遥菜の部屋

はじめまして。
25歳既婚の遥菜と言います。
ここ1年くらい、主人とすれ違いの生活が続いています。
主人とのセックスもなく、レスの状態です。
身体が疼いて我慢できなくなりました。
興味本位で調べて辿り着きました。
主人に言えないような体験ができたら嬉しいです。

ごめんなさい。元のお部屋に入ることができなくなっちゃったので
新しくしました。
ごめんなさい。

12件のコメント

  1. カイ様

    昨日のお昼前、弟を迎えに駅まで行きました。
    服装は白地のバックオープンシャツに膝上35cmスリット入りシースルー
    マイクロミニ、首輪を付けカップレスブラにパール付きTバックです。
    そしてご指示道理、右太腿に「牝犬」、左太腿に「調教中」の文字を
    書いておきました。
    スカートが股下0cm状態なので太腿の文字は隠すことなく丸見えです
    その姿で弟を駅まで迎えに行きました。
    駅までは車で行きました。
    駅の駐車場に車を止め、車から降りたときから周りの人たちの視線に
    晒されているようでした。
    駅の改札口で弟を待っているときも露出の多い服装の為か周りの男の人たちから注目されていました、数人の人が遠巻きにして私を見ているんです。
    ニヤニヤジロジロ、中には近くまで来て覗き込んで行く人もいました
    「お姉ちゃん、すごい格好しているね、恥ずかしくないの?」
    「お姉ちゃん、牝犬なんだ」
    「誰かに調教されているの?」
    「俺たち、暇なんだ、これから遊びに行かない?」
    私を覗き込むとニヤニヤしながら声を掛けるんです。
    そのたびに
    「弟と待ち合わせているので」と断りました。
    改札口から出て来て私を見た弟は露出の多い服や隠せていないカップレスブラにパール付きTバックを見て驚いている感じでした、
    後ろ姿を見せた時もスリットから露出したお尻に視線を感じドキドキしました。
    「姉ちゃん、どうしたの、その恰好?」
    「洋に姉ちゃんの本当の姿を見てほしくてこの格好で来たの」
    洋というのは弟の名前です
    「本当の姿って?」
    「姉ちゃん、本当は淫乱で変態な牝犬なの、今、あるご主人様から牝犬になるための調教していただいているの、洋もこれからは姉ちゃんと思わないで
    一匹の牝犬として扱ってほしいの」
    「本当にいいの?本当に姉ちゃんを牝犬にしていいの?」
    「はい、遥菜を洋さまの牝犬奴隷にして好きなように扱ってください」
    「わかった」と洋さま。
    それから2人で夕食の食材の買い出しにスーパーに行きました。
    買い物中は、手をつないで恋人を装いながら歩きました。
    私が歩くと周りの人たちが振り返り2度見してきます。
    前からは胸元のVネックから見える谷間にひし形の窓から素肌を見せ、
    後ろからはほとんど露出した背中とほとんど胸を隠せていないカップレスブラに周りから注目されていました。
    穿いていたスカートもほとんど股下0cmの透けたミニスカートなので
    少し近づいただけですぐにパールを食い込ませているのが気付かれたのか、店員や周りの人から厭らしい目や好奇の視線を向けられ興奮しました。
    特に下の方の棚の商品を見たり取る際に脚をあまり曲げずに前屈みになった時は後ろを通り過ぎる人から必ず露出したお尻に視線を感じ気持ち良かったです。
    男性店員の中には、乳房やお尻を透けさせて歩いている姿に立ち止まって見ている人もいました。
    「みんな見てるけど恥ずかしくないの?」と聞かれ
    「恥ずかしいけど見られるととっても興奮するの」と言って洋さまの手を取り遥菜のおまんこに当てました。
    おまんこから溢れ出した汁でヌルヌル、グショグショ、太ももまで濡らしているんです。
    「スッゲェ、姉ちゃんがこんなに濡らしているなんて、と笑われました。
    食材のほかに、コンドームとドッグフードも買いました。
    コンドームをカゴに入れたときは、本気なんだね。と期待され
    ドッグフードを入れたときは「犬、飼っているの?」と聞かれました。
    「犬は飼ってないよ」と言うと「どうして?」って聞かれました。
    「あとでね」と言って買い物を済ませると駐車場に戻り車に乗りました。
    車の中で玲子さまに調教していただいたときの動画を見ていただきました。
    野外でのオナニー、浣腸、排泄、ドッグフードの犬食い、鞭打ちされたときの動画です。洋さまはその動画を「スッゲェ」と言いながら食い入るように見つめていました。
    マンションに着き2人で部屋に入ると遥菜は玄関で着ていた服、カップレスブラ、パール付きTバックを脱ぎ捨て、犬耳。犬尻尾を付けました。
    「姉ちゃんは本当に牝犬調教されているんだ」と言う洋さまに。
    「もう、洋さまの姉ちゃんですありません、牝犬遥菜とお呼びください」
    「ご主人様の命令で家にいるときは常に全裸なんです」と説明します
    そして四つん這いになると
