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	<title>遥菜の部屋 へのコメント</title>
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	<description>公開調教の部屋 女の子のための調教サイト</description>
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		<title>カイ より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room196/comment-page-1/#comment-23437</link>
		<dc:creator><![CDATA[カイ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 03 Mar 2024 19:53:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[牝犬遥菜

週末の報告はこれからかな？
ひな祭り調教を誰かにしてもらえた？

今日は会社で股上スカートと首輪だけを身につけて仕事（事務作業＆社員の皆さんの性処理）を頑張りなさい。
もちろん、女性社員の方々にもトイレットペーパーがわりに綺麗にオシッコを舐め取るなどの牝犬肉便器としての奉仕を忘れずにね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>牝犬遥菜</p>
<p>週末の報告はこれからかな？<br />
ひな祭り調教を誰かにしてもらえた？</p>
<p>今日は会社で股上スカートと首輪だけを身につけて仕事（事務作業＆社員の皆さんの性処理）を頑張りなさい。<br />
もちろん、女性社員の方々にもトイレットペーパーがわりに綺麗にオシッコを舐め取るなどの牝犬肉便器としての奉仕を忘れずにね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遥菜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room196/comment-page-1/#comment-23423</link>
		<dc:creator><![CDATA[遥菜]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Feb 2024 18:45:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[おはようございます
仰るとおりです。
遥菜の身体を便女として使っていただいているだけです。
昨日の午前中に３人の男子社員の方にトイレで
午後は３人の男子社員にトイレで、仕事が終わってから
２人の男子社員とホテルに行き肉便器として使っていただき精液を
注いでいただきました
社員様は女性が８名、男性が１６名いらっしゃいます。
そして一匹、遥菜がいます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます<br />
仰るとおりです。<br />
遥菜の身体を便女として使っていただいているだけです。<br />
昨日の午前中に３人の男子社員の方にトイレで<br />
午後は３人の男子社員にトイレで、仕事が終わってから<br />
２人の男子社員とホテルに行き肉便器として使っていただき精液を<br />
注いでいただきました<br />
社員様は女性が８名、男性が１６名いらっしゃいます。<br />
そして一匹、遥菜がいます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>カイ より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room196/comment-page-1/#comment-23422</link>
		<dc:creator><![CDATA[カイ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Feb 2024 20:59:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[おはよう

毎日全裸でいると見飽きるから、週明けは
股上ミニスカに首輪とリードで仕事をしなさい。

ところで、社員さんの人数（男女別）で教えてね。

あと、肉便器としてセックスしたんじゃなく、肉便器を使ってもらったんでしょ
社員さんたちは、遥菜とセックスしているんじゃなくて、精液を便女に出しているだけだよ。
身分を弁えなさい。自分からお願いして、社員の皆さん共有の肉便器にしていただいたんだからね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おはよう</p>
<p>毎日全裸でいると見飽きるから、週明けは<br />
股上ミニスカに首輪とリードで仕事をしなさい。</p>
<p>ところで、社員さんの人数（男女別）で教えてね。</p>
<p>あと、肉便器としてセックスしたんじゃなく、肉便器を使ってもらったんでしょ<br />
社員さんたちは、遥菜とセックスしているんじゃなくて、精液を便女に出しているだけだよ。<br />
身分を弁えなさい。自分からお願いして、社員の皆さん共有の肉便器にしていただいたんだからね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遥菜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room196/comment-page-1/#comment-23421</link>
		<dc:creator><![CDATA[遥菜]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Feb 2024 19:29:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨日のご報告です

会社で、いつも首から下げているＩＤに遥菜の裸の写真、お座りのポーズ
と、肉便器・遥菜と書いたカードを入れました。
自分から裸になり、裸の写真を入れたカードを首から下げて
本当に肉便器になったんだ、と改めて思い知らされました。
昨日は午前中に３人の男子社員とトイレで、午後は４人の方とトイレで、
そして夕方仕事が終わると２人の方とホテルに行き肉便器として
セックスしてきました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>昨日のご報告です</p>
<p>会社で、いつも首から下げているＩＤに遥菜の裸の写真、お座りのポーズ<br />
と、肉便器・遥菜と書いたカードを入れました。<br />
自分から裸になり、裸の写真を入れたカードを首から下げて<br />
本当に肉便器になったんだ、と改めて思い知らされました。<br />
昨日は午前中に３人の男子社員とトイレで、午後は４人の方とトイレで、<br />
そして夕方仕事が終わると２人の方とホテルに行き肉便器として<br />
セックスしてきました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>カイ より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room196/comment-page-1/#comment-23416</link>
		<dc:creator><![CDATA[カイ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Feb 2024 20:32:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room196/#comment-23416</guid>
		<description><![CDATA[おはよう

