋子さんにも露出プレイのドキドキを感じてもらうことです。
    「ねえ、洋子さんも洋服を脱いでみない?」と言うと
    「えぇ!?私も脱ぐの…」と絶句したままです。
    この時、洋子さんは膝辺りまであるワンピースを着ていました。
    「そう、着ている洋服を脱いで全裸になるの」
    私が言うと、「でも。。」と戸惑いを隠せない様子です。
    ただ、洋子さんの様子からはっきり、拒絶しているようにはみえませんでした。
    「洋子さんも露出に興味があるから私のところに来たんでしょう?」と言うと
    「ウン。。」と言います。煮え切らないので
    「洋子さんも裸になってみようよ、気持ちいいよ」と言うと
    「じゃあ、ちょっとだけなら」と言います。
    「脱いでみる」と聞くと
    「脱ぎます」と言うので洋子さんをトイレの裏に連れて行きました。
    建物の裏なら、人が来てもすぐに丸見えになる。と言うことはありません。
    「早く脱いで、」私が言うと
    「ううー…、しょうがないなぁ」そう言って、恥ずかしそうにしながらも、ワンピースを
    脱いでいきました。ワンピースの下はブルーのお揃いのブラとショーツです。
    洋子さんは「もういいでしょう」と言うように私を見ています。
    「全部脱いで」と言うと覚悟を決めたようにブラを外しショーツに手を掛けて行きました。その手が下ろされていくと、ブルーのショーツも足元に。
    靴を片足ずつ脱いで足からショーツを抜くと、手で小さく丸めて隠してしまいました。
    さすがに裸になるのが恥ずかしいのか、片方の手で股間を覆い、もう片方の手で乳房を抱くようにしています。
    「だめよ、手は頭の上に」と言って私が両手を頭の上に乗せると、洋子さんも頭の上に
    載せていました。私も洋子さんも全裸、おっぱいもおまんこも見せていました。
    でも洋子さんには陰毛が生えているのでワレメまでは見えませんが、さすがに恥ずかしいのでしょう。洋子さんは泣き出しそうな顔をして私を見ていました。
    これ以上は無理かな、と思って「服を着る?」と聞くとウン。と肯きます。
    「いいわよ、服を着ても」と言うと慌てて下着を着けようとするので、
    「下着はだめ、ワンピースだけね」と言うと洋子さんは恨めしそうに私を見ていましたが、それでも言われた通りにワンピースだけを身に着けていました。
    それから2人で帰りました。ワンピースを着けた洋子さんと全裸の私、私は着る服がないので裸のままです。深夜の住宅街なので、歩いている人はいませんでした。
    誰にも見られることなく、マンションまで帰ることができました。
    その夜は、洋子さんは私の家に泊まっていきました。
    洋子さんは私の家に泊まることに、少しドキドキした様子でした。
    部屋に入ると当然、私は全裸のままです。
    洋子さんにも裸になるように誘ったら、私達二人しかいない室内だと、ほとんど
    躊躇わずに脱いじゃいます。
    ベッドに腰掛けてお菓子やジュースを飲みながら、テレビを見て過ごします。
    その中で、私は洋子さんに初の全裸露出の感想を聞きました。
    やっぱり、恥ずかしいのと、もし見られたらどうしよう、という気持ちで一杯だったようです。
    「もう1度、私と同じ様に外で裸になって、と言ったらどうする?」と聞いたら
    「里美さんと一緒だったら」とまんざらでもない様子でした。
    そう言いながら全身を赤くさせている洋子さんが可愛くてそっと抱きしめていました。
    そして脚の間に手を伸ばすと、グッショリ濡れていたんです。
    そこからは、そのまま二人で愛し合ってしまいましたが、彼女も十分に露出の素質があるなと再確認も出来ました。洋子さんと一緒に露出できる仲になりたいですね。

  5. 宅配便、自分の着てた洋服を出したんだね。
    届いた頃かな?
    ちゃんと里美の普通の対応、淫乱変態露出マゾとして対応で受け取れた?

    洋子さんに見て貰っただけじゃなくて外で裸になる喜びも教えてあげたんだ。
    洋子さんも人妻かな。
    淫乱変態露出マゾ奴隷妻の入り口に入ってしまったね。
    洋子さんも本当の姿は淫乱変態露出マゾ奴隷かもしれないね。

    見られる快感も教えたいね。

    今度また自宅に呼んで、裸のまま洗濯物干すのを手伝ってもらったり、
    ピザ宅配を受け取ってもらっても良いね。

    それか、今度は全裸で公園から出ていくか。
    洋子さん服を里美が隠して、全裸で探させても良いね。

  6. 宅配便、受け取りました
    電話があったんです。宅配の業者さんでした。
    「○○宅配です。代金引き換えでお荷物が届いています。これから届けてもよろしいでしょうか」という内容でした。「お願いします」と応えて現金を用意して玄関に。
    届くまで玄関でずっとオナニーしてました。
    オマンコの疼きが止まりませんでした。
    四つん這いになってバイブをオマンコに入れて腰を振ってました。
    何度、イッたのか自分でもわかりませんでした。
    暫くして、ピンポン。とドアチャイムの音。
    「鍵、開いているので、どうそ」と。
    でも、たぶん言葉になっていなかったと思います。
    「わぁっ、」と言ったまま目を丸くしたまま固まっているんです。
    配達してくれたのは30代半ばくらいの男性でした。
    それはそうですよね?目の前で全裸でオナニーしてるんですから。
    ドライバーさんに「どうして裸なんですか。」と聞かれました。
    「変態露出狂の淫乱マゾ女なので部屋の中ではいつも全裸でいます」
    「肉便器奴隷なので私を自由にお使いいただくために全裸でいます」
    とお答えしました。すると
    「ふーん、マゾ奴隷なんだ。自由にしていいってことはヤっちゃってもいいってことだよな」と仰られたので、
    「そのとおりです」とお答えいたしました。ドライバーさんは手を伸ばしておっぱいを
    触ってきます。
    今更、逃げることもできずにされるがままでいたら、ドライバーさんは次第に
    大胆になってきておっぱいを鷲づかみにしてきます。
    ドライバーさんの手が下腹からおマンコのあたりを這っていました。
    そしてクリに指先が触れてきて、我慢できずに声が出て、喘いでいました。
    指先で膨らみきったクリをツンツンと弾かれると立ってられずに座り込んでしまいました。
    「オマンコ、溢れているじゃないの」と笑われました。
    オマンコに指を入れられて、かき回されて喘いでいました。
    「入れて欲しいんだろ?」って言いながらドライバーさんはズボンを下ろしはじめているんです。その間、私は脚を開いたまま逃げることもできずに、玄関で立ったままでした。
    このまま、犯されるんだ。って、どこか他人事のように思っていました。
    チラッと見た配達員の方のモノは、硬く脈打つようになっていて先がヌルヌルとしているんです。
    「ほら、しゃぶれよ」と言われて口に含み、しゃぶりました。
    しばらくしゃぶっていると、口から抜かれて、配達員が私を四つん這いにさせて、
    後ろから焦らすように少しずつ、入れてきます。
    途中クリも刺激されて、我慢できなくなった私は自分から腰を振っていました。そして私の方が先にイカされていました。
    ドライバーさんが「イクゾ」と言って私の膣奥に熱い液体を何度も何度も放ってきたのを感じたとき、またイッてしまいました。
    最後にドライバーさんが私の中から引き抜くとまた目の前に突き付けて、
    「綺麗にしてよ」と言います。
    ヌルヌルになったオチンチンを舌先で舐めとり、口の中にしゃぶって綺麗にしました。
    「気持ちよかったよ、またしてよな」と言うとドライバーさんは時間を気にしながら
    帰っていきました。私はおマンコもアナルも舐められてすごく気持ちよくて、玄関に
    座ったままお漏らししていました。