    「洋さま、牝犬遥菜を好きなようにご調教してください、お願いします」
    「私のことは、牝犬遥菜とお呼びください」とご挨拶しました。
    「洋さまの牝奴隷にしていただければ遥菜は幸せです。」
    ご奉仕させてください、と跪くと、洋さまのズボンのベルトを外し
    下着と一緒に下ろすと洋さまのおチンポ様が跳ねるように飛び出してきます
    先端の穴からはヌルヌルとした汁を垂らし、チンポ様は怒っているように
    見えました。顔を伏せ口に含み舌を絡ませると
    「姉ちゃんにしゃぶってもらうとはな」と仰るので
    「もう姉ちゃんではなくて、牝犬遥菜です」と言うと
    「そうだな、姉ちゃんが弟のチンポしゃぶらないよな」って言います。
    しばらくしゃぶっていると、「出そうだ、このまま出していいの」と
    おっしゃるので肯き、さらに唇で扱くようにしゃぶり続けると
    「うー、出る」と洋さまが言うとお口の中でおチンポ様がピクピクと跳ねるように動き先端から熱い液がピュッ。ピュッと噴き上げてくるんです。
    出されたものをお口で受け止めてゴクッっと飲み干すと
    「全部飲んだの?」と嬉しそうでした。
    アンナに出したのに洋さまのおチンポ様は元気なまま、
    全然萎えずに、むしろ固く大きくなったように見えるんです。
    「すごい元気なおチンポ様ね」と言うと
    「遥菜のまんこに入れたい」と仰います。
    どのようにしますか?と聞くと立ちバックでしたいと仰るので
    立ったまま壁に手を着いてお尻を向けました。
    洋さまが私の腰を掴むとおチンポ様をおまんこに合わせ下から一気に
    突き上げてきます、
    思わず、あーッと声をあげていました。
    おっぱいを揉まれながら下から何度も何度も突き上げられて
    私もそのたびに、アンアンと叫んでいました、
    キスしてと仰るので顔を向けてキスをしていただきました。
    そして逝くぞとおっしゃってさらに強く奥まで押し付けてきて
    私のなかでピクピク膨れ上がったかと思うと噴出してきます。
    膣奥に2度、3度と当たるのを感じて私も逝っていました。
    洋さまが私の中から出ていくと綺麗にお掃除フェラをしました。
    ようやく満足したのか元のサイズになっていました。
    遥菜のおまんこどうでしたか??と
    よかったよ、気持ちよかったとおっしゃってくれたので嬉しかったです。
    夕食は宅配のお寿司を頼みました。
    しばらくしてチャイムが鳴ったのでそのまま玄関に行こうとしたら、
    洋さまが「その格好で行くの」と聞かれ
    「これもご主人様の命令なの」と言うと驚いていました
    そのまま玄関に行き「はーい、どうぞ」と言ってドアを開けると
    「注文いただいたお寿司を届けにきました。」お兄さんが入ってきました。
    私の姿に気が付くなり、お兄さんは一瞬びっくりした顔をしていましたが、
    すぐに顔、胸、股間を突き刺すような視線を注いできます。
    宅配のお兄さんに「お金を取ってきますね」と背中を見せると、剥き出しのお臀にも強い視線を感じていました。
    お金を持って玄関に戻るとお兄さんの視線が胸やおまんこに突き刺さるのが
    わかります。お金を払いお兄さんは帰るときに
    「裸で出て来たのは初めて見たよ、また見せてよ」と言って帰って行きました。
    その後洋さまに食卓に座っていただきテーブルの上にお寿司を置くと
    私はドッグフードを用意して首輪にチェーンをつないで足元に
    蹲りました。
    「食べないの?」と聞かれたので「ご主人様のお許しがないと食べられません」と言うと「食べな」と言うので四つん這いのまま、口を付けて
    いただきました。
    ドッグフードをいただいている間も洋さまの手でおっぱいを揉まれたり
    お尻を叩かれおまんこを弄られて喘ぎ声をあげながらでした。
    それから入浴していただいたのですが、洗ってよ、とおっしゃるので
    一緒に入らせていただきました。
    洋さまの身体におっぱいとおまんこを滑らせるようにして洗うのが
    気に入っていただいたみたいで何度もおっぱいを擦り付けました。
    洋さまの身体を洗っているうちにおチンポ様がムクムクと元気になってきたのでお口でしゃぶりお口の中に出していただきました。
    「今度は牝犬遥菜を洗ってあげる」と仰るので一度はお断りしたのですが
    いいからとおっしゃるので洗っていただきました。
    でもおつぱいやおまんこを洗っていただいている間に感じてしまい
    逝ってしまいました。
    お風呂から出るとバイブとローターで攻められて何度も何度も
    逝ってしまいました。何度逝ったのか自分でもわからず最後は洋さまの
    おチンポ様で膣奥を何度も突き上げられて狂ってしまいました。
    そして膣奥に洋さまの熱い噴き上げを感じたとき大声をあげながら
    狂ったように逝ってしまいそのまま寝落ちしちゃったみたいです。