今日から、会社のＩＤ入れに「肉便器・　遥菜」と書いた紙を入れ首から下げておくこと。
（自作できれば、ＩＤの写真はおすわりポーズのものを使うこと）
首輪・尻尾・犬耳、リモバイを持参しておきなさい。

会社でも正式に全裸勤務で肉便器として勤務出来ることになり、後輩ちゃんたちにも
変態露出狂と貶まれる立場になったってことは、社員の皆様の命令には絶対服従かな。

毎日、男子便所の中で公衆肉便器としてご奉仕できるなんて幸せだね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おはよう</p>
<p>今日から、会社のＩＤ入れに「肉便器・　遥菜」と書いた紙を入れ首から下げておくこと。<br />
（自作できれば、ＩＤの写真はおすわりポーズのものを使うこと）<br />
首輪・尻尾・犬耳、リモバイを持参しておきなさい。</p>
<p>会社でも正式に全裸勤務で肉便器として勤務出来ることになり、後輩ちゃんたちにも<br />
変態露出狂と貶まれる立場になったってことは、社員の皆様の命令には絶対服従かな。</p>
<p>毎日、男子便所の中で公衆肉便器としてご奉仕できるなんて幸せだね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遥菜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room196/comment-page-1/#comment-23414</link>
		<dc:creator><![CDATA[遥菜]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Feb 2024 18:48:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room196/#comment-23414</guid>
		<description><![CDATA[カイ様
おはようございます。

はい、昨日から裸での勤務となりました。
昨日の朝、私が全裸で職場に入るとほかの社員たちはみんな
裸でどうしたの？、なんで裸なの？、と騒然としていましたが
そんな中、京子さんたちだけが全裸になって職場に入った私を
勝ち誇った目で見ているんです。
そして、今日から遥菜は全裸で勤務することになりました。
そして男性の肉便器としても勤務することになります
みんな見て、このマーク。
恭子さんは私のトイレマークを指さして、
これは男子トイレのマークなんだけど、自分から肉便器になりたくて
このマークを書いたって、遥菜が言ってました。
だから今日から男性社員の皆さんは、遥菜をいつでも自由に肉便器にして
性処理に使って下さい。っていうんです。

みんな、特に男性たちが
本当にいいの、肉便器にしていいの？と言うので
本当です、遠慮しないで皆さんの肉便器にしてください、と
お願いしました。
すると早速、午前中は３人の男子社員にトイレに連れていかれて
お口とおまんこに１回ずつ精液を注いでいただきました。
午後は４人の社員さんにトイレに連れていかれて肉便器として
精処理に使われました。そして夜は２人の男子社員２ホテルに誘われ
ホテルでセックスしてきました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>カイ様<br />
おはようございます。</p>
<p>はい、昨日から裸での勤務となりました。<br />
昨日の朝、私が全裸で職場に入るとほかの社員たちはみんな<br />
裸でどうしたの？、なんで裸なの？、と騒然としていましたが<br />
そんな中、京子さんたちだけが全裸になって職場に入った私を<br />
勝ち誇った目で見ているんです。<br />
そして、今日から遥菜は全裸で勤務することになりました。<br />
そして男性の肉便器としても勤務することになります<br />
みんな見て、このマーク。<br />
恭子さんは私のトイレマークを指さして、<br />
これは男子トイレのマークなんだけど、自分から肉便器になりたくて<br />
このマークを書いたって、遥菜が言ってました。<br />
だから今日から男性社員の皆さんは、遥菜をいつでも自由に肉便器にして<br />
性処理に使って下さい。っていうんです。</p>
<p>みんな、特に男性たちが<br />
本当にいいの、肉便器にしていいの？と言うので<br />
本当です、遠慮しないで皆さんの肉便器にしてください、と<br />
お願いしました。<br />
すると早速、午前中は３人の男子社員にトイレに連れていかれて<br />
お口とおまんこに１回ずつ精液を注いでいただきました。<br />
午後は４人の社員さんにトイレに連れていかれて肉便器として<br />
精処理に使われました。そして夜は２人の男子社員２ホテルに誘われ<br />
ホテルでセックスしてきました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>カイ より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room196/comment-page-1/#comment-23410</link>
		<dc:creator><![CDATA[カイ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Feb 2024 07:33:35 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room196/#comment-23410</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは

