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	<title>遥菜の部屋 へのコメント</title>
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	<description>公開調教の部屋 女の子のための調教サイト</description>
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		<title>カイ より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room192/comment-page-2/#comment-23369</link>
		<dc:creator><![CDATA[カイ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Feb 2024 02:23:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[弟にも牝犬として、性処理を含めた奉仕をする覚悟があるんだね。
弟に絶対服従を誓い徹底して牝犬として躾けてもらうようにおねだりしなさい。

少しは、姉として格好をつけさせようと考えたけれど不要だね。
近いうちに実家に行って、両親にも牝犬宣言をしてくる必要があるね。


遥菜の覚悟はわかったから、
普段どおり、部屋の中では全裸に首輪。犬耳に尻尾を付けている事
おしっこは、弟の許可を得て、見てもらいながら片足を上げてすること。
弟への返事は「わん」「畏まりました」
呼びかけは、弟の名前に「様」付けまたは「ご主人様」。遥菜は呼び捨てにしてもらうこと。

食事は弟の足元に座り、犬食いね。弟の滞在中は常に足下に正座して指示を待つこと。
食事中のおしゃぶり奉仕を忘れずに。
食後は、公園に散歩に連れて行って貰えるようにおねだりをしなさい。

牝犬マンコをたくさん使ってもらえるように心がけるんだよ。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>弟にも牝犬として、性処理を含めた奉仕をする覚悟があるんだね。<br />
弟に絶対服従を誓い徹底して牝犬として躾けてもらうようにおねだりしなさい。</p>
<p>少しは、姉として格好をつけさせようと考えたけれど不要だね。<br />
近いうちに実家に行って、両親にも牝犬宣言をしてくる必要があるね。</p>
<p>遥菜の覚悟はわかったから、<br />
普段どおり、部屋の中では全裸に首輪。犬耳に尻尾を付けている事<br />
おしっこは、弟の許可を得て、見てもらいながら片足を上げてすること。<br />
弟への返事は「わん」「畏まりました」<br />
呼びかけは、弟の名前に「様」付けまたは「ご主人様」。遥菜は呼び捨てにしてもらうこと。</p>
<p>食事は弟の足元に座り、犬食いね。弟の滞在中は常に足下に正座して指示を待つこと。<br />
食事中のおしゃぶり奉仕を忘れずに。<br />
食後は、公園に散歩に連れて行って貰えるようにおねだりをしなさい。</p>
<p>牝犬マンコをたくさん使ってもらえるように心がけるんだよ。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遥菜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room192/comment-page-2/#comment-23367</link>
		<dc:creator><![CDATA[遥菜]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Feb 2024 01:34:31 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room192/#comment-23367</guid>
		<description><![CDATA[カイ様
おはようございます。

弟は大学生です、
弟には牝犬遥菜のすべてを話しすべてを見ていただくつもりです。
牝犬として弟に接し、ご奉仕させていただくいただきます。
弟の性欲も処理させていただきます。
弟は止まっていく予定です。