  7. 春木様

    洋子さんも人妻です。
    洋子さんを外に連れ出すことはできました。
    ちょっと寒かったけど、日差しはあったので我慢できました。
    洋子さんを誘ってドライブに行って来ました。
    洋子さんに外で裸になることへの抵抗をなくして欲しかったからです。
    同時に、外で裸になる開放感と、気持ちよさを体験して欲しかったからです。
    洋子さんにも一人前の露出マゾになってほしかったので、洋子さんを迎えに行きました。
    洋子さんには
    「外で裸になって歩いてみよう」と言ってあったので、洋子さんもそれなりに、
    覚悟をしてきたはずです。
    そして、脱ぎやすい服で来て。とも言っておいたので少しラフな服装で来ました。
    場所は、郊外にある公園の展望台にしました。
    昼間は、あまり人は来ないので慣れてもらうにはちょうど良いですし、入り口が限られるので
    私も守ってあげられるからです。
    駐車場に車を停めて、2人で一緒に坂道を上ったんですけど、すでに怯えている様な
    感じで周囲をキョロキョロとしながら歩いていました。
    悪戯に考える時間をあげてると、緊張させてしまうような気がしたので、そのまま
    展望台にまであがりました。展望台に着くと
    「着いたよ。洋子さん、ここで全部脱いじゃおうか」と話しました。
    「えっ、いきなり?ちょっ、ちょっと待ってよ。」
    「だ~め、今日は公園で裸になるって言ったでしょ。さあ、脱いで脱いで」
    「うん」
    「洋子さんだって、最初からそのつもりで来たんでしょ?」
    私がそう言うと、洋子さんは覚悟を決めたようです。
    それでも、恥ずかしそうに俯きながら全部脱ぎました。
    もちろん、私も全裸になりました。
    洋子さんが全裸になると、脱いだ服、下着、靴、持っていたバッグを、洋子さんから
    取り上げ、用意しておいた大きな紙袋にまとめて入れました。
    その間もどうしても周囲が気になるのか、展望台の中央部分に下がり、しゃがんで身を隠そうとしていました。
    「そんなに隠れなくっても大丈夫だよ。人なんて滅多に来ないんだから」私がそう言うと
    「ウン」と肯きながらも不安そうに周りを見ています。
    「恥ずかしい?」と聞くと
    「ウン」と顔を真っ赤にしています。可愛いなぁ。と思いながらも
    「大丈夫だよ」と言って、私も全裸になりました。
    「おっぱいやおマンコを風に晒すのって気持ちいいでしょう?」
    そう聞く頃には少し緊張が緩んできたようです。
    「うん、気持ちいい」と、固さは残りますが笑顔で答えてくれました。
    そんな洋子さんの身体を抱きしめると、洋子さんはやはり、恥ずかしいのか私に
    しがみ付いてきます。
    抱き合ったまま、お互いのおっぱいやおまんこを触りあっていました。
    洋子さんのおまんこに指を入れて
    「気持ちいい?濡れているよ」って言うと、洋子さんも私のおまんこに指を入れてきます。
    「凄い。さとみさんだってグッショリじゃないですか」って言って笑うんです。
    しばらく2人でイチャイチャしていると、洋子さんにも余裕が出てきたのか、最後の
    方は展望台の外周から外を眺めるくらいになっていました。
    「ね、折角だから車のところまで裸で戻ろうよ。」と誘いました。
    「え、でも…」と洋子さんは戸惑っていましたけど、
    「大丈夫、服はすぐに取り出せるから」と袋を見せて手を引くと、そんなに抵抗する
    こともなくついてきてくれました。
    右手で私にしっかりしがみ付きながらも、今にも泣きそうで恥ずかしそうにしながら、
    左手でずっと股間を覆っているのがとても可愛かったです。
    公園はいつもの感じで人の気配を感じることもなく駐車場まで戻りました。
    駐車場まで来ると、いつの間にか車が増えていました。
    洋子さんはまだ緊張しているのか、周りがよく見えていない感じでした。
    私は止まっている車に人が乗っていることを確認しながら歩きました。
    車に荷物を入れながら、
    「ね、暖かい飲み物を飲みたくない?」と聞いてみました。
    風が冷たかったので暖かい飲み物が欲しいな、って思い
    「あそこに自販機があるから買ってきて。」と私が言いました。
    もちろん全裸のままです。
    「里美さんは一緒じゃないの?」
    「ちょっとだけ1人で行ってみようよ。私はここで待ってるから」そう言うと、
    「意地悪。お願い、一緒に行って」と不安そうに言います。
    洋子さんの今にも泣き出してしまいそうな顔を見ていると、一緒に行ってあげようかと
    思ったりもしたのですが、心を鬼にして
    「だめ。1人で行ってきて」と言いました。
    洋子さんの肩を抱いて
    「1人で行くのよ」というと
    「ウン」と、前向きになってくれたので手に500円玉を握らせてポンと背中を叩いて
    あげました。
    最初はなかなか歩き出せずに何度も何度も振り返りながらでしたがちゃんと自販機まで行き、
    缶コーヒーを買ってきてくれました。
    行くときまでは緊張で青ざめていたのですが、帰ってきた時には真っ赤になっていたのが可愛かったです。
    「おかえり。ね、あの車に男の人が居たの気づいた?」そう聞くと
    「え、嘘っ! 見られちゃったの?」と目を白黒させていました。
    実際に私たちが車に戻ってゴソゴソしていた時から車の中から見ている男性がいました。
    「ほら、あそこの車。ね、もう少し近づいて手を振ってあげたら」
    「このままでってことだよね?」
    「もちろん。ハダカのままで、もっとたくさん見てもらおうよ!」
    そう言うと2人で車に近づき、手を振って帰ってきました。
    洋子さんと私の裸を車の中の男性に見せてきました。
    そんな洋子さんの姿を見て、私もとてもドキドキして感じてしまいました。
    戻ってきた洋子さんは放心状態になっていました。
    「よくできました。どうだった?恥ずかしかった?」
    「うん。」
    「どうする?今日はここまでにしておく?」
    「うん。」
    「とりあえず服着ようか?」
    「うん。」
    と、こんな感じで「うん。」としか答えられないくらいにボーッとしていたので、
    車の中で少し休みました。ようやく落ち着いたところで、改めて話してみました。
    「ね、今日はどうだった?」
    「すっごく。 恥ずかしかった。。」
    「またやってみたい?」
    「うん。また、やってみたい」
    「外で脱いで、見られるのて気持ち良いでしょ?」
    「うん。外で脱いじゃう里美さんの気持ちが少しはわかったかも」と言っていました。
    洋子さんにはまだ、少し強引だったかもしれませんが楽しんでくれたようでした。
    この次にはおマンコの毛を剃り、縛ることを約束してくれました。

  8. 宅配便、ドライバーの人に逝かせてもらったんだね。
    またやってみても良いかもね。

    洋子さんを昼間の公園で全裸にしたんだ。
    一人で裸で居るとこを見られて気持ち良くなったんだね。

    縛るのを約束させたそうだから、その上にコートを着て出かけて、
    途中でコートを脱がせても良いね。
    里美は胸が完全に見えてる改造服だね。

    全裸に緊縛したままドライブして、セルフのガソリンスタンドで洋子さんにガソリン入れて貰ったり、
    ドライブスルーに寄ったり、サービスエリアでお互いに逝かせあって、先に逝った方が全裸で自販機に買い物に行くとか良いね。

  9. 洋子さん、約束した時間に私の家に来てくれました。
    陰毛を剃らせてくれること、そして縛らせてくれると約束はしたものの、
    本当に洋子さんが来てくれるのか、と私もドキドキでした。
    私の家に来たときの洋子さんはどこか恥ずかしげに見えました。
    私より年上なのにどこか幼く見えたほどです。
    陰毛をきれいに剃って亀甲縛りで縛ってみる、そのことは私と何度も話したので
    覚悟してきたのでしょうが、いざとなると躊躇ってしまうようです。
    私の顔を見たとたんに
    「やっぱり陰毛を剃るの恥ずかしい」っていいます。
    「やめてもいいかな」って洋子さんが言います。
    「いやなの?」私が聞くと
    「いやじゃないけど、恥ずかしい」といつまでも愚図ってます。
    まるで子供みたい。
    そんな洋子さんを私は部屋の中に連れて行くと、
    「服を脱いで裸になって」といいました。
    ここで洋子さんが本気で「いや、やめます」といえば私もそれ以上のことは
    しないつもりだったのですが、洋子さんは、恥ずかしい。と言いながらも
    着ていたワンピースを脱いでくれたのです。下着は着けていませんでした。
    お手入れをしていない楕円形の陰毛がモジャモジャと生えていました。
    陰毛に隠れて割れ目は見えませんでした。
    「恥ずかしいからそんなに見つめないで」
    「やっぱりやめる」と言う洋子さんをソファに座らせると洋子さんの脚を開かせ
    肘掛に乗せるとM字開脚にして縛りました。
    腕も背凭れに回して縛り付けます。
    「縛らなくてもいいじゃない」と洋子さんは言いますが、剃刀を持っているときに
    動かれたら危ないし、奴隷として扱われることを自覚させるためにも縛りました。
    洋子さんの脚を大きく開いた中心の割れ目はあふれ出した恥ずかしいお汁でぐっしょり。クリームをつける必要がないと思われるくらいでした。
    剃刀で洋子さんの毛をそりました。
    「恥ずかしい、やめる」と言っていた洋子さんも剃刀で毛を剃り始めたら覚悟したのか
    何も言わなくなりました。
    洋子さんの肌に剃刀が動くたびに毛が消えていきます。
    恥丘を剃り終えると割れ目の周りを剃りました、
    ラビアを摘んで引っ張ったり、押し付けたり、そのたびに洋子さんの口から
    「アッ、アアン」と甘い声が、そしてピクピクと身体に震えが走ります。
    クリトリスを摘むと潮を噴いたようにお汁が飛び出してきました。
    私の手のひらはびっしょり。他の人のおマンコの毛を剃るなんて私も始めて。
    傷つけたら大変、ととても緊張しました。
    それでも悪戦苦闘しながら剃ることができました。
    洋子さんは脚を大きく開いたまま縛られているので私の目の前に洋子さんの
    恥ずかしい部分がさらされていました。
    おまんこの割れ目はもちろん、お臀の孔まで丸見えです。
    「きれいに剃れたわよ」と言うと
    「恥ずかしい」と言って目を逸らしていました。
    「目を開けてちゃんと見なさい」と私が言うと
    「恥ずかしい」と言いながらも目を開けて自分の姿を見ていました。
    「ツルツルになっちゃった。子供みたい」って恥ずかしそうに言ってました。

    M字開脚にした縄を解いてソファから降ろすと改めて亀甲縛りに縛りました。
    おまんこの割れ目に食い込む形です。
    割れ目に縄を食い込ませて引き上げると、「アアン」って洋子さんの口から
    喘ぎが漏れていました。
    恥ずかしい部分からもお汁が溢れ出ていて太腿までぐっしょり。
    縄も色が黒ずんでいました。
    もちろん私も、割れ目に食い込ませる形で亀甲縛りで縛っています。
    洋子さんを縛り上げるとワンピースを着て家を出ました。
    透けて見えない普通のワンピースです。
    私も亀甲縛りの上にオープンバストに改造したミニワンピです。
    ワンピを着ているのに乳房もおまんこもお尻も隠すことはできません。
    「服を着ているのに、全然隠せてないじゃない」洋子さんに嗤われてしまいました。
    2人で住宅街のはずれにある神社に行きました。
    洋子さん、歩き辛そうでした。
    1歩ごとに、アッ、と喘いでいるんです。
    恥ずかしそうに目元を赤く染めてとても可愛く見えました。
    神社につくと人の姿はなくシーンと静まり返っていて静かでした。
    神社の境内には私と洋子さんだけでした。
    「洋子さん、ここで服を脱いで裸になるのよ」私が言うと洋子さんは「ウン」と
    肯くもののやはり躊躇っています。
    「早く」私が急かしてもウン。と言うばかり。
    じゃあ、私から、とワンピースを脱ぎ捨てました。
    ワンピの下は亀甲縛りに縄を巻きつけただけの裸です。
    恥ずかしい割れ目に縄が食い込み、溢れ出したお汁でヌルヌル。
    乳房も上下に食い込ませた縄で飛び出して乳首も尖っていました。
    明るい日差しの中でそんな姿を晒すのはやはり恥ずかしいです。
    でも、私が恥ずかしがっていては。と思い切って脱ぎました。
    ワンピを脱ぎ捨てるとその場で四つんばいになり、境内を歩きました。
    そんな私を見て覚悟が決まったのか洋子さんもワンピを脱ぎ捨て、裸になると
    四つんばいになって一緒に歩きました。
    神殿の前で、私たちは2匹のメス犬です。と報告しました。
    その後はオナニー、お互いにバイブをおマンコに使いました。
    私が洋子さんのおまんこに、洋子さんが私のおまんこに。
    そして気持ちよくなって何度も逝きました。
    洋子さん、お外で裸になって、逝くのが気持ちいいって、叫んでいました。