今日から、仕事中は全裸で変態露出狂として後輩ちゃんたちにいじめてもらいながらお仕事かな。
しかも、京子さんの命令で男性社員の肉便器としての仕事もしないといけないね。

たくさんの社員さんのチンポを淫乱マンコに突っ込んでもらえるよ。
女性社員にも心からのご奉仕をするようにね。

男性社員の肉便器兼女性社員の公衆便女かな。
いくら感じてもお漏らしはしないようにね]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは</p>
<p>今日から、仕事中は全裸で変態露出狂として後輩ちゃんたちにいじめてもらいながらお仕事かな。<br />
しかも、京子さんの命令で男性社員の肉便器としての仕事もしないといけないね。</p>
<p>たくさんの社員さんのチンポを淫乱マンコに突っ込んでもらえるよ。<br />
女性社員にも心からのご奉仕をするようにね。</p>
<p>男性社員の肉便器兼女性社員の公衆便女かな。<br />
いくら感じてもお漏らしはしないようにね</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遥菜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room196/comment-page-1/#comment-23407</link>
		<dc:creator><![CDATA[遥菜]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Feb 2024 19:26:31 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room196/#comment-23407</guid>
		<description><![CDATA[昨日の報告です
朝、股下０ｃｍで両サイドに５ｃｍのスリットを入れたミニスカに
薄手で白地のブラウス、カップレスブラにノーパンで出勤しました。
職場に入ると男子社員からはいつも以上にギラギラした刺すような視線を
向けられ、女子社員からは好奇と軽蔑の視線で見られていました。
後背の女子社員から
「ブラウスもスカートも隠してないですよ。そんなに見せたいんですか？」
また別の後輩からは
「先輩、おっぱいが大きいから見せたいんでしょう？いやあね。
おっぱい揺らして、わざと揺らして私たちに見せつけているのよ。」
「そんな服なら、着ていても裸と変わりないじゃない、いっそのこと
全部脱いじゃったら、全部、脱いで素っ裸になりなさいよ」
って言われちゃいました。
後輩たちから軽蔑され馬鹿にされているのに私のおまんこはズキズキ
するほど疼いてジュクジュク汁を垂らし始めているんです。
性器も完全に隠すことができないミニなので汁が流れ出して来たら
見られちゃうんです。見られたらどうしよう・・・って思っていたら
１人の子が気が付いたみたいで、
「ねえ、見て、この女濡らしているわよ」って
「いやぁね、馬鹿にされてるのに興奮して感じてるのよ」
「本当に変態なのね」って。
「いいですか、先輩、素っ裸になるか、ちゃんと服を着るか
先輩が決めてください」
「もし、素っ裸を選ぶという時は、私たちは先輩と思うのをやめ、変態の
露出狂として扱います。よく考えて明日までに決めてください」
って言われちゃいました。
そして昨日はそのまま仕事をしていました。