  2. 洋さまに起こされたときは朝になっていました。
    散歩に行くよ、とおっしゃるので犬耳、犬尻尾を付け首輪にリードを繋ぎ、片方を洋さまに渡しました。
    リードを引かれ遥菜は四つん這いになると洋さまに従います。
    玄関から出て廊下を歩いているときはドキドキでした。
    全裸です。しかも四つん這いで歩きリードを引かれているんです。
    住人の人たちに見られたら、と思うとやはり躊躇ってしまいます。
    するとピシャッとお尻を叩かれて、早くしろ。と仰います。
    はい、と遥菜は従います。
    エレベーターホールでエレベーターを待つときは、お座り、と言われ
    お座りの姿勢を取らされドキドキでした。
    エレベーターに向かっておまんこ丸出しの姿勢なので、エレベーターから
    人が下りてきたら、と思うとドキドキでした。
    エレベーターが5階まで上がってきてドアが開くと誰もいなくて
    ホッとしながら乗りました。
    エレベーターに乗るとまたドアに向かってお座りの姿勢です。
    洋さまは面白がって1階まですべての階のボタンを押すんです。
    エレベーターが停まりドアが開くたびに、人がいるかとドキドキでした。
    でも誰もいなくて1階まで降りることができました。
    洋さまは、残念だったな、誰にも見られなくて。と笑っていましたが
    エレベーターが1階まで降りてドアが開くと、目の前に男性が。
    全裸の私を見て、エッ、と言うように目を丸くして私を見下ろしているんです。
    私は脚を大きく開いていたので男性からおまんこが丸見えだったはず。
    そのうちに私に気が付いたのかニヤニヤしながら
    「加藤さんの奥さんなの?」って言うんです。
    男性はマンションの管理人のおじさんでした。
    私もいきなり見られたので、パニクって何も言えず固まったままでした。
    すると洋さまが私のお尻を蹴って
    「ほら、ご挨拶しないか」と仰るので
    「管理人様、こんなお見苦しい姿をご覧に入れて申し訳ありませんでした。
    牝犬遥菜と申します、以後お見知りおきください。」とご挨拶しました。
    でも、こんなこと初めてだったのでつっかえ、つっかえでやっと言ったんです。すると「声が小さい。もう一度」と言われまたお尻をけ飛ばされました。言われるままもう一度
    「「管理人様、こんなお見苦しい姿をご覧に入れて申し訳ありませんでした。牝犬遥菜と申します、以後お見知りおきください。」と言うと
    「もう一度」と言います。
    泣きそうになりながら同じことを大きな声で言うと
    「まるでAV嬢みたいだな、奥さんにこんな趣味があるとは思わなかった」
    と管理人さんに笑われました。
    「ほら、遥菜の身体を使って楽しんでもらいなさい」と言われ
    「お願いします。ご奉仕させてください」と言うと
    「今、忙しいから、今度ゆっくりね」と言ってエレベーターにのり
    上に上がっていきました。
    エレベーターから降りると私はリードを引かれてマンションの玄関から
    外に連れ出されます
    そのまま公園にまで連れていかれました。
    公園に着くとおしっこがしたくなったので
    「ご主人様、おしっこがしたくなったのでおしっこしてもいいでしょうか」
    と聞くと
    「トイレに行くの?」と聞かれたので
    「いえ、トイレを使うことは禁止されているのでここでさせていただきます」と言うと
    「それならいいよ」と言います。
    なので公園の隅まで行き、
    「ご主人様、牝犬遥菜のおしっこをご覧になって下さい」と言い
    四つん這いのまま右脚をあげておしっこをしました。
    シャー、と飛び散るおしっこを「すごいな、初めて見た」と笑いながら
    言われました。
    そのあとは牝犬として玲子さまに躾けていただいた、お座り、お手、
    おまわりを見ていただきました。
    ドッグフードの朝ご飯もいただきました。