弟から、駅まで迎えに来てくれ。と言われているので駅まで
迎えに行きます。
弟を迎えに行くとき、着ていく服を用意しました。
改造シャツに改造ミニスカートです。
改造シャツは白地のシャツの背中に、肩甲骨のところからお尻の割れ目の
すぐ上まで◇にくり抜き、正面も乳房のすぐ下からお臍の下まで◇にくり
抜いたシャツです。
改造ミニスカートはシースルーの薄い水色で膝上３５ｃｍに丈を詰め
前と後ろに１０ｃｍのスリットを入れたマイクロミニです。
右太腿に「牝犬」、左太腿に「調教中」と黒のマジックで書きました。
迎えに行くときは、首輪を付け、カップレスブラにパール付きＴバックを
穿いて行きます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>カイ様<br />
おはようございます。</p>
<p>弟は大学生です、<br />
弟には牝犬遥菜のすべてを話しすべてを見ていただくつもりです。<br />
牝犬として弟に接し、ご奉仕させていただくいただきます。<br />
弟の性欲も処理させていただきます。<br />
弟は止まっていく予定です。</p>
<p>弟から、駅まで迎えに来てくれ。と言われているので駅まで<br />
迎えに行きます。<br />
弟を迎えに行くとき、着ていく服を用意しました。<br />
改造シャツに改造ミニスカートです。<br />
改造シャツは白地のシャツの背中に、肩甲骨のところからお尻の割れ目の<br />
すぐ上まで◇にくり抜き、正面も乳房のすぐ下からお臍の下まで◇にくり<br />
抜いたシャツです。<br />
改造ミニスカートはシースルーの薄い水色で膝上３５ｃｍに丈を詰め<br />
前と後ろに１０ｃｍのスリットを入れたマイクロミニです。<br />
右太腿に「牝犬」、左太腿に「調教中」と黒のマジックで書きました。<br />
迎えに行くときは、首輪を付け、カップレスブラにパール付きＴバックを<br />
穿いて行きます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>カイ より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room192/comment-page-2/#comment-23366</link>
		<dc:creator><![CDATA[カイ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Feb 2024 20:22:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room192/#comment-23366</guid>
		<description><![CDATA[遥菜
おはよう

弟さんが来るんだ。
大学生かな？

誰が訪ねてきても遥菜が牝犬だということに変わりはないから自覚しておくようにね。
とはいえ、少しは格好をつけたいだろうから弟の滞在中は、
首輪無し、膝丈ワンピースの着用を許可します（下着は基本着けないこと。どうしても着けたければ、オープンカップブラに穴空きパンティかビーズパンティにしなさい）。
弟が、泊まっていくなら風呂も入るように。
トイレは、使ってもいいけどペーパーで拭くことは禁止ね。

太腿に「牝犬調教中」と書いておきなさい。

もしも弟に気づかれたら、包み隠さず全てを告白し、弟の言葉に絶対服従するようにね。
（もしかしたら、犯してもらえるかもね）]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>遥菜<br />
おはよう</p>
<p>弟さんが来るんだ。<br />
大学生かな？</p>
<p>誰が訪ねてきても遥菜が牝犬だということに変わりはないから自覚しておくようにね。<br />
とはいえ、少しは格好をつけたいだろうから弟の滞在中は、<br />
首輪無し、膝丈ワンピースの着用を許可します（下着は基本着けないこと。どうしても着けたければ、オープンカップブラに穴空きパンティかビーズパンティにしなさい）。<br />
弟が、泊まっていくなら風呂も入るように。<br />
トイレは、使ってもいいけどペーパーで拭くことは禁止ね。</p>
<p>太腿に「牝犬調教中」と書いておきなさい。</p>
<p>もしも弟に気づかれたら、包み隠さず全てを告白し、弟の言葉に絶対服従するようにね。<br />
（もしかしたら、犯してもらえるかもね）</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遥菜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room192/comment-page-2/#comment-23364</link>
		<dc:creator><![CDATA[遥菜]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Feb 2024 09:17:28 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room192/#comment-23364</guid>
		<description><![CDATA[カイ様

今日はノーパンでカップレスブラに左右の乳首にニップルクリップを付け、
膝上３０ｃｍのニットミニワンピを着て出勤しました。
職場に着くとワンピの胸元のボタンを更にもう一個外し
乳房の谷間を晒して仕事に
就きました。
職場では他の女性社員から胸元から見える谷間と股下数ｃｍも
ない裾から
太腿の付け根まで見えていることに驚かれ、
「そんなに見せたいの？、変態」って軽蔑されちゃいました。
勤務中、デスクに座っているとワンピの裾が捲くれあがり、
職場内を歩いているときも裾が捲くれて性器の
割れ目まで見えてしまい周りの男性社員たちから注目され、
厭らしい視線がまんこに突き刺さるように感じて快感で
おまんこを濡らしてしまいました。
お昼休みにはお昼休みには斉藤さんとお弁当を食べながら
私の裸を見てもらいました。
カップレスブラとニップルクリップを付けた姿と全裸の姿を
写真に撮っていただきました。
背中の鞭打ちの傷をみて「もう治ったわね」と言って
もらえてよかったです。
「遥菜を逝かせて」ってお願いしたら
「しょうがないわね」と言いながらもローターで
おまんこを虐められて逝かせてくれました。
私が逝くと、「午後はこれを入れたまま仕事しなさい」と
おまんこにローターを入れたまま
落さないようにと紐で縛られてしまいました。
午後からはローターの振動を感じながら仕事をしました。