  10. オープンバストに改造したミニワンピを着てドライブに行ってきました。
    運転中、オープンバストに改造したワンピからむき出しになったおっぱいを
    何人もの人に見られておまんこはヌルヌル、身体は火照ってサービスエリアに
    よって休んでいました。
    自販機で熱いコーヒーを買ってベンチに座って飲みながら、剥き出しの
    おっぱいを触ってオナニーして楽しんでいました、
    すると誰もいないと思っていたのに突然後ろから、
    手伝おうか?ってお兄さんに声をかけられたんです。
    お兄さんは隣に座ると
    見られるのが好きなんだ?って言い、剥き出しのおっぱいを揉みながら
    ワンピの中にお兄さんの冷たい手が入ってきてグチョグチョにおまんこを
    かき回されてギンギンになったおちんちんをズボンから出すと、
    対面座位ならいちゃつくカップルにしか見えないよ。って言いながら指で
    ずんずん突かれてガマンできなくなって初対面のお兄さんに跨ってしまいました。
    剥き出しのおっぱいを揉みしだかれて乳首をコリコリされて、結局自分から
    腰ふっていました。
    ベンチに手をついてバックでも犯されました
    それから車に乗り、お兄さんの上から私が跨って何回も逝かされてしまいました。
    お兄さんと別れてからの帰り道、また思い出して路駐してバイブでオナニーまでして
    しまいました。

  11. 洋子さんを緊縛姿で外で裸にしたんだね。
    神社の前だったんだね。人前はまだ無理かな。

    神社の前で、洋子さんを今度は裸にした後その場で亀甲縛りにして、
    何度も「淫乱変態露出マゾ奴隷になります」って声に出して言わせながら3~4回連続で逝かせても良いね。
    「淫乱変態露出マゾ奴隷になります」って言うたびに洋子さんのお尻を里美がひっぱたいても良いね。

    洋子さんの誓いが終わったら、今度は里美が同じことされてごらん。

    昨日はドライブに行ったんだね。
    ついでに里美で楽しんで貰ったんだ。

    洋子さんを夕方の日が暮れてから連れ出せるなら、
    二人で亀甲縛りとハーフコートだけでイルミネーションでも見に行っておいで。

  12. いつも使っているバイブが壊れちゃったのでバイブを買いに昨夜アダルトショップに
    行ってきました。
    服装は白のチューブトップにマイクロミニ。
    白のチューブトップは露出用に買ったモノで、私にはサイズがワンサイズ小さく、体の
    ラインに密着するため、乳首は完全に浮き上がるほどでした。
    チューブトップの幅というか丈も8cmと短く、乳房を覆うのがやっとで乳房から下の
    お腹は丸出しになってしまいます。胸の谷間は丸見えになるし、乳房も半分は露出して
    しまいます。こんな小さなチューブトップなので少しでも体を動かせば、チューブトップは
    ずれて乳房は簡単に零れ落ちてしまいます。
    マイクロミニのスカートも股下0cmの丈なので普通に立っているだけなら、問題は
    ないのですが、少しでも動くとマイクロミニは上に捲れ上り、私の下半身は丸出しになってしまいます。
    もちろん下着は着けてないのでスカートが捲れ上がれば、おまんこやお尻は丸見えという
    恥ずかしい姿を、外で晒す事になります。
    準備が整うと家を出ました。
    でも、今の時期この格好で家を出るのはさすがに寒いので、家を出るときはコートを
    羽織って駐車場に行き、車に乗り込みます。
    すぐにエンジンをかけ、暖房を入れて車の中を温めます。
    車の中が温まってくるとコートを脱ぎました。
    コートを脱ぐと、私の着てきたチューブトップやマイクロミニは、まったく洋服としての
    機能はしておらず、チューブトップはずれてまったく乳房を隠していません。
    マイクロミニも、お腹のあたりまでズリ上がっていました。
    それでも私は、洋服を直すと車を走らせました。
    車を走らせていると、マイクロミニは、足元のペダルを踏みかえるだけで捲くれ上がって、おまんこが丸出しになってしまいます。そしてハンドルを大きく動かしただけで、チューブトップがずり落ちて乳房がこぼれ落ちていました。
    さすがに運転中に直す事はできないので、おっぱいや下半身を丸出しにしながら運転し、信号で停まるたびに服を直しました。

  13. それでもしばらく車を走らせていると、やはり乳房やおまんこは丸出しになり、
    恥ずかしい姿を晒してしまいました。こんな事を繰り返し、やっとアダルトショップに着く頃には、私は興奮して乳首は痛いほど固くなり、おまんこからはマン汁が大量に
    溢れ出しています。
    私がたまに行くアダルトショップは、駅裏から離れた所にひっそりとあり、私がお店に到着した時には、2台車が止まっていました。
    外はかなり寒かったですがチューブトップとマイクロミニに、ヒールを履いた格好で
    お店に入りました。すると店内には結構多くのお客さんがいて少し焦りましたが、
    私はそのまま店内に入りました。
    アダルトショップの店内では、私が歩く時に鳴るヒールの音のせいで、店内のお客さんや店員さんの視線は私に自然と集まります。
    それでも私は、男性達の視線に気づかないフリをして、バイブを物色しました。
    そうするとやはり男性達が明らかに私のあとをつけ、周りに集まって来ます。
    私は男性達の視線をチラチラ気にしながらも、バイブを手に取って見ていると、
    「あの子すげぇ格好してんなぁ~」
    「あの女バイブ買うのかなぁ?」そんな声が、後ろのほうから聞こえてきます。
    『はい、淫乱さとみは、まんこをグチョグチョにしてくれるバイブを買いに
    来ました。』
    心の中で男性達のヒソヒソ話に答えるように呟くと、それだけで私のまんこは熱くなり
    ました。それからも男性達のイヤらし視線に晒されながら、下にある商品を取ろうと
    思い、前屈みになると、案の定マイクロミニのスカートは思いっきり捲れ上り、私の
    お尻が丸見えになります。
    それでも私は気がつかないフリをして、しばらく男性達に見せつけるようにお尻を
    突き出したりして、男性達を挑発します。
    「おい、見てみろよ、あの女ケツ丸出しだぜ?」
    そんな会話が聞こえましたが、気にせずお尻丸出しで、しばらく店内を回って
    いました。
    そうすると一人の男性が私のいるの通路に来て私とスレ違おうとすると男性はどさくさに紛れて、私のお尻を直接触ってきました。
    男性のゴツい手が直接私のお尻を触り私の火照った体が、ビクッと反応してしまいました。

  14. 『あぁ~こんな汚いお尻でもいいなら、好きなだけ触って』
    心の中でそんな卑猥な事を思いながらも、私は気がつかないフリを続け買い物を
    しました。
    そうすると、店内にいる男性達は私が騒がないとわかると次々と私のいる通路に来ては、すれ違いざまに、お尻を触ってきました。
    『いっぱい触って、さとみのお尻メチャクチャにして』
    さんざん男性達にお尻を触られ続け、卑猥な事を想像するうちに、私は今すぐにでも
    オナニーをしたいと思いましたが、とりあえず我慢をしてバイブ選びを続けていました。
    いつも使っている壊れたバイブと同じものが棚の上のほうにあったので、取ろうと
    手を
    伸ばした瞬間に、チューブトップがずり落ちて、乳房がボロッと零れてしまいました。
    さすがに、『ヤバい!』と思いました。
    乳房が丸出しになっているのに気がつかないのは不自然だと思いますが、ここまで
    きたら、乳房が丸見えになっている事にも気がつかないフリを続けました。
    そうすると男性達のイヤらしい視線はさらに強烈になり、私を目で犯すように
    ジロジロと見つめてきます。
    「あの子露出狂だろ?」
    「見ろ!あの子パイパンだぜ!」
    さらに男性達は、そんな事をヒソヒソと話していました。
    しばらく男性達のイヤらし視線に晒されていると、一人の中年のおじさんが私に
    近寄って来て、
    「お姉さん、こういうの好きなの?」と言うんです。
    いきなり話しかけられてドキッとしましたが、
    「えっ?何が・・ですか・・?」
    俯きながらも、普通に喋ろとしましたが私の声は明らかに震えていました。
    「おっぱいもマンコも出して、お姉さん露出狂だろ?」つて。
    ニヤニヤと男性は私の体を舐め回すように見られていると、さすがに恥ずかしくなって、 急いでチューブトップとマイクロミニのスカートを直しました。
    おじさんはさらに
    「そのオモチャを買って上げるから使わせて」って言うんです。
    本当にいきなりだったから、最初は「エッ、?」って頭にハテナが浮かんで、
    私が黙ってると更に話し掛けられて、そこでやっとおじさんがオモチャを買ってくれる
    代わりに、そのオモチャを私の体で使わせて欲しいって気付きました。
    最初は驚いたけど、見た目も何か清潔そうで体格も悪くないし、5万くらいまでなら
    本当に何でも買ってくれて本番なしでもいいって言うんで、まぁ~それならいいかなぁ~?ってOKしちゃいました。
    余り高くなり過ぎても悪いかなぁ~って思いつつも、普段はちょっと高くて手が出せなかった物を物色してると、おじさんにあれもいいんじゃない此れもいいんじゃないって進められるままにカゴへ入れてってたら、結局5万円以上になっちゃったけど、いいよいいよって買ってくれました
    バイブやローター等のオモチャや小道具以外にも、コスプレ衣装やオープンなセクシー
    ランジェリーとか消耗品を沢山買って貰った後、ラブホにでも行ってするのかなぁ~?って思ってたら、おじさんの車に乗せられて山際の公園まで連れて行かれました。
    そのまま車内で服の上からオモチャで責められてる内にどんどん乗せられて、顔は隠しても良いから撮影されてって言うから、ならってOKだすと何か美少女キャラの被り物を被せられてからランジェリーとコスプレ衣装に着替えさせられて、衣装の胸元や股間を開けさせてる所や両手でおマンコを拡げたりオモチャを装着されてる姿で、言われるままにポーズを取ってる所を撮られて行きました。
    暫く車内で撮られてると、今度は外で撮影したいなってなって行って、コスプレで体に色々なオモチャを装着されたままの姿で寒い外に連れ出されて、公園内を移動しながら撮影されてる内に結局は全裸にされて公園内を引き回されてって、『公衆便所』や『奴隷』等のシールとマジックで身体中に落書きされて、外灯の下や公衆トイレの中で対面座位や四つん這いで後ろから犯されているところを撮影されてしまいました
    帰りも身体中ドロドロのまま服を着せられて、家の近くまで送って貰って帰って来ました。こんな事は初めてだけど、一杯買って貰えてラッキーでした