    ベンチでМ字開脚してオナニーするように言われて、ベンチに座り、
    両脚を大きく開いて座面に乗せるとオナニーしました。
    脚を開くと割れ目も開き中からタラーっと汁が流れ出してくるのがわかり
    恥ずかしかったです。そのまま指を入れてクチュクチュしていると
    洋さまがおチンポ様を突き出してくるので口に含み舐めていました。
    しばらく舐めていると洋さまが、見られているぞ。と言います。
    そちらのほうを見ると、いつの間にか樹の陰で高校生?くらいの男の子が
    自分の股間をいじりながら私たちのほうをじっと見ているのが目に
    入ったんです。。
    洋さまが手招きをすると高校生は私たちのほうに歩いてくるんです。
    洋さまが、この女のおまんこに入れたいか?と聞くと高校生は、入れたい。と言います。洋さまの指示で私はベンチに手をついて高校生の方にお尻を
    突き出す格好になりました。
    高校生は洋さまから手渡されたゴムを付けると迷うことなく私の中に入り
    込んできました。
    高校生なのに落ち着いた様子で、洋さまより大きなおチンポ様で
    突いてきます。子宮口をおチンポ様でぐりぐり押され、あっという間に
    逝ってしまいました。そんな私に構うことなく腰を振り続ける高校生。
    高校生が逝って私の中から抜けると、綺麗にしてやれ。と洋さまのご指示
    でお掃除フェラをしました。
    お掃除フェラをしているとお口の中で再び大きく固くなってくるんです。
    そのまましゃぶり続けてお口の中で出していただきました。
    それからマンションに帰りました。
    マンションに帰ると洋さまに遥菜を抱いていただきました。
    今度は普通に遥菜の上に洋さまが覆いかぶさりおっぱいの愛撫から
    始まりました。
    おっぱいを舌で舐められ手の平で愛撫されその手がだんだんと下がって、
    おまんこに指を入れられかき回され、舌で舐められクリトリスを吸われて
    喘いでいました。
    そして洋さまのおチンポを挿入され何度も突き上げられて洋さまの熱い
    液体を膣奥に感じながら逝きました。
    洋さまが帰る前にもう一度お風呂に入り洋さまの身体をおっぱいで
    洗わせていただきました。
    洋さまが帰るときは、洋さまのご命令で、玲子さまから頂いたシースルーのワンピース一枚だけ着て駅まで送りました。
    駅のホームで洋さまを送るときは周りの人たちからジロジロニヤニヤ見られながら送ることになりました。