仕事が終わり帰ろうとしたら後輩の女子社員に更衣室に来るようにと
呼び出されたんです。そこには京子さんといつも一緒にいる２人が
いました。
京子さんは私のことを露出狂の変態だといつも罵り嫌っているようです。
京子さんは私のことを変態だとか露出狂って軽蔑しているんです。
私は後ろから羽交い絞めされ、京子さんにいきなりおまんこを鷲づかみに
されたのです。
ＮＰで股下０ｃｍのスカートなのでおまんこはすぐに触ることができます。
「何するんですか、やめて下さい」私が大きな声を出すと、あらかじめ
用意しておいたのかバイブを口に突っ込まれ、声が出せなくなってしまい
ました。残りの二人は両脇から私の耳を責めながら、ブラウスの上から
胸を揉み始めてきます。
すると京子さんが私から離れ、ロッカーから何か出してきました。
それはビデオカメラと三脚でした。
私に向けてセットが終わると、京子さんが戻ってきました。
「変態露出狂なんでしょ、これからあんたの変態姿、しっかり撮って
あげるからね。もしこのこと誰かに言ったら、動画、会社中にばら撒くからね」
京子さんがリモコンでビデオカメラのスイッチを入れました。
私は脚を大きく開かされ、ビデオカメラにおまんこを映されてしまいました。脚を大きく開かれたらマイクロミニのスカートはずり上がって
トイレマークも、太腿の付け根に書いてある「変態」と「牝犬」の文字も
丸見えです。
そこで京子さんは私の口からバイブを抜いて、
「なに、これ、なんで、こんなマークをおまんこに書いているの、これ
男子トイレのマークでしょう？、なんでこんなマークを書いているの？」
「・・・」私が答えられずにいると
「男子トイレのマークをなんで、こんなところに書いているの？。
しかも毛まで剃っちゃって、なんで剃ったのか、なんで書いたのか
応えなさい」と言ってお尻をピシャッっと叩いたんです。
「イヤっ、」
「イヤじゃないでしょ、ちゃんと答えなさい」と言ってまた叩くんです。
「男子トイレのマークは男性の性処理のための肉便器の印で毛を剃ったのは
おまんこがよく見えるようにです。」と応えると
「あんたそんなマークを書いたってことは自分から男性の肉便器になることを認めているの？」
「はい、自分から男性の肉便器になりたくて書きました。」
「いやあね。自分から男性の肉便器になりたいなんて本当に変態ね」
「ほらあんたのいやらしいところが映されてるんだよ、もっと凄いところ
映してあげるからね」
京子さんが私のおまんこにバイブを入れてきました。
バイブのスイッチが入れられ、私の中で暴れ回ります。
京子さんはビデオカメラに映るように、脇から私のクリトリスを責めて
きます。抵抗したものの、４人に愛撫され段々力が抜けてきてしまいました。
そしてブラウスを脱がされ、カップレスブラも取られ、私は床にへたり込んでしましました。
すると京子さんが、「まだまだこれからだよ、ほら立ちな」
私は起こされテーブルに手をつきお尻をビデオカメラ向ける格好で、また
おまんこにバイブを入れられました。
京子さんにクリトリスを責められながら、凄い勢いでバイブを出し入れされ、そして残りの３人に胸や乳首を責められて、何度もいかされました。
もうだめ、許して。何度も私は叫びましたが、許してもらえません。
ようやく京子さんが私を責めるのを止め、ロッカーへ行くと、今度は
ペニスバンドを持ってきたんです。
私は逃げようとしましたが、残りの３人に抑えられ逃げられませんでした。
京子さんはスカートを脱ぐと、ペニスバンドを腰に装着するんです。
そして後ろから私のおまんこに深々と入れてきました。
もう止めて、こんなこと止めて。と叫んでも笑っているだけ。
１人が私の手を押えつけて逃げることもできない。
また何度もいかされました。京子さんに。
その間、残りの２人は京子さんの両脇に行くと自分でスカートを捲くり、
京子さんとキスをしているんです。京子さんが責めを止めました。
そしてまたローションをお尻に塗ります。さっきより凄く多い量です。
そして京子さんがテーブルに座ると、ペニスバンドにもローションを塗りました。
「さあ、こっちに連れてきて」　
私は残りの３人に腕を掴まれると京子さんのところへ連れていかれました。
「ほらこれからあんたはアナルに入れられた姿、動画に写されるんだよ」
イヤっ、と抵抗しました、
でも残りの３人に無理矢理テーブルに上がらされました。
「ほら腰を沈めるんだよ」ついにペニスバンドが私のお尻の中に。
激痛が走りました。痛すぎる。
でも痛みを感じる間もなく、私はビデオカメラの目の前で、おまんこに
バイブをら入れられ、クリトリスや胸を残りの３人に責められ、絶叫しました。
あまり私の声が大きいので、京子さんが穿いていたショーツを口に押し込まれて、京子さんに下からお尻を突き上げられ、残りの３人に全身を責められ、気を失うまでいかされ続けました。
気がつくと私はテーブルに横になっていました。
ビデオカメラは片付けられ、京子さんと残りの３人も支度を済ませ、
帰るところでした。