  15. 返事遅くなってすまない。
    アダルトショップ、楽しんできたんだね。
    たくさん買ってもらえたみたいだし。

    セクシーランジェリー、せっかく買ってもらえたのだからもっと沢山の人にお披露目しておいで。

    サイズが合うなら洋子さんと一緒に着て沢山の人に見てもらってもも良いね。

  16. 寒くなりましたね。
    いよいよ冬到来ですね。
    洋子さんに誘われてモールに行って来ました。
    寒いので服装はデニムのパンツにTシャツ、セーターを選びました、
    下着もきちんと上下共に身に着けていました。
    その上からコートを羽織りショルダーのバッグを持っていました。
    モールに着くと洋子さんが、
    「ここで露出して見せてよ」と言うんです。
    「えーっ、ここで?」と思いましたが、露出。と言う言葉に私の身体が
    反応してしまいました。
    せっかくなので私が露出している姿を少し離れた所からじっくり見て
    もらうことにしました。
    私はコートとバッグをコインロッカーに預け、その鍵は洋子さんに渡しました。
    ショッピングモールの中は楕円形に大きな吹き抜けになってて、周りを
    お店が囲んでいます。そして2階、3階からのお店からも丸見えです。
    建物の中なんですけど、吹き抜けの天井のところはテントみたいになってて、
    外から空気が入ってきます。そのおかげで、すごく寒いです。
    何人か駐車場の方に歩いていく人とすれ違います。
    モールの入り口からも近い場所に立ちました。
    周りは家族連れやカップルなど、いろいろな世代の男の人、女の人がいます。
    入り口に近いところに立っているからか、モールに来る人たちは必ず私に
    視線を向けてくることになります。
    その視線が、これから私がとる行動で変わっていくのを想像すると、
    それだけでドキドキが膨らんでいきます。
    視線を少し離れた場所に向けると洋子さんがさり気なく立ってこちらを
    観ています。
    詳しい露出の内容は教えていませんが、これから私が何かをするというのを
    知っている唯一のギャラリーです。
    その彼女の視線を受けて、私は息が少し荒くなっていました。
    そして、私はドキドキが最高潮に達した所で露出を開始しました。
    最初に脱ぐのはやっぱり下半身からで、デニムパンツのベルトをカチャカチャと
    音を立ててゆるめていきます。
    それだけで、すぐ近くに居たグループの人達は私に注目し始めました。
    でも私は止まらず、ボタンを外してファスナーを下ろし、そしてパンツを
    膝まで一気にずり下げました。
    まだショーツは穿いたままだったので、周りからはそのショーツが丸見えです。
    この時の露出用に、Tバックではなくお尻がしっかりと覆われているタイプの
    物を用意しました。ブラジャーもホックが背中にあるものです。
    色は黒色で、レースやフリルを使ったセクシーなデザインの上下セットです。
    私はデニムパンツをずらした格好で固まっていたので、私には周りの様子は
    見えません。
    でも耳には周囲の驚きの声や蔑んだような言葉が聞こえてきます。
    「なんだあの子」
    「え?なんで?」
    「いきなり脱ぎだしたよ」
    それらの言葉に顔を上げると、奇異な物を見るような視線が私に向って
    注がれていました。
    今すぐこの場所を逃げ出したいという気持ちに襲われましたがもちろん我慢です。
    私はさらに、その黒いショーツもデニムと同じ膝の辺りまで下ろしました。
    少し脚を開いていたので、濡れたおまんこに風が当たって冷たく感じました。
    周囲の人達は私の突然の行動にざわついています。
    ここまできたら、後は勢いだと思いました。
    服の中に手を入れて、背中に回してブラホックを外しました。
    そして、Tシャツとセーターの裾をまとめて掴むと、一気に首元まで捲り上げていました。途中でブラのカップも掴んで一緒に持ち上げていきます。
    すると、何にも守られていないおっぱいが周囲の視線に晒されてしまいました。
    いえ、おっぱいからお腹、お尻、そしてパイパンのおまんこ・恥ずかしい体が全て晒されています。周囲のざわめきが、いっそう大きくなりました。
    今の私は、服を中途半端に脱いで、隠せるのに隠さない、裸を見られたくて見せているのを主張するような格好です。全裸でいるよりも変態っぽい気がして、ドキドキがどんどん大きくなっていきます。
    「何あれ・」
    「頭おかしいんじゃない?」
    「見ない方がいいよ。関わらない方がいいよ」
    容赦の無い言葉や、侮蔑や好奇の視線、それだけでイってしまいそうでした。
    でも私はただ見せるだけではなく、そのまま歩き出しました。
    パンツのベルトを膝の所で再び締めていたので、歩幅はどうしても小さくなり、
    それだけ見られる時間が増えます。
    集まっているグループの側を通る時、凄くあからさまに避けられ、そしてすれ違う時に
    女性から冷たい視線を向けられます。
    その後は、人の往来が多い道をあえて選んで進みました。
    前から来る人も、そして後ろから追いぬいて行く人も私の体を驚いた目でチラ見して行ってしまいます。全裸ストリーキングよりも「自分の意思で見せている露出」というのが大きくて、興奮がどんどん高まっていきました。
    おまんこから流れ出た愛液も、膝で止まっているショーツに落ちていって染みを大きく
    させていきます。
    歩きにくい格好で、時間をかけて移動した先で、洋子さんはニヤニヤしながら待っていました。その場所は柱の陰なので人の目はありません。追いかけてくる人もいないようでした。
    だから、こうして恥ずかしい格好のまま洋子さんの目の前にじっと立てているんですよね。
    「どうだった?私の露出」
    「見てるこっちが心臓バクバクだよ、早く隠して」
    洋子さんに隠してと言われましたが、このまま不完全燃焼で終われるはずがありません。
    「じゃあその前に一回、全裸オナニーさせてね」
    そう言うと、洋子さんが聞き返すよりも先に捲り上げていたセーターやTシャツを脱ぎ捨てて、ブラも外しました。
    続けてベルトを緩めてデニムパンツとショーツも脚から引き抜くと、靴だけの全裸姿で彼女の目の前に立ちます。
    そこから、すぐにおまんこに手を伸ばしてオナニーショーを始めてしまいました。
    観客は洋子さん1人。洋子さんは驚いて目をパチパチしながらも、私のオナニーに見入っていました。だから、私は彼女にも私が感じている露出の興奮を、少しでも共感してもらおうと思ったんです。
    「ねえ、洋子さん。スカートを捲って見せて?」
    「え?こ、ここで?」
    「大丈夫よ。こんな全裸オナニーしてるのに見つかってないんだから。ね?」
    それが彼女の背中を押したのか、洋子さんは震える手でスカートを摘まんで持ち上げると、タイツに透けたピンクのショーツが露わになりました。
    ギュッと目を閉じて恥ずかしそうにしている彼女に、私はおまんこを弄ってオナニーを続けながら語りかけます。
    「あぁ、凄く可愛いショーツね。恥ずかしがってる顔も凄く可愛いよ。興奮しちゃって、イっちゃいそう」
    すると、洋子さんは目をゆっくりと開けて、下着露出をしている自分を見てオナニーして
    いる私を見ていました。
    良く考えたら、この時の私はとんでもない変態に見えていたでしょうね。
    彼女をオカズにしてイってしまった後、私は脱いでいた服を着直してコートとバッグを
    ロッカーから取り出すと、洋子さんと別れました。

  17. 明らかに自分の意思で見せてる露出って全裸より恥ずかしいよね。
    その後全裸になって露出してる洋子さん見ながらオナニーって、とんでもない変態だね。
    変態ってことは、普段通りの里美ってことだね。

    クリスマスだし、沢山のカップルの前で派手な露出しても良いね。
    洋子さんは全裸コートで、里美は全裸でコートは手に持って二人でゆっくり歩いてみたり。

    全裸の里美に電池式のイルミネーション巻き付けて、乳首とかにクリップで飾り付けしてクリスマスツリーになってもいいね。
    沢山の人に見て貰えるようにエントランスに飾ってもらえるといいけど、さすがに難しいかな。

  18. クリスマスですね
    ご期待に応えられる内容かわかりませんが『性夜』のご報告をさせていただきます。
    昨夜、里美は肉便器露出ツリーとなりクリスマスの飾り付けをました。
    春木様から出していただいたクリスマス課題なので、課題を頂いた日から露出やオナニーを我慢していました。
    課題を想像するだけで悶々としてしまうので、耐えるのが少し大変でした・・・。
    また、同時に課題に必要な物を買いに行ってきました。
    電池で点灯できるクリスマス用の電飾や、ツリー用の飾り、ゼムクリップや普通のクリップなども可愛い色の物を選びました。
    しかし、これらで飾るのはモミの木ではありません。私自身の体です。
    街で、大勢の人にツリーの飾り付けをした私を見てもらうというのが今回のクリスマス露出課題です。
    そして昨日、私は地元の駅まで行きました。
    荷物はツリーの飾りが入った袋と、少しのお金、そしてそれらを入れるには大きいバッグ一つです。
    駅に付くと、さっそくそこから少しだけ離れた場所にある待ち合わせの人が大勢いる場所に行きました。
    クリスマスイブなので、デートに行くカップルや、パーティー・飲み会に行くグループが何組もいました。
    ここで、私は課題をスタートさせるんです。心臓はもう破裂しそうなぐらいバクバクとしていました。