  3. 買い物からの帰り、マンションに入ると管理人さんに呼び止められたんです。
    「奥さん、今日は服を着ているんですね。もう裸にはならないんですか?」って。
    管理人室の中からギラギラした視線で見つめてくるんです。
    その視線は着ている服を通して私の裸を見ているようでした。
    エレベーターで裸を見られた時から、こうなることを想像していました。
    管理人さんの玩具にされるんじゃないかって。
    「どうすればいいんですか?」って聞いてもニヤニヤしているだけ。
    このまま振り切って帰ることもできたはずですが、裸で四つん這いで歩いていたことを
    マンション中に言いふらされても困るので仕方がなく
    「失礼します」と言って管理人室に入りました。
    すると「奥さんの裸が忘れられなくてね」ってジロジロ舐めるように見つめてきます。
    「あの、このことは他の人には言わないでください。黙っていてくださいね」って言うと
    「それは奥さん次第ですよ」って
    「わかりました。管理人さんの好きなようにしてください」と言って管理人さんの目の前で
    着ていたワンピースを脱ぎました。
    ワンピースのボタンを外し肩から滑り落とすと私の裸身が露わになります。
    下着を着けてないので全裸です、
    管理人さんは私の身体を値踏みするように見ています。
    何も言わずにじっと見ているだけで、私のほうが焦れて
    「あの、おしゃぶりさせてください」って言ったら
    「何をしゃぶるんだ?」って。
    「管理人さんのおちんちんです。」って言うと
    「おちんちんなんて、子供みたいに言うな、チンポって言え」って言われて
    「管理人様のおチンポ様をしゃぶらせてください」と言いなおしました。
    管理人さんはそれで機嫌が直ったのか、
    「そんなに俺のチンポをしゃぶりたいのか?」と言うので
    「はい、しゃぶりたいです」と言うと
    「わかった、奥さんがそこまで言うならしゃぶらせてやるよ」と。
    「失礼します。」と断り管理人様のズボンのベルトを外すとズボンと下着を
    下ろしました。
    その瞬間、ピーンと跳ねるようにおチンポ様が飛び出してきます。
    すでにギンギンに固くなって天を衝く勢いでした。
    すでに先端から我慢汁が溢れ、ヌルヌルになっていました。
    椅子に座った管理人様の膝の間に跪くと顔を伏せお口に含みました。
    生臭い臭いが鼻を衝いてきますが、我慢してしゃぶりました。
    唇を窄め、舌を絡ませ、喉奥まで吸い込むようなしながら舐めつくしました。
    「さすが人妻だな、いやらしいしゃぶり方だ。」
    そのまましゃぶり続けていると「だすそ゜」と呻くように言うので
    肯くとお口の中でおチンポ様を震わせながら噴出してきました。
    ピュッ、ピュッ、と何度も続きました。それは喉奥まで届き、絡みついて
    咽そうになるのを我慢して呑み込みました。
    全部呑み込むと「さすが変態おくさんだな」って。
    「本当にほかの人には言わないでくださいね」って言うと脱ぎ捨てた
    ワンピースを着て管理人室から逃げるようにお部屋に帰りました。

  4. 遥菜

    おはよう
    弟の洋くんへのご奉仕は満足してもらえたかな。
    遥菜は、実の弟の牝犬にしてもらえて幸せだね。
    弟との近親相姦を自ら望んだだけではなく、積極的におねだりしてマンコや口マンコでチンポを咥えてヨガっている淫乱な牝犬には、お仕置きが必要だと思わない?

    まずはお仕置きをいただくために、パドルと乗馬鞭を用意する事。
    遥菜が、粗相をしたり言いつけを守れなかった時や周りの皆さんが遥菜を甚振りたい時に打ってもらう事。

    弟の命令に服従できたご褒美も必要かな?
    弟に躾けてもらう時専用の首輪とリードを用意しなさい。
    色やデザインは、弟にお伺いを立てて指示どおりにすること。
    今後、連絡を取る際には牝犬遥菜の最新写メを添付すること(もちろん、顔もマンコも丸見えのもの)。
    友人たちに「犬を飼い始めた」って見せびらかしてもらおうね。