「これでアンタは明日から肉便器決定たよ。素っ裸になって男の肉便器に
なるんだ。アンタ自分でも肉便器になりたいんだろう。夢が叶ったんだ、
よかったじゃない、それからさっきも言ったけどこのこと誰かにいったら、動画を
会社にばら撒くからね」
京子さんは勝ち誇ったように言うと、残りの３人と笑いながら更衣室を出て行きました。
私はお尻に痛みが残っており、すぐには起き上がれず自分でお尻を触って
みると血が滲んでいました。
しばらく休んでから、やっと帰りました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>昨日の報告です<br />
朝、股下０ｃｍで両サイドに５ｃｍのスリットを入れたミニスカに<br />
薄手で白地のブラウス、カップレスブラにノーパンで出勤しました。<br />
職場に入ると男子社員からはいつも以上にギラギラした刺すような視線を<br />
向けられ、女子社員からは好奇と軽蔑の視線で見られていました。<br />
後背の女子社員から<br />
「ブラウスもスカートも隠してないですよ。そんなに見せたいんですか？」<br />
また別の後輩からは<br />
「先輩、おっぱいが大きいから見せたいんでしょう？いやあね。<br />
おっぱい揺らして、わざと揺らして私たちに見せつけているのよ。」<br />
「そんな服なら、着ていても裸と変わりないじゃない、いっそのこと<br />
全部脱いじゃったら、全部、脱いで素っ裸になりなさいよ」<br />
って言われちゃいました。<br />
後輩たちから軽蔑され馬鹿にされているのに私のおまんこはズキズキ<br />
するほど疼いてジュクジュク汁を垂らし始めているんです。<br />
性器も完全に隠すことができないミニなので汁が流れ出して来たら<br />
見られちゃうんです。見られたらどうしよう・・・って思っていたら<br />
１人の子が気が付いたみたいで、<br />
「ねえ、見て、この女濡らしているわよ」って<br />
「いやぁね、馬鹿にされてるのに興奮して感じてるのよ」<br />
「本当に変態なのね」って。<br />
「いいですか、先輩、素っ裸になるか、ちゃんと服を着るか<br />
先輩が決めてください」<br />
「もし、素っ裸を選ぶという時は、私たちは先輩と思うのをやめ、変態の<br />
露出狂として扱います。よく考えて明日までに決めてください」<br />
って言われちゃいました。<br />
そして昨日はそのまま仕事をしていました。</p>
<p>仕事が終わり帰ろうとしたら後輩の女子社員に更衣室に来るようにと<br />
呼び出されたんです。そこには京子さんといつも一緒にいる２人が<br />
いました。<br />
京子さんは私のことを露出狂の変態だといつも罵り嫌っているようです。<br />
京子さんは私のことを変態だとか露出狂って軽蔑しているんです。<br />
私は後ろから羽交い絞めされ、京子さんにいきなりおまんこを鷲づかみに<br />
されたのです。<br />
ＮＰで股下０ｃｍのスカートなのでおまんこはすぐに触ることができます。<br />
「何するんですか、やめて下さい」私が大きな声を出すと、あらかじめ<br />
用意しておいたのかバイブを口に突っ込まれ、声が出せなくなってしまい<br />
ました。残りの二人は両脇から私の耳を責めながら、ブラウスの上から<br />
胸を揉み始めてきます。<br />
すると京子さんが私から離れ、ロッカーから何か出してきました。<br />
それはビデオカメラと三脚でした。<br />
私に向けてセットが終わると、京子さんが戻ってきました。<br />
「変態露出狂なんでしょ、これからあんたの変態姿、しっかり撮って<br />
あげるからね。もしこのこと誰かに言ったら、動画、会社中にばら撒くからね」<br />
京子さんがリモコンでビデオカメラのスイッチを入れました。<br />
私は脚を大きく開かされ、ビデオカメラにおまんこを映されてしまいました。脚を大きく開かれたらマイクロミニのスカートはずり上がって<br />
トイレマークも、太腿の付け根に書いてある「変態」と「牝犬」の文字も<br />
丸見えです。<br />
そこで京子さんは私の口からバイブを抜いて、<br />
「なに、これ、なんで、こんなマークをおまんこに書いているの、これ<br />
男子トイレのマークでしょう？、なんでこんなマークを書いているの？」<br />
「・・・」私が答えられずにいると<br />
「男子トイレのマークをなんで、こんなところに書いているの？。<br />
しかも毛まで剃っちゃって、なんで剃ったのか、なんで書いたのか<br />
応えなさい」と言ってお尻をピシャッっと叩いたんです。<br />
「イヤっ、」<br />
「イヤじゃないでしょ、ちゃんと答えなさい」と言ってまた叩くんです。<br />
「男子トイレのマークは男性の性処理のための肉便器の印で毛を剃ったのは<br />