    その場所に着くと身に着けていた服を脱ぐことから始めました。
    身に付けている物を全て脱ぎ、裸になるということです。
    日が沈んで薄暗くなったとはいえ、駅前の外灯や周囲の明りでかなり見やすくなっています。
    さらに、かなり近い場所に待ち合わせをしている人達が居る状況です。
    ここで脱ぎ出すとクリスマス気分の彼ら彼女らがどんな目を私に向けてくるのか、想像しただけで緊張と恐怖が膨らみます。
    しかし、それと同じだけ興奮を覚えてしまうんです。脱いだ服を入れる為に持ってきた大きなバッグを開き、近くのベンチの上に
    置きました。中に入っていた小銭入れと、ツリー飾りの入った袋を先に取り出しておきます。
    そして深呼吸をして気持ちを少し落ち着けると、アウターのコートを脱いでいきます。
    寒い中でコートを脱いだので、周囲は僅かに視線を私に向けてきていました。
    コートを丸めてバッグの中へ入れると、ここから先はさとみのルールに則ってストリップを始めます。
    足元には茶色のブーツを履いていますが、これはまた履くのですぐ横に置いておきます。
    イメージとしてはツリーの下の鉢植えですね。その他には下半身はスカートとタイツ、ショーツ。
    上半身はセーター、ブラウス、ブラジャーです。
    私は躊躇わずに一気にいこうと決意し、スカートのホックを外して脱ぎました。
    それに気付いた一番近くのグループの子達が、私を指差して話しています。
    「ちょっと、何あれ?」
    「やだぁ、何あの人・・・」
    「あれってズボンじゃないよな。パンツ透けて見えてるし」
    「え?いきなり脱ぎ出したの?」
    その声が耳に届くと、寒さとは違ったゾクゾク感が全身を駆け抜けていきます。
    でも、ここで止まらずに、私はそのまま服を脱ぐことを続けました。
    タイツを脱ぎ、下半身はTバックのショーツだけになった状態で、ブーツを履き直します。
    そして、左右が紐で結ぶだけになっているショーツをほどいて、下半身裸になってしまったんです。
    そんな私の変態行為に、他のグループの人たちやカップルの人達も気付き始めました。
    「やだ!あの人、なんであんな格好してるの?」
    「うわっ、もしかして下に何も履いてない?」
    「頭おかしいんじゃないの!」
    「あーゆー格好を見られるのが好きなのよ。露出狂ね」
    「最悪!クリスマスムードが台無しじゃない」
    「でも、いい身体してるよな」
    「いいケツしてるよな!触っても怒られないんじゃねえ?」
    「っていうか前見たか?マン毛剃ってて割れ目が丸見えだぞ」
    非難の声も多くありましたが、中には男の人だけのグループが、私の体をいやらしい目で見て感想を言い合っている声もありました。
    その視線に、私は恥ずかしさが限界をとっくに超えてしまって、もっと見て感想を言って欲しいという願望に変わってくるんです。
    セーターを、髪型が崩れないように気をつけながら脱ぐと、ブラウスとブラジャーはすぐに外すことが出来ました。
    元々、悴んだ手で全裸を披露するのが遅れてはいけないと思い、ボタンが少なく、1つずつが大きいデザインの物を選んで
    いました。ブーツだけの全裸姿になると、冬の冷たい空気が容赦なく私を襲いますが、不思議と寒いと感じませんでした。
    それだけ、恥ずかしさと興奮で体の奥から熱を出していたんだと思います。
    「あの人、何で裸になってるの?」
    「あれって、ワザと見せてるんだよな?」
    「乳首も立ってるみたいだし、絶対見られて興奮してるんだよ」
    「信じられない。バッカじゃないの!!」
    「声かけたらヤらせてくれるんじゃないか?」
    「いや、むしろヤられたがってるんだろ」
    私は、今すぐこの場でオナニーをして、もっと恥ずかしい姿を見せたい衝動にかられました。
    でも、それは春木様からいただいた課題を無視してしまうことになるので、興奮状態のまま次の作業に入ります。

  19. 全裸になると全身にクリスマスの飾り付けをするというものです。
    身に付けやすいように、飾りはクリップと繋げてありました。まず、黄色い球体を括りつけた首輪を付けます。
    耳にはイヤリングのようにプレゼントボックスの形をした飾りをクリップで装着しました。
    鼻の穴にはフックのような形にして、少し小さめの赤い球体を付けます。赤鼻のトナカイみたいですね。
    プラスチック製の安い指輪にも、鈴や星の形の飾りを付けてある物を用意していました。
    左右の腕の手首から肩にかけては、ツリーに巻きつけるような細長い飾りを巻き付けていきます。
    緑色の少しチクチクする感触の物でしたが、これを巻きつけることでツリーらしさは出るでしょう。
    腕の他にも右足の太ももと、首輪の上からも巻きつけました。ここから、恥ずかしいところの飾り付けを始めます。
    最初は左右の乳首。右にはトナカイさん、左にはサンタさんの飾りを付けたクリップを付けました。
    勃起した乳首をクリップで挟むので、痛みと快感なピリピリと走ります。
    ちなみに、サンタさんはトナカイを手綱で操らなくてはいけないので、左右の乳首飾りはチェーンで繋がっています。
    次におまんこの飾り付けです。左右のラビアには、小さなベルの付いた飾りをクリップで挟み、そしてクリトリスには小さなクリスマスリースのオーナメントで装飾しました。
    これらの飾りつけは、もっと変態っぽさを出すにはピアスなどで固定できたらよかったのですが、まだピアッシングには踏み切れていないので、クリップで挟むことで固定しました。ここまで来ると、周囲は声を潜めて、関わらないようにしながらも私に侮蔑やいやらしい
    視線・言葉を浴びせてきます。私は、頭が興奮でボーっとし始めていました。

    一通りの飾り付けを終えましたが、まだ何か足りないと思いませんか?
    クリスマスツリーと言えば、電飾を巻き付けてのイルミネーションですよね。
    その為に、10メートル近くあるとても長いイルミネーションを購入していました。
    さらに、ソーラー充電なのでコンセントがなくても点灯させることができます。
    ライトも単色ではなく8色ほどあるとても綺麗な物ですね。
    さらに、ライトとライトの間にはゼムクリップでオーナメントなどを飾り付けてあります。
    普通のオーナメントもありますが、『肉便器露出ツリー』らしい飾りもきちんと付けていました。
    それは、消しゴムで作ったおちんちんとおまんこです。
    ちゃんと一つずつ、ゼムクリップを使ってイルミネーションに飾りつけていました。
    数も、クリスマスイブなので24個にしました。
    そのいやらしいオーナメントで飾られたイルミネーションを体に巻き付けていきます。
    腕にも軽く巻いた後は体に巻き付けていきますが、かなりの長さがあるのでそこにも工夫をしました。
    洋子さんから、亀甲縛りっぽくするのも面白いかもね。と言われたんです。
    そのリクエストに答えるように、ちゃんとした形では無かったかも知れませんが、亀甲縛り風にすることが出来ました。
    最後に余った部分を左足に巻きつけると、根もとのソーラー部分が残ります。
    この部分には、屋外のツリーを飾るために、地面に差しておくための杭がオプションで付いていました。
    プラスチック製だったので、アナルの中が傷つかないように先端を丸く削ってあります。
    そこにコンドームを被せて、アナルに挿しこんで電飾の飾り付けが終わりました。
    最後に、クリスマスツリーには欠かせない要素の二つ目でもある、天辺の星を用意します。
    これはカンザシのようにしてあり、また髪型も頭の上でお団子を作ってあったので、そこに差して飾り付けます。
    星の他にも雪の結晶をデザインした飾りも付いているので、普通の格好でこれだけを身に付けていたら、可愛いでしょうね。
    飾りが終わると、アナルに差したスイッチを押します。
    すると、体を縛った電飾が淡い光を灯して、いやらしい裸を照らし出します。
    「な、何なのよあれ・・・」
    「自分の裸照らして、見られたがりの変態じゃない」
    「クリスマスツリーのコスプレ?」
    「なぁ、あそこに付けてるチンポだよな?」
    「やっぱり、話しかけたらヤらせてもらえるんじゃねえの?」
    「でも、あれだけ変態女だと、この場でヤりたいとか言い出すんじゃねえの?」
    飾り付けに少し集中していましたが、それが終わると周囲の様子が改めてわかりました。
    みんな、私を少し離れた位置から遠巻きに見て、唖然としたり、気味悪がったり、いやらしい目で見ていました。