    ところで、旦那さんは家にいないのかな?
    家にいるのなら、朝は牝犬の口マンコでご奉仕して起きていただきなさい。
    マンコを使ってくれなくても、遥菜の飼主は旦那だからね。
    玲子さんや洋くんは、遥菜を調教してくれるお嬢さまやご主人様だけれど、飼主さまは旦那だってよく自覚すること。

    今日は仕事かな?
    女性社員さんたちに蔑まされ、男性社員のケツやメス汁塗れの穴への好奇の視線で濡らしながら頑張ってきなさい。

  5. 昨日の報告です
    朝、股下0cmで両サイドに5cmのスリットを入れたミニスカに
    薄手で白地のブラウス、カップレスブラにノーパンで出勤しました。
    職場に入ると男子社員からはいつも以上にギラギラした刺すような視線を
    向けられ、女子社員からは好奇と軽蔑の視線で見られていました。
    後背の女子社員から
    「ブラウスもスカートも隠してないですよ。そんなに見せたいんですか?」
    また別の後輩からは
    「先輩、おっぱいが大きいから見せたいんでしょう?いやあね。
    おっぱい揺らして、わざと揺らして私たちに見せつけているのよ。」
    「そんな服なら、着ていても裸と変わりないじゃない、いっそのこと
    全部脱いじゃったら、全部、脱いで素っ裸になりなさいよ」
    って言われちゃいました。
    後輩たちから軽蔑され馬鹿にされているのに私のおまんこはズキズキ
    するほど疼いてジュクジュク汁を垂らし始めているんです。
    性器も完全に隠すことができないミニなので汁が流れ出して来たら
    見られちゃうんです。見られたらどうしよう・・・って思っていたら
    1人の子が気が付いたみたいで、
    「ねえ、見て、この女濡らしているわよ」って
    「いやぁね、馬鹿にされてるのに興奮して感じてるのよ」
    「本当に変態なのね」って。
    「いいですか、先輩、素っ裸になるか、ちゃんと服を着るか
    先輩が決めてください」
    「もし、素っ裸を選ぶという時は、私たちは先輩と思うのをやめ、変態の
    露出狂として扱います。よく考えて明日までに決めてください」
    って言われちゃいました。
    そして昨日はそのまま仕事をしていました。