おまんこがよく見えるようにです。」と応えると<br />
「あんたそんなマークを書いたってことは自分から男性の肉便器になることを認めているの？」<br />
「はい、自分から男性の肉便器になりたくて書きました。」<br />
「いやあね。自分から男性の肉便器になりたいなんて本当に変態ね」<br />
「ほらあんたのいやらしいところが映されてるんだよ、もっと凄いところ<br />
映してあげるからね」<br />
京子さんが私のおまんこにバイブを入れてきました。<br />
バイブのスイッチが入れられ、私の中で暴れ回ります。<br />
京子さんはビデオカメラに映るように、脇から私のクリトリスを責めて<br />
きます。抵抗したものの、４人に愛撫され段々力が抜けてきてしまいました。<br />
そしてブラウスを脱がされ、カップレスブラも取られ、私は床にへたり込んでしましました。<br />
すると京子さんが、「まだまだこれからだよ、ほら立ちな」<br />
私は起こされテーブルに手をつきお尻をビデオカメラ向ける格好で、また<br />
おまんこにバイブを入れられました。<br />
京子さんにクリトリスを責められながら、凄い勢いでバイブを出し入れされ、そして残りの３人に胸や乳首を責められて、何度もいかされました。<br />
もうだめ、許して。何度も私は叫びましたが、許してもらえません。<br />
ようやく京子さんが私を責めるのを止め、ロッカーへ行くと、今度は<br />
ペニスバンドを持ってきたんです。<br />
私は逃げようとしましたが、残りの３人に抑えられ逃げられませんでした。<br />
京子さんはスカートを脱ぐと、ペニスバンドを腰に装着するんです。<br />
そして後ろから私のおまんこに深々と入れてきました。<br />
もう止めて、こんなこと止めて。と叫んでも笑っているだけ。<br />
１人が私の手を押えつけて逃げることもできない。<br />
また何度もいかされました。京子さんに。<br />
その間、残りの２人は京子さんの両脇に行くと自分でスカートを捲くり、<br />
京子さんとキスをしているんです。京子さんが責めを止めました。<br />
そしてまたローションをお尻に塗ります。さっきより凄く多い量です。<br />
そして京子さんがテーブルに座ると、ペニスバンドにもローションを塗りました。<br />
「さあ、こっちに連れてきて」　<br />
私は残りの３人に腕を掴まれると京子さんのところへ連れていかれました。<br />
「ほらこれからあんたはアナルに入れられた姿、動画に写されるんだよ」<br />
イヤっ、と抵抗しました、<br />
でも残りの３人に無理矢理テーブルに上がらされました。<br />
「ほら腰を沈めるんだよ」ついにペニスバンドが私のお尻の中に。<br />
激痛が走りました。痛すぎる。<br />
でも痛みを感じる間もなく、私はビデオカメラの目の前で、おまんこに<br />
バイブをら入れられ、クリトリスや胸を残りの３人に責められ、絶叫しました。<br />
あまり私の声が大きいので、京子さんが穿いていたショーツを口に押し込まれて、京子さんに下からお尻を突き上げられ、残りの３人に全身を責められ、気を失うまでいかされ続けました。<br />
気がつくと私はテーブルに横になっていました。<br />
ビデオカメラは片付けられ、京子さんと残りの３人も支度を済ませ、<br />
帰るところでした。<br />
「これでアンタは明日から肉便器決定たよ。素っ裸になって男の肉便器に<br />
なるんだ。アンタ自分でも肉便器になりたいんだろう。夢が叶ったんだ、<br />
よかったじゃない、それからさっきも言ったけどこのこと誰かにいったら、動画を<br />
会社にばら撒くからね」<br />
京子さんは勝ち誇ったように言うと、残りの３人と笑いながら更衣室を出て行きました。<br />
私はお尻に痛みが残っており、すぐには起き上がれず自分でお尻を触って<br />
みると血が滲んでいました。<br />
しばらく休んでから、やっと帰りました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>カイ より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room196/comment-page-1/#comment-23398</link>
		<dc:creator><![CDATA[カイ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Feb 2024 20:14:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room196/#comment-23398</guid>
		<description><![CDATA[遥菜