  20. サンタさんやトナカイの飾り、イルミネーションの電飾、天辺の星・・・。
    しかし、まだクリスマスツリーには欠かせない飾りが私の体にはありません。
    それは雪、もしくは雪を模した白い綿の飾りです。
    ですが、そのまま綿の飾りを身に付けるだけでは『肉便器露出ツリー』ではありませんよね。
    その飾りを私に施してもらう為に、好奇や侮蔑の視線を向けている周囲の人に向けて、私は声を上げました。
    「私は25歳の『淫乱変態露出人妻奴隷です』今日はクリスマスイブなので、『肉便器露出ツリー』となって、みなさんの前に
    恥ずかしい姿を晒しています。ですが、ツリーにはまだ雪のような白い飾りがついてません。どうか、私にみなさんで白い飾り付けを
    して下さい!」
    言い終わると、また周囲がザワザワとし始めます。
    「え?25って同い年!?ウッソ、それであそこまで変態なの?」
    「若いのに・・・でも、言われてみれば若くてキレイな裸だよな」
    「白い飾りってあれだよな?」
    「それをして下さいって、やっぱりそーゆー目的なんじゃねえの?」
    「って言うかこれ、ドッキリ?AVの撮影?」
    周囲のざわめきの中、私はストリップの前に着ていた服の入ったカバンを手にします。
    それを持って移動し始めますが、みなさん私の姿に唖然としてその場に固まっていました。
    いえ、正確には一組の男性グループが、私のかなり後方から付いてきているんです。
    ドキドキしながら、私は気付かないふりをしてコインパーキングに向いました。
    そこにあるコインロッカーに、服の入ったカバンなどの荷物を全て預けました。
    ロッカーの鍵は首輪に付けた黄色の球体、これは実はガチャポンのケースを着色した物なのですが、それを開けて中に隠して
    入れておきました。
    手ぶらになったことで、いよいよ『肉便器露出ツリー』でのクリスマス・ウォーキングの開始です。
    車通りの多いメインの通りから少し入った道を、私は電飾で照らされた裸体を隠すことなく晒しています。
    待ち合わせ場所に居なかった人達は、突然現れたクリスマスツリーに驚き、裸だと気付いてさらに驚いています。
    「クリスマスだからって、フザケすぎじゃない!?」
    「せっかくの気分がぶち壊しじゃない!!」
    「見ろよ、ケツに何か挿してるぞ?」
    「露出狂ってやつ?独り身には嬉しいクリスマスプレゼントだな!」
    私の姿を見て怒って睨みつけながら蔑みの言葉をかける人、いやらしい視線と言葉をかけてくる人、たくさんの人に見られて、
    どんどん興奮が高まっていました。
    そんな時です。とうとう後ろから声をかけてくる男の人がいました。先ほどから尾行していた人達です。
    「さっきから見てたけど、お姉さんって露出狂なんだよね?」
    「白い飾りがどうとかって言ってたけど、あれってどういう意味なの?」
    見ると、どこか酔っているようにも見えたので、ひょっとするとあの場所に来る前に既に飲んでらっしゃったのかも知れませんね。
    「はい。私は露出狂の変態です。白い飾りと言うのは、みなさんの精液です。どうか勃起したおちんちんから白い精液を
    たくさん射精して、私の体を飾って下さい」
    そして、私はその男の人達・・・大学生の5人組と近くにあった公園のトイレの裏まで移動しました。
    そこは周りから見え難く、外灯も届かずに真っ暗でしたが、私の体のイルミネーションで周囲数メートルは見ることが出来ました。
    なので、私のライトに照らされているいやらしい体を、舐めるように見つめている男の人達が良く見えていました。
    ファスナーから出すのではなく、ズボンを膝まで下ろしておちんちんを出して欲しいとお願いしたので、彼らの下半身も丸見えです。
    5本とも寒空の下で露出しているにも関わらずガチガチに勃起していました。
    その前にしゃがみますが、両手で1本ずつ、お口で頑張って2本にご奉仕しても、1本余ってしまいます。
    そこで、私はおまんこを使ってもらうようにお願いしました。
    「それだったら、俺もそっちが良い!」
    そんな嬉しい事を言ってもらえたので、私は交代で口や手、そしておまんこも全部使っていただくことにしました。
    バックでおまんこを突かれながら、左右の手で扱き、顔の前に並ぶ2本を交互にしゃぶってご奉仕です。
    ラビアにクリップで付けているベルが、チリンチリンと小さく鳴り、乳首やクリの飾りも揺れて引っ張られるので凄く感じてしまいました。
    フェラチオをしていた2本からは顔や髪に射精され、手コキをしていたのは、最後は体に熱い精液をかけてもらいました。
    おまんこを使っていただいた方には直接、中出しをしていただきました。
    交代して一周と少しが回った頃には、私はすっかり精液塗れの『肉便器露出ツリー』になっていました。
    「お!本当にやってるよ!」
    そんな時に、私達のいたトイレの裏側に、新たに男の人が数人やって来たんです。
    驚いていると、どうやら先にいた5人が友達を呼んでいたようでした。
    その人達も加わって、さらに激しい肉便器輪姦が始まってしまったんです。
    おまんこもどんどん使われ、口や手も休まずに動かしました。
    その他にも自分で扱いている人がいたので、射精しそうになったら脚や体にかけてもらいました。
    たっぷり数時間、男の人達が性欲を処理し終えた頃には、私は全身が精液でドロドロでした。
    最初の頃のは乾いて貼り付いています。
    男の人達は、そんな『肉便器露出ツリー』を持ち帰ることはせず、バラバラに立ち去って行ってしまいました。
    たしかに、こんな変態を連れて歩くのは目立ってしまうでしょうからね。
    私としても、連れて行かれこの後の予定が狂ってしまうことがなくて、少し安心していました。

    それから記念撮影をしました。
    これも洋子さんのリクエストです。
    せっかく『肉便器露出ツリー』が完成したのですから、記念を残さなければいけません。
    ただ、1人で撮影することや、男性に声をかけて撮影することが出来ません。
    なぜなら、『4~5人でいる女性と一緒にプリクラを撮らせて貰いましょう』と指示を出されていたんです。
    私はそのために、輪姦でフラフラな状態のまま、準備を始めました。
    首に付けている丸いオーナメント。この中には、実はコインロッカーの鍵の他にも硬貨を数枚忍ばせていました。
    プリクラの為のお金で、私はコンドームを出して開封し、その中に入れました。
    もちろん、そのコンドームはおまんこの中に入れて、おまんこサイフにします。
    公園を出て、また街中をフラフラと歩きました。
    みんなお店に入った後の時間帯だったのか、外を歩いている人は少し減っていました。
    でも、その人達はみんな、私の姿を見て驚いた顔をします。
    そんな視線にまた興奮が高まって来た頃、前方に指示されていた内容に近い女性のグループを発見しました。
    人数は4人で、少しギャル系の人達です。
    彼女達は私に気付くと、一瞬驚いて固まっていましたが、すぐにバカにしたように笑われました。
    「アンタなんなの?裸で」
    「変態?頭おかしいんじゃない?」
    「それってコンドーム?中身ももしかして本物?」
    別に質問しているというわけでもなく、私を見て笑いながら話していた彼女達に、プリクラを一緒に撮って欲しいとお願いしました。
    ネットにアップしたり、悪用は絶対にしないこと。
    もしそれでも心配なら、顔をラクガキの時に隠しても良いということを伝えました。
    彼女達も程良く酔っていたようで、笑いながらも承諾してくれました。
    すんなりと決まったのは、露出の神様からのクリスマスプレゼントでしょうか。
    近くのゲームセンターに、私はそのままの格好で入っていきます。
    中にも他のお客さんは当然いて、私を見て様々なリアクションを見せていました。
    女の人達とは少し距離を取り、プリクラコーナーまで歩きました。
    先に機械を選んで中に入ると、追いかけるように彼女達もやって来ました。
    「あの、お金がここに入ってるので、取っていただけませんか?」
    言いながら、脚を開いてラビアも手で少し左右に広げると、おまんこからコンドームの一部が出ています。
    女の人達は「えー?誰が取る?」なんて言い出して、最後にはじゃいけんで負けた人が取ることになりました。
    「やだー!なんかヌルヌルしてるしー!」
    「私らに見られて濡れてんの?まじ変態じゃん」
    「あはは!そんなの、こんな格好でうろついてる時点でわかり切ってるっしょ!」
    年も近いだろう同性の彼女達に囲まれて笑い物にされるのは、凄く惨めな気持ちにもさせられます。
    でも、そうなる様な格好をしているのは私自身なんだと思うと、ゾクゾクと快感も一緒に感じてしまいました。
    プリクラの操作は女の人達に任せて、私は左右2人ずつに挟まれてポーズを取ります。
    だらしなく舌を出した変態の表情で、ダブルピースをします。
    脚もガニ股に開けば、クリトリスからぶら下がったオーナメントもキレイに写ります。
    おまんこから流れ出してきた精液も写っていました。
    女の人達は、口に手を当てたり、両手で指差したりして、私の変態っぽさをより際立たせてくれていました。
    私は同じポーズのままで痴態を晒しながら、女の子達は立ち位置を変えたりして数種類撮影。
    その後は撮った中から2種類を選んでラクガキのコーナーに回りますが、書くのは女の人達です。
    はじめに、一番上に日付を書き込むと、4人が言っているように吹き出しをつけながら、
    『ヘンタイツリー』『露出狂』と書かれました。
    そして、私のガ二股に開いた所から、ぶら下がっているオーナメントに矢印を書き、
    『メリー・クリトリス!』とデカデカと書かれました。
    プリントされた後は、切り分けて4人に1枚ずつプレゼントしました。
    彼女達は笑いながら「こんなのどこに置いとけばいいんだろー?」なんて話していました。
    これで課題は全てクリアですが、輪姦の後の敏感な状態で彼女達に見られていたせいで再び興奮が高まっていました。
    それを彼女達も見抜いていたのでしょうか?
    「ねぇ、せっかくだからオナニーしてよ?してるの見られたいんでしょ?」と言われました。
    彼女たちに言われて公園に行きました。
    公園にやってくると、今度は外灯の下にあったベンチに向いました。
    ベンチに座ると脚をベンチの座面にあげてМ字に開き、オナニーを始めました。
    女の子達はその様子を見て驚き、そして、その異常な行動を面白そうに観賞していました。
    女の子達に見られながらのオナニーに、興奮はさらに高まりました。
    彼女達に見られながら、そしておっぱいやおまんこを触られ揉まれながらのオナニーに潮を吹いて絶頂し、
    オナニーショーが終了しました。
    最後には「ほどほどにねー」なんて言われてしまいました。
    オナニーで激しくイった私は、しばらく公園の中で大股開きで放心していましたが、落ち着いた所でコインロッカーまで戻りました。
    首に付けたケースから鍵を取り出して荷物を出すと、服をどうしようか迷いました。
    体にはまだザーメンが付いていますし、髪の毛にもザーメンが貼りついたままです。
    そこで、私は飾り付けをしたままの全裸でマンションまで歩いて帰ることにしました。
    帰り道も、人がいない訳ではありません。
    その人達は、裸で歩いている私に驚きと怪訝な顔をしていました。
    見ていた人達から驚きの声が上がると、興奮してしまいますね。
    でもさすがに体が冷え切っていたので、マンションに急いで帰るとお風呂に入って温まりました。
    すると、おまんこから出た精液がお湯で白く固まりながら浮いていました。
    それを見ていると、自分がした露出を思い出してドキドキが再び蘇って来ました。

  21. 里美自身を全裸クリスマスツリーにして飾ったんだね。
    沢山の人に見て貰えたようだし、「変態」って誉めて貰えて
    その上里美で遊んで貰ってその上精液までかけて貰って。

    今までで一番最高のクリスマスだったんじゃないかな。

    洋子さんにもリクエスト貰ったんだ。
    同じことを洋子さんにもしてほしいね。

    エントランスに飾ってもらうのは無理だったけれど、その代わり沢山の人に見て貰えたようだから
    ちゃんと実行できたね。

    乳首クリップ、痛みも快感になってしまったのかな。
    ピアッシングってあったから思ったのだけれど、
    「淫乱変態露出マゾ奴隷里美」って名札に書いて、
    乳首に安全ピンで刺して留めて、その姿を沢山の人に見て貰うのも良いけれど無理かな。
    性器に針を刺すのが快感の人も居るけれど、里美はそこまで狂ってないかな。