    仕事が終わり帰ろうとしたら後輩の女子社員に更衣室に来るようにと
    呼び出されたんです。そこには京子さんといつも一緒にいる2人が
    いました。
    京子さんは私のことを露出狂の変態だといつも罵り嫌っているようです。
    京子さんは私のことを変態だとか露出狂って軽蔑しているんです。
    私は後ろから羽交い絞めされ、京子さんにいきなりおまんこを鷲づかみに
    されたのです。
    NPで股下0cmのスカートなのでおまんこはすぐに触ることができます。
    「何するんですか、やめて下さい」私が大きな声を出すと、あらかじめ
    用意しておいたのかバイブを口に突っ込まれ、声が出せなくなってしまい
    ました。残りの二人は両脇から私の耳を責めながら、ブラウスの上から
    胸を揉み始めてきます。
    すると京子さんが私から離れ、ロッカーから何か出してきました。
    それはビデオカメラと三脚でした。
    私に向けてセットが終わると、京子さんが戻ってきました。
    「変態露出狂なんでしょ、これからあんたの変態姿、しっかり撮って
    あげるからね。もしこのこと誰かに言ったら、動画、会社中にばら撒くからね」
    京子さんがリモコンでビデオカメラのスイッチを入れました。
    私は脚を大きく開かされ、ビデオカメラにおまんこを映されてしまいました。脚を大きく開かれたらマイクロミニのスカートはずり上がって
    トイレマークも、太腿の付け根に書いてある「変態」と「牝犬」の文字も
    丸見えです。
    そこで京子さんは私の口からバイブを抜いて、
    「なに、これ、なんで、こんなマークをおまんこに書いているの、これ
    男子トイレのマークでしょう?、なんでこんなマークを書いているの?」
    「・・・」私が答えられずにいると
    「男子トイレのマークをなんで、こんなところに書いているの?。
    しかも毛まで剃っちゃって、なんで剃ったのか、なんで書いたのか
    応えなさい」と言ってお尻をピシャッっと叩いたんです。
    「イヤっ、」
    「イヤじゃないでしょ、ちゃんと答えなさい」と言ってまた叩くんです。
    「男子トイレのマークは男性の性処理のための肉便器の印で毛を剃ったのは
    おまんこがよく見えるようにです。」と応えると
    「あんたそんなマークを書いたってことは自分から男性の肉便器になることを認めているの?」
    「はい、自分から男性の肉便器になりたくて書きました。」
    「いやあね。自分から男性の肉便器になりたいなんて本当に変態ね」
    「ほらあんたのいやらしいところが映されてるんだよ、もっと凄いところ
    映してあげるからね」
    京子さんが私のおまんこにバイブを入れてきました。
    バイブのスイッチが入れられ、私の中で暴れ回ります。
    京子さんはビデオカメラに映るように、脇から私のクリトリスを責めて
    きます。抵抗したものの、4人に愛撫され段々力が抜けてきてしまいました。
    そしてブラウスを脱がされ、カップレスブラも取られ、私は床にへたり込んでしましました。
    すると京子さんが、「まだまだこれからだよ、ほら立ちな」
    私は起こされテーブルに手をつきお尻をビデオカメラ向ける格好で、また
    おまんこにバイブを入れられました。
    京子さんにクリトリスを責められながら、凄い勢いでバイブを出し入れされ、そして残りの3人に胸や乳首を責められて、何度もいかされました。
    もうだめ、許して。何度も私は叫びましたが、許してもらえません。
    ようやく京子さんが私を責めるのを止め、ロッカーへ行くと、今度は
    ペニスバンドを持ってきたんです。
    私は逃げようとしましたが、残りの3人に抑えられ逃げられませんでした。
    京子さんはスカートを脱ぐと、ペニスバンドを腰に装着するんです。
    そして後ろから私のおまんこに深々と入れてきました。
    もう止めて、こんなこと止めて。と叫んでも笑っているだけ。
    1人が私の手を押えつけて逃げることもできない。
    また何度もいかされました。京子さんに。
    その間、残りの2人は京子さんの両脇に行くと自分でスカートを捲くり、
    京子さんとキスをしているんです。京子さんが責めを止めました。
    そしてまたローションをお尻に塗ります。さっきより凄く多い量です。
    そして京子さんがテーブルに座ると、ペニスバンドにもローションを塗りました。
    「さあ、こっちに連れてきて」 
    私は残りの3人に腕を掴まれると京子さんのところへ連れていかれました。
    「ほらこれからあんたはアナルに入れられた姿、動画に写されるんだよ」
    イヤっ、と抵抗しました、
    でも残りの3人に無理矢理テーブルに上がらされました。
    「ほら腰を沈めるんだよ」ついにペニスバンドが私のお尻の中に。
    激痛が走りました。痛すぎる。
    でも痛みを感じる間もなく、私はビデオカメラの目の前で、おまんこに
    バイブをら入れられ、クリトリスや胸を残りの3人に責められ、絶叫しました。
    あまり私の声が大きいので、京子さんが穿いていたショーツを口に押し込まれて、京子さんに下からお尻を突き上げられ、残りの3人に全身を責められ、気を失うまでいかされ続けました。
    気がつくと私はテーブルに横になっていました。
    ビデオカメラは片付けられ、京子さんと残りの3人も支度を済ませ、
    帰るところでした。
    「これでアンタは明日から肉便器決定たよ。素っ裸になって男の肉便器に
    なるんだ。アンタ自分でも肉便器になりたいんだろう。夢が叶ったんだ、
    よかったじゃない、それからさっきも言ったけどこのこと誰かにいったら、動画を
    会社にばら撒くからね」
    京子さんは勝ち誇ったように言うと、残りの3人と笑いながら更衣室を出て行きました。
    私はお尻に痛みが残っており、すぐには起き上がれず自分でお尻を触って
    みると血が滲んでいました。
    しばらく休んでから、やっと帰りました。

  6. こんにちは

    今日から、仕事中は全裸で変態露出狂として後輩ちゃんたちにいじめてもらいながらお仕事かな。
    しかも、京子さんの命令で男性社員の肉便器としての仕事もしないといけないね。