おはよう
弟の洋くんへのご奉仕は満足してもらえたかな。
遥菜は、実の弟の牝犬にしてもらえて幸せだね。
弟との近親相姦を自ら望んだだけではなく、積極的におねだりしてマンコや口マンコでチンポを咥えてヨガっている淫乱な牝犬には、お仕置きが必要だと思わない？

まずはお仕置きをいただくために、パドルと乗馬鞭を用意する事。
遥菜が、粗相をしたり言いつけを守れなかった時や周りの皆さんが遥菜を甚振りたい時に打ってもらう事。

弟の命令に服従できたご褒美も必要かな？
弟に躾けてもらう時専用の首輪とリードを用意しなさい。
色やデザインは、弟にお伺いを立てて指示どおりにすること。
今後、連絡を取る際には牝犬遥菜の最新写メを添付すること（もちろん、顔もマンコも丸見えのもの）。
友人たちに「犬を飼い始めた」って見せびらかしてもらおうね。

ところで、旦那さんは家にいないのかな？
家にいるのなら、朝は牝犬の口マンコでご奉仕して起きていただきなさい。
マンコを使ってくれなくても、遥菜の飼主は旦那だからね。
玲子さんや洋くんは、遥菜を調教してくれるお嬢さまやご主人様だけれど、飼主さまは旦那だってよく自覚すること。