    今年中にもう一回は、沢山の人に「淫乱変態露出マゾ奴隷里美」の普通の姿、
    胸もおまんこも晒した服で出かけておいで。

    元旦は洋子さんと二人で全裸に亀甲縛りで初詣に行けると良いね。

  22. こんにちは。
    本年もよろしくお願いします。

    暮れに赴任先から主人が帰ってきました。
    お正月は久しぶりに主人と過ごしました。
    主人の希望で私は、お正月の間は首輪をつけただけの全裸でいました。
    主人は、にやにやじろじろ、私の裸を目の奥に焼き付けるように見て、
    スマホでも撮影していました。
    そして主人の前でオナニーもさせられ、動画で撮影されました。

    初詣は主人と一緒に近所の小さな神社に行って来ました。
    全裸に首輪をつけ、胸縄、股縄を施されハーフコートだけを羽織らされて
    神社まで行きました。
    神社について鳥居を潜ると、主人の命令でコートを取られて
    全裸にされてしまいました。
    主人は私を四つん這いにさせると首輪にリードを繋ぎ、リードを
    引いて御神体の前で歩きました。
    胸もおまんこも丸出しだったため、もし誰かに見られたらとドキドキしました。
    神様もきっと変態が来たと思っていたかもしれませんね。
    「ご主人様、こんな姿で来るなんて神様に失礼だと思うのですが?」と聞くと
    「神様にも奴隷妻の魅力的でいやらしい身体を見せたいんだよ」と言われ
    ご神体の前でオナニーをするように言われ、オナニーまでしてしまいました。
    神様の前でオナニーして逝くと「そんな顔も可愛いよ」と言われ
    マゾ奴隷妻の表情で自然に「ご主人様、抱いてください」と口に出ていました。
    そして神様の前で抱いていただきました。
    初詣から戻った後、新しくペットショップで買ってくれた首輪の名札に
    主人の名前と私の名前を書いてもらい、私の恥丘に奴隷妻里美と油性マジックで書いて
    もらいました。
    そして主人は赴任先に帰っていきました。

  23. 今年もよろしく。

    初詣は旦那さんと行ったんだ。
    今年も淫乱変態露出マゾ奴隷里美として一年間過ごすことを誓ってきたのかな。

    まだ沢山の人には見てもらっていないようだから、淫乱変態露出マゾ奴隷里美のちゃんとした姿を見てもらっておいで。
    赤の縄と白のシースルーの服とかかな。

  24. 春木様。

    商店街の通りを歩いてきました。
    全裸に赤い縄での亀甲縛り、白い透けるブラウスに、裏地を切り取った
    白いプリーツスカートを穿いて、車で商店街に行きました。
    商店街の駐車場に車を止め、車から降りると商店街の通りを歩きました。
    縄で乳房を絞り出すように締め付けているので、乳房はいびつに膨らみ、
    その先端では硬く尖った乳首がプクッと膨らんで痛いくらいに尖っているんです。
    白いブラウスからは赤い縄と乳房が透けています。
    乳首がブラウスの布地を突き上げているのもわかります。
    裏地を切り取ったスカートからも太腿が透けて見えています。
    割れ目に食い込ませた縄がチクチクと刺激してきます。
    歩くたびにクリトリス、膣口、アナルを擦りつけるんです。
    一歩、一歩、足を動かすたびにハァハァと喘いでしまいます。
    股縄を締めて歩くのは歩き辛く大変です。
    春木様は残酷です。
    大勢の人が見ている前で、人妻里美にこのような恥ずかしい姿をさせて
    歩いてこい。と言うのです。
    淫乱変態露出マゾ奴隷の痴態を見せて来い。と。
    もちろん本当に嫌なら、拒否すれば済むこと。
    従ってしまう私は、本当に淫乱露出マゾなのですね。
    春木様からプレッシャーを与えられてさらに辛くなります。
    追い打ちをかけるように、乳房と乳首の刺激が全身に広がってきます。
    今日もですが、歩いていて何度も、声をあげそうになってしまいました。
    所構わずしゃがみこんで、乳房を揉みほぐしオマンコを掻き毟りたい。
    そんな気持ちでした。
    まともに歩くことができませんでした。ふらふらして、立ち止まっては
    喘ぎを抑えないとまともには歩けませんでした。
    汗と溢れ出した恥ずかしいお汁がドロドロと混ざり合い、股縄に沁み込み
    捩れておまんこに食い込んでいるのまで隠しようがありません。
    歩くたびに、ネチョッ、ネチョッ、と太腿の奥で音を立てているようです。
    里美は、「淫乱露出色情マゾ、肉便器奴隷妻になります」自分に言い聞かせました。
    裸でいることを義務付けられた淫乱変態全裸露出マゾ奴隷です。
    スカートからは太腿が付け根まで透けて見え、股間に赤い縄が食い込んで
    いるのもわかります。
    こんなお洋服を着て歩いているのですから、自分から見せたがっているのだ、
    と思われるでしょう。
    すれ違う人たちは、必ず、と言っていいほど私を覗き込んでいきます。
    エッ、と言う、驚きの視線が、ニヤニヤした軽蔑の視線に変わるのに時間が
    かかりませんでした。
    スゲエェー、若い男性の呟く声が聞こえたと思えば、
    「変態」「露出狂」「そんなに見せたいの」と言う女子高生までいました。
    こういう時、若い女の子の方が残酷な気がしました。
    男の人はニヤニヤ見ているだけ、でも女の子はグサッ、と突き刺さって
    くるようなことを平気で言いますね。女の子の方が怖いです。
    私の周りを好奇と軽蔑の視線がグルグルと渦巻いているようでした。
    そんな中をヨロヨロと歩いていました。
    そしてとうとう声を掛けられたんです。ナンパでした。
    「おっぱい見せてるの…え?カノジョ変態さん?」
    「股縄までしてるよ、この人」
    学生らしい2人連れの男性でした。
    いきなり声を掛けられ膝がガクガクしました。
    「おっぱいもビーチクも見えているよ」
    「おねえさん、もっと見せてよ」と言いながらビルとビルの間にある
    隙間のような路地に連れていかれました。
    そこで当然のようにブラウスの前を広げられ、スカートは脱がされました。
    「スゲェ…ドMじゃん」縄だけの身体をじっと眺めます。
    「こんなに乳首立ってるよ」
    男達の目と手は私の胸と太ももと顔を交互に撫で回し、しつこく誘います。
    そのままじっと立ち尽くし、何も言わずにただ顔を伏せてました。
    結局いくら誘っても私がそんななので、2人の男は「チェッ」て舌打ちを
    してその場を去ってくれました。私も逃げるようにその場を去ると
    公衆トイレに入りました。
    そして個室の中で服を脱ぎ縄も外してオナニーに耽ってしまいました。

  25. こんばんは。
    ちゃんと沢山の人に淫乱変態露出マゾ奴隷里美を見てもらったんだね。
    里美には「変態」とか「露出狂」は褒め言葉だね。
    ちゃんと淫乱変態露出マゾ奴隷ってわかってもらえたのだから。

    周りからみたら痴態だけど、里美には普通だね。
    もしかして物足りなかったかな?

    今年は去年より更に淫乱変態露出マゾ奴隷として普通に過ごせるように、また神様に誓いに行っておいで。
    淫乱変態露出マゾ奴隷になる前に着てた普通の女性の様な服を着て行って、
    神様の前で一枚ずつ脱いで畳んで、全裸になってからお祈りすること。
    バイブ使ったりして神様の近くで5回くらい逝ってから帰っておいで。
    着てきた服は神様に預けたいところだけれど、神様も迷惑だろうから帰りがけに公園のゴミ箱にでも捨てて全裸で帰っておいで。
    可能なら洋子さんと行けると良いね。

  26. 毎日寒いですね。
    寒い日が続いています。
    裸になってお外を歩くのが辛いです。
    寒くて、寒くて。
    露出狂には憂鬱な日が続いています。
    裸になれないストレスも溜まってきているみたい。
    今週もまた今シーズン最大の寒波が、そして雪も降るみたいです。
    またまた裸になるのが遠くなりそうです。
    早く暖かくなってほしいですね。