    たくさんの社員さんのチンポを淫乱マンコに突っ込んでもらえるよ。
    女性社員にも心からのご奉仕をするようにね。

    男性社員の肉便器兼女性社員の公衆便女かな。
    いくら感じてもお漏らしはしないようにね

  7. カイ様
    おはようございます。

    はい、昨日から裸での勤務となりました。
    昨日の朝、私が全裸で職場に入るとほかの社員たちはみんな
    裸でどうしたの?、なんで裸なの?、と騒然としていましたが
    そんな中、京子さんたちだけが全裸になって職場に入った私を
    勝ち誇った目で見ているんです。
    そして、今日から遥菜は全裸で勤務することになりました。
    そして男性の肉便器としても勤務することになります
    みんな見て、このマーク。
    恭子さんは私のトイレマークを指さして、
    これは男子トイレのマークなんだけど、自分から肉便器になりたくて
    このマークを書いたって、遥菜が言ってました。
    だから今日から男性社員の皆さんは、遥菜をいつでも自由に肉便器にして
    性処理に使って下さい。っていうんです。

    みんな、特に男性たちが
    本当にいいの、肉便器にしていいの?と言うので
    本当です、遠慮しないで皆さんの肉便器にしてください、と
    お願いしました。
    すると早速、午前中は3人の男子社員にトイレに連れていかれて
    お口とおまんこに1回ずつ精液を注いでいただきました。
    午後は4人の社員さんにトイレに連れていかれて肉便器として
    精処理に使われました。そして夜は2人の男子社員2ホテルに誘われ
    ホテルでセックスしてきました。

  8. おはよう

    今日から、会社のID入れに「肉便器・ 遥菜」と書いた紙を入れ首から下げておくこと。
    (自作できれば、IDの写真はおすわりポーズのものを使うこと)
    首輪・尻尾・犬耳、リモバイを持参しておきなさい。

    会社でも正式に全裸勤務で肉便器として勤務出来ることになり、後輩ちゃんたちにも
    変態露出狂と貶まれる立場になったってことは、社員の皆様の命令には絶対服従かな。

    毎日、男子便所の中で公衆肉便器としてご奉仕できるなんて幸せだね。

  9. 昨日のご報告です

    会社で、いつも首から下げているIDに遥菜の裸の写真、お座りのポーズ
    と、肉便器・遥菜と書いたカードを入れました。
    自分から裸になり、裸の写真を入れたカードを首から下げて
    本当に肉便器になったんだ、と改めて思い知らされました。
    昨日は午前中に3人の男子社員とトイレで、午後は4人の方とトイレで、
    そして夕方仕事が終わると2人の方とホテルに行き肉便器として
    セックスしてきました。

  10. おはよう

    毎日全裸でいると見飽きるから、週明けは
    股上ミニスカに首輪とリードで仕事をしなさい。

    ところで、社員さんの人数(男女別)で教えてね。

    あと、肉便器としてセックスしたんじゃなく、肉便器を使ってもらったんでしょ
    社員さんたちは、遥菜とセックスしているんじゃなくて、精液を便女に出しているだけだよ。
    身分を弁えなさい。自分からお願いして、社員の皆さん共有の肉便器にしていただいたんだからね。

  11. おはようございます
    仰るとおりです。
    遥菜の身体を便女として使っていただいているだけです。
    昨日の午前中に3人の男子社員の方にトイレで
    午後は3人の男子社員にトイレで、仕事が終わってから
    2人の男子社員とホテルに行き肉便器として使っていただき精液を
    注いでいただきました
    社員様は女性が8名、男性が16名いらっしゃいます。
    そして一匹、遥菜がいます。

  12. 牝犬遥菜

    週末の報告はこれからかな?
    ひな祭り調教を誰かにしてもらえた?

    今日は会社で股上スカートと首輪だけを身につけて仕事(事務作業&社員の皆さんの性処理)を頑張りなさい。
    もちろん、女性社員の方々にもトイレットペーパーがわりに綺麗にオシッコを舐め取るなどの牝犬肉便器としての奉仕を忘れずにね。

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