今日は仕事かな？
女性社員さんたちに蔑まされ、男性社員のケツやメス汁塗れの穴への好奇の視線で濡らしながら頑張ってきなさい。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>遥菜</p>
<p>おはよう<br />
弟の洋くんへのご奉仕は満足してもらえたかな。<br />
遥菜は、実の弟の牝犬にしてもらえて幸せだね。<br />
弟との近親相姦を自ら望んだだけではなく、積極的におねだりしてマンコや口マンコでチンポを咥えてヨガっている淫乱な牝犬には、お仕置きが必要だと思わない？</p>
<p>まずはお仕置きをいただくために、パドルと乗馬鞭を用意する事。<br />
遥菜が、粗相をしたり言いつけを守れなかった時や周りの皆さんが遥菜を甚振りたい時に打ってもらう事。</p>
<p>弟の命令に服従できたご褒美も必要かな？<br />
弟に躾けてもらう時専用の首輪とリードを用意しなさい。<br />
色やデザインは、弟にお伺いを立てて指示どおりにすること。<br />
今後、連絡を取る際には牝犬遥菜の最新写メを添付すること（もちろん、顔もマンコも丸見えのもの）。<br />
友人たちに「犬を飼い始めた」って見せびらかしてもらおうね。</p>
<p>ところで、旦那さんは家にいないのかな？<br />
家にいるのなら、朝は牝犬の口マンコでご奉仕して起きていただきなさい。<br />
マンコを使ってくれなくても、遥菜の飼主は旦那だからね。<br />
玲子さんや洋くんは、遥菜を調教してくれるお嬢さまやご主人様だけれど、飼主さまは旦那だってよく自覚すること。</p>
<p>今日は仕事かな？<br />
女性社員さんたちに蔑まされ、男性社員のケツやメス汁塗れの穴への好奇の視線で濡らしながら頑張ってきなさい。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遥菜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room196/comment-page-1/#comment-23393</link>
		<dc:creator><![CDATA[遥菜]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Feb 2024 09:19:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room196/#comment-23393</guid>
		<description><![CDATA[買い物からの帰り、マンションに入ると管理人さんに呼び止められたんです。
「奥さん、今日は服を着ているんですね。もう裸にはならないんですか？」って。
管理人室の中からギラギラした視線で見つめてくるんです。
その視線は着ている服を通して私の裸を見ているようでした。
エレベーターで裸を見られた時から、こうなることを想像していました。
管理人さんの玩具にされるんじゃないかって。
「どうすればいいんですか？」って聞いてもニヤニヤしているだけ。
このまま振り切って帰ることもできたはずですが、裸で四つん這いで歩いていたことを
マンション中に言いふらされても困るので仕方がなく
「失礼します」と言って管理人室に入りました。
すると「奥さんの裸が忘れられなくてね」ってジロジロ舐めるように見つめてきます。
「あの、このことは他の人には言わないでください。黙っていてくださいね」って言うと
「それは奥さん次第ですよ」って
「わかりました。管理人さんの好きなようにしてください」と言って管理人さんの目の前で
着ていたワンピースを脱ぎました。
ワンピースのボタンを外し肩から滑り落とすと私の裸身が露わになります。
下着を着けてないので全裸です、
管理人さんは私の身体を値踏みするように見ています。
何も言わずにじっと見ているだけで、私のほうが焦れて
「あの、おしゃぶりさせてください」って言ったら
「何をしゃぶるんだ？」って。
「管理人さんのおちんちんです。」って言うと
「おちんちんなんて、子供みたいに言うな、チンポって言え」って言われて
「管理人様のおチンポ様をしゃぶらせてください」と言いなおしました。
管理人さんはそれで機嫌が直ったのか、
「そんなに俺のチンポをしゃぶりたいのか？」と言うので
「はい、しゃぶりたいです」と言うと
「わかった、奥さんがそこまで言うならしゃぶらせてやるよ」と。
「失礼します。」と断り管理人様のズボンのベルトを外すとズボンと下着を
下ろしました。
その瞬間、ピーンと跳ねるようにおチンポ様が飛び出してきます。
すでにギンギンに固くなって天を衝く勢いでした。
すでに先端から我慢汁が溢れ、ヌルヌルになっていました。
椅子に座った管理人様の膝の間に跪くと顔を伏せお口に含みました。
生臭い臭いが鼻を衝いてきますが、我慢してしゃぶりました。
唇を窄め、舌を絡ませ、喉奥まで吸い込むようなしながら舐めつくしました。
「さすが人妻だな、いやらしいしゃぶり方だ。」
そのまましゃぶり続けていると「だすそ゜」と呻くように言うので
肯くとお口の中でおチンポ様を震わせながら噴出してきました。
ピュッ、ピュッ、と何度も続きました。それは喉奥まで届き、絡みついて
咽そうになるのを我慢して呑み込みました。
全部呑み込むと「さすが変態おくさんだな」って。
「本当にほかの人には言わないでくださいね」って言うと脱ぎ捨てた
ワンピースを着て管理人室から逃げるようにお部屋に帰りました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>買い物からの帰り、マンションに入ると管理人さんに呼び止められたんです。<br />
「奥さん、今日は服を着ているんですね。もう裸にはならないんですか？」って。<br />
管理人室の中からギラギラした視線で見つめてくるんです。<br />
その視線は着ている服を通して私の裸を見ているようでした。<br />
エレベーターで裸を見られた時から、こうなることを想像していました。<br />
管理人さんの玩具にされるんじゃないかって。<br />
「どうすればいいんですか？」って聞いてもニヤニヤしているだけ。<br />
このまま振り切って帰ることもできたはずですが、裸で四つん這いで歩いていたことを<br />
マンション中に言いふらされても困るので仕方がなく<br />
「失礼します」と言って管理人室に入りました。<br />
すると「奥さんの裸が忘れられなくてね」ってジロジロ舐めるように見つめてきます。<br />
「あの、このことは他の人には言わないでください。黙っていてくださいね」って言うと<br />
「それは奥さん次第ですよ」って<br />
「わかりました。管理人さんの好きなようにしてください」と言って管理人さんの目の前で<br />
着ていたワンピースを脱ぎました。<br />
ワンピースのボタンを外し肩から滑り落とすと私の裸身が露わになります。<br />
下着を着けてないので全裸です、<br />
管理人さんは私の身体を値踏みするように見ています。<br />
何も言わずにじっと見ているだけで、私のほうが焦れて<br />
「あの、おしゃぶりさせてください」って言ったら<br />
「何をしゃぶるんだ？」って。<br />
「管理人さんのおちんちんです。」って言うと<br />
「おちんちんなんて、子供みたいに言うな、チンポって言え」って言われて<br />
「管理人様のおチンポ様をしゃぶらせてください」と言いなおしました。<br />
管理人さんはそれで機嫌が直ったのか、<br />
「そんなに俺のチンポをしゃぶりたいのか？」と言うので<br />
「はい、しゃぶりたいです」と言うと<br />
「わかった、奥さんがそこまで言うならしゃぶらせてやるよ」と。<br />
「失礼します。」と断り管理人様のズボンのベルトを外すとズボンと下着を<br />
下ろしました。<br />
その瞬間、ピーンと跳ねるようにおチンポ様が飛び出してきます。<br />
すでにギンギンに固くなって天を衝く勢いでした。<br />
すでに先端から我慢汁が溢れ、ヌルヌルになっていました。<br />
椅子に座った管理人様の膝の間に跪くと顔を伏せお口に含みました。<br />
生臭い臭いが鼻を衝いてきますが、我慢してしゃぶりました。<br />
唇を窄め、舌を絡ませ、喉奥まで吸い込むようなしながら舐めつくしました。<br />
「さすが人妻だな、いやらしいしゃぶり方だ。」<br />
そのまましゃぶり続けていると「だすそ゜」と呻くように言うので<br />
肯くとお口の中でおチンポ様を震わせながら噴出してきました。<br />
ピュッ、ピュッ、と何度も続きました。それは喉奥まで届き、絡みついて<br />
咽そうになるのを我慢して呑み込みました。<br />
全部呑み込むと「さすが変態おくさんだな」って。<br />
「本当にほかの人には言わないでくださいね」って言うと脱ぎ捨てた<br />
ワンピースを着て管理人室から逃げるようにお部屋に帰りました。</p>
]]></content:encoded>
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