  27. こんばんは。

    寒くて全裸で出掛けられないのは里美にはつらい季節だね。
    せめてコートやワンピースの中だけでも里美らしい格好してごらん。

    雪が積もったら、昼間に脱ぎやすい服で出て、一瞬だけ全裸になってスマホで自撮りしても良いね。

    縄にバイブだけでデリバリーピザでも取ってみるとかどうかな。

  28. 寒いですね。
    今年は特に寒いし雪も多いようです。
    もう2月なのに、いつになったら暖かくなるのでしょうね。

    ピザの注文をしました。
    ご指示通りに、全裸でおまんこにバイブを入れ、股縄を締めました。
    股縄で締めているからバイブは外に逃げず、奥へ奥へと突き上げるように動いて
    きます。
    それだけで、アウ、アアン、て喘いでしまいます。
    バイブを入れて注文しなさい。なんて本当にイジワルなんですね。
    イヤならやめればいいのに、と思いながら電話しました。
    バイブを入れて最大に振動させたまま、床に広げたチラシを見つつ、電話で
    注文しました。
    携帯はハンズフリーにしてるから周囲の音も向こうには聞こえているはずです。
    バイブを最大にしているので、ヴィーン、ヴィーン、という振動音も聞こえてたんじゃないかな?できるだけ平静を装って話そうとしたけど、無理でした。
    おちんちんの形をしたバイブのカリが私の中を擦るたびに「アァン」「ウ、ウン」て
    声が出そうになるんです。
    店員さんに何度も聞き返されたので、まともに話すこともできなかったと思います。
    なんとか注文を終えると、ベランダに出て洗濯物を干しました。
    でも、ベランダに出るだけでも大変です。壁伝いに歩く感じです。
    お腹の中ではバイブが暴れているのですぐに座り込んでしまいます。
    普通に歩こうとしましたが、やはり無理でした。
    刺激が強すぎてまともに立つことさえもできませんでした。
    ベランダに出てからも大変でした。
    洗濯物を籠から取り出して広げて、ハンガーにかけて干す。と言う動作がとても
    辛く感じました。
    一つ一つ動くたびに手摺に掴まり、ヨッコラショと声を出して動いていました。
    当然ですがピザが配達されるまでにすべて洗濯物を干し終えることはできませんでした。
    そしてピザが配達されたときも、すぐに動くことができなくてヨッコラショと壁伝いに歩くしかできません。
    配達の人は聞こえないと思ったのか、2度、3度とチャイムを鳴らしてきます。
    「はーい、今行きます」と言ったつもりですが、あー。としか聞こえなかったので
    しょう。
    急かすようにチャイムを鳴らしてきます。
    私自身は急いでいるつもりなのですが、ハアハア言いながらやっとの思いで玄関に
    行きドアの鍵を開け「どうぞ」と声を掛けました。
    保温ボックス片手に、「お待たせしました」の声と同時に玄関に入った瞬間、配達の
    おじさんは固まったように見えました。
    目の前に全裸の私がいるのだからしょうがないのかもしれませんね。
    しかもおまんこにはバイブが突き刺りヴィン、ヴィンと振動したままなのですから。
    おじさんのびっくりしたような顔が印象的でした。
    そして「扉を閉めてもらえますか」と言うとあわてて扉を閉めてくれました。
    「こんな格好ですいません、」
    「いえ、ありがとうございます・・・」
    「先に商品をお渡ししても宜しいですか?」
    「はい」まずピザ、サラダ、コーラと次々と渡そうとするおじさん
    なんとドSなおじさんなのか私は勢いにおされ、両手でピザを受け取ることに。
    両手で隠すこともできずに胸もおまんこも丸見えの状態。
    おじさんはにやけた表情で私の姿を下からじっくり眺めていました。
    恥ずかしい恥ずかしい全裸でピザを持っている、とても情けない姿です。
    でも嬉しい、私は今この人に見られているこの人はいやらしい目で私をみている
    一瞬で色々な
    事が頭に浮かびました。バイブの振動とおじさんのいやらしい視線で逝きそうでした。
    するとおじさんから現実に引き戻すかのように「○○円です」と言うんです。
    その言葉に引き戻された私は
    「すいません、すぐとってきます」
    しかしこの時、脚ががくがく震えてきて動けなくなってしまったのです。
    興奮のあまり酸欠もかさなり気が遠くなりつつスローモーションのようにしゃがみこみ
    尻もちをついてしまいました。おじさんはとっさにピザを受け取ってくれていました。
    「ありがとうございます」感謝の気持ちを伝えた私に向かって
    「そんなにサービスしてくれても料金はサービスできないよ」と冷たい言葉。
    なんともドSな言い方。
    おじさんにピザを手渡した私はたた脚を開いたまま座り込んでいる状態だったんです。
    「お金は払います、ごめんなさい、動けないんです」
    情けない姿のまま私はいいました。
    まぁおじさんにしたら裸で出てくるような女は露出狂の変態女の戯言と取ったかも
    しれませんが、呆れた感じで
    「いい景色だし、待ちますけど」と言いながらおじさんも玄関先に座り込みました。
    「いつもこんなことやってんの?」
    「あんた変態なの?」
    「おまんこ見て欲しいの?」
    「スケスケの服で出て来た女の人は何人かいたけど・・・」
    「全裸でバイブを突っ込んで出て来たのは初めてだ」
    「おつゆ溢れちゃってるよ、やっぱり変態なんだ」
    「逝きたいのか?」その一言一言に体は反応してしまい、自分でも溢れ出た物が
    お尻をつたっているのが分かっていました。
    しかし本当に脚が思うように動かずどうすることもできなかったのです。
    そしてついにその瞬間が。おじさんが見ている目の前でブルブルと身体を震わせ、
    イッ、イックウゥゥ・・て叫びながらイッていました。
    おしっこなのか、潮なのか、わかりませんがプジョーってまき散らしながら。
    暫くは息も絶え絶えでブルブル身体を震わせたままでした。
    「カチャン」と言う音で目を開けるとおじさんが鍵を閉めておもむろにズボンを
    脱ぎすて異常に毛深い陰毛の中に真っ黒く反り上がった物をぎらつかせ近寄って
    きました。
    逃げなきゃこのままでは犯される、と思いましたが身体が思うように動きません。
    犯されるのはいや、と思いながらもその反面、見ず知らずのおじさんに全裸を晒して
    いたので、こうなることは想像できたことです。
    あなた、ごめんなさい、許して。と思いながら一応逃げようとしましたが、おじさんは私の体を一瞬で仰向けに反転させ両腿もつかんだかと思うと器用に股縄をはずしバイブを引きずり出すといきなり私の中に入ってきました。
    おじさんゆっくり淫密で溢れかえったところに入ってきました。
    最初はやめてくださいと念じていた私ですが根元まで入った瞬間、全身に電流が奔ったように感じました。今まで触れたことの無い部分に到達していました。
    入り口も張り裂けそうで例えるなら柔らかいペットボトルぐらいの大きさでその
    衝撃に受け入れる以外に方法がなく私は抵抗することも、声を出すことすらできませんでした。
    おじさんの腰使いは凄くゆっくりしたものでまるで1回1回を味わっているかのような動きと
    「きもちいいか?」
    「いれてほしかったか?」
    「はい?」
    「ちんぽ好きですと言え」
    「おいしいか?」等の言葉攻めで私はただひたすら
    「ありがとうございます、ありがとうございます」と感謝の言葉を言っていました。
    最後も中だしせずお腹の上に出して頂けました。
    終わった後は立てなかったのが嘘みたいに治っていました。
    おじさんはすぐにズボンを履き帰ろうとするので
    「御代、御代」
    「おごるよ」
    「払います」
    「それとは関係ないんだけどもう一回。今度はバックで」
    私は自分から玄関ドアに両手をついてお尻を突き出して
    「お願いします、バックで犯してください。」と言っていました。
    2回目はマンション中に声が聞こえるほどに声を出して気持ちよさを表現しました。
    そして2回目は私の中に思いっきり出していただきました。
    私も2度目の絶頂を迎えていました。
    終わった後奇麗にお掃除フェラをすると、おじさんはとても喜んで帰っていきました。

  29. 縄にバイブだけでデリバリーピザとってみたんだね。
    淫乱変態露出マゾ奴隷で遊んでもらっておじさんに喜んでもらえて良かったね。
    ちゃんとお礼言えたかな?

    昼間は少し暖かい日も増えてきたから、また沢山の人に淫乱変態露出マゾ奴隷里美を見てもらってごらん。

    でも、誰が見ても変態ってわかってもらえる雪の中で裸になれるのは冬の今だけだし、雪の中で赤の縄にバイブで何回も逝ってる里美を沢山の人に見てもらって欲しいけどね。
    私も見てみたいね。
    寒いから無理かな。

  30. 寒い日が続いてていますね。今年は特に寒いし雪も多いようです。
    それでもようやく天気が良くなったのを見て、思い切って出かけたくなりました。
    もちろん私のする「お出かけ」ですから全裸で行きます。
    「同じマンションの人に見られちゃうかも」とか「近所の人に見られたら」と、心配な気持ちもありましたが、それすらもドキドキと良い刺激でした。そんな欲求に引きずられるように早速全裸になっていました。ただ、急に思いついたことなので何をするかはそれから考えることになります。やっぱり朝のうちだと私の頭の中もそんな風にはなっていないのでしょうか?
    思い浮かべたのは過激で危なかったり、肉便器になっているイメージではなくて、この明るい
    下でお散歩を楽しむ自分の姿でした。私の好きなお散歩をハダカでしてしまおうって思いました。机の時計に目を向けるとまだ午前10時にもなっていません。これだけ露出行為を繰り返していても、近所の人には…という気持ちはどこかにあります。でも、今日は「逃げない、隠さない」と決めて完裸で出かけることにしました。そんな緊張感の中ですが、マンション自体は
    決して大きくはありません。人の気配を感じながらも直接目撃されること無く外に出ることができました。ここからは近所の山に向かって移動してゆきます。戸建ての家が多くある所を歩いて行きました。午前中とはいえ中途半端な時間だったせいか誰かとすれ違うこともなく進みます。
    それでも道には家の庭やベランダが面しているので「見られちゃってるかも…」、ということはずっと意識していたので胸はずっとドキドキしっぱなしでした。
    しばらく歩いて山が近づくと家がまばらになってきます。
    「このまま見られずにいけちゃうのかな?」と思い始めた途端に人と出くわしてしまいました。お散歩中の男性に「あんた、そんな格好で何してんの!?」と声をかけられました。
    「お散歩です、せっかくいいお天気ですから。」「素っ裸で恥ずかしくないの?」
    「恥ずかしいけどこの方が気持ちいいから。怒られそうでドキドキしてますけど」と、こんな
    会話の後で男性は「まぁ、気をつけなよ。」と戸惑いながら去ってゆきました。
    会話をしながら興奮した私は、去ってゆく男性を見ながら右手の指をおまんこに埋めていましたが、残念ながら振り返ってはくれなかったので、また歩き始めました。今度こそ山の中に入ってしまうと、それこそ人と会うことは無くなってしまいます。山の中を移動して散策路をゆっくりとお散歩することにしました。肌を突き刺すような風を感じながら歩いていると、先の方でカサカサと人が歩いている音が聞こえてきました。そちらを少し意識して身構えながら
    進んでゆくと、私と同年代の女性達でした。もちろん、彼女達はキチンと服を着ています。
    と、言うよりもこの場所にしては身構え過ぎなくらいに山の格好でした。
    突然目の前に出てきた裸の女に言葉も無い彼女達に「こんにちは」と話しかけてみました。
    「こ、こんにちは…」「何でハダカ?」と、やっぱり戸惑ったままですけど続けて
    「ハダカの方が自然じゃない?凄く気持ちいいんですよ。」と話すと、信じられないと言った目で見られました。「風とかは肌じゃないとなかなか感じられないでしょう?」というようなことを言うと少し興味を持ったようでした。その後も休憩所で少しお話をしたんですけど、残念ながら進展はありませんでした。彼女達を脱がせることができたら面白かったんですけど、装備が完全すぎてちょっと脱いでという感じでは無かったし。そこで別れて私はまたお散歩を続けました。ちょうど山を反対側に抜けたあたりでバシャバシャと水音が聞こえて、何だろうと思って近づきました。そこは木立のすぐ裏手で、覗いた瞬間に大きな車を洗車していた男性と目が合って、「うえぇっ?」と驚かせてしまいました。

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