明日からの連休ですが、私の弟が遊びに来るというので牝犬の調教は
できません。
ごめんなさい。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>カイ様</p>
<p>今日はノーパンでカップレスブラに左右の乳首にニップルクリップを付け、<br />
膝上３０ｃｍのニットミニワンピを着て出勤しました。<br />
職場に着くとワンピの胸元のボタンを更にもう一個外し<br />
乳房の谷間を晒して仕事に<br />
就きました。<br />
職場では他の女性社員から胸元から見える谷間と股下数ｃｍも<br />
ない裾から<br />
太腿の付け根まで見えていることに驚かれ、<br />
「そんなに見せたいの？、変態」って軽蔑されちゃいました。<br />
勤務中、デスクに座っているとワンピの裾が捲くれあがり、<br />
職場内を歩いているときも裾が捲くれて性器の<br />
割れ目まで見えてしまい周りの男性社員たちから注目され、<br />
厭らしい視線がまんこに突き刺さるように感じて快感で<br />
おまんこを濡らしてしまいました。<br />
お昼休みにはお昼休みには斉藤さんとお弁当を食べながら<br />
私の裸を見てもらいました。<br />
カップレスブラとニップルクリップを付けた姿と全裸の姿を<br />
写真に撮っていただきました。<br />
背中の鞭打ちの傷をみて「もう治ったわね」と言って<br />
もらえてよかったです。<br />
「遥菜を逝かせて」ってお願いしたら<br />
「しょうがないわね」と言いながらもローターで<br />
おまんこを虐められて逝かせてくれました。<br />
私が逝くと、「午後はこれを入れたまま仕事しなさい」と<br />
おまんこにローターを入れたまま<br />
落さないようにと紐で縛られてしまいました。<br />
午後からはローターの振動を感じながら仕事をしました。</p>
<p>明日からの連休ですが、私の弟が遊びに来るというので牝犬の調教は<br />
できません。<br />
ごめんなさい。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>カイ より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room192/comment-page-2/#comment-23363</link>
		<dc:creator><![CDATA[カイ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Feb 2024 20:28:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[牝犬遥菜

お仕事は頑張っているかな？
明日から３連休だけど、玲子さん洋子さんに調教してもらえるのかな？
もしかまってもらえるなら、公園に連れて行ってもらい全裸に首輪・リードに犬耳、尻尾を付けた姿でお座りやちんちんのポーズを撮影してもらうこと。撮影をお願いする時には、遥菜のスマホの待受用だってハッキリと言っておねだりしなさい。
写真は、顔と牝穴が綺麗に写るまで撮り直すように。
男性用トイレでの立ちション姿や電柱へのマーキングシーンもチャレンジすること。
（玲子さんたちが忙しいようなら、美奈さんに連絡して撮影してもらうこと）

使わなくなった下着を売るのなら、下着を着けた写真のほか、メス汁でショーツの色が変わった写真や脚を大きく開いてスカートを捲り上げた写真を付けたり、お漏らしショーツにしたりするなどの工夫をするようにね。
写真に「牝犬遥菜」っていたずら書きをした身体が写り込んでいるのもいいね。

ところで、会社では美奈さんにいじめてもらえるのかな？
淫乱変態牝犬の遥菜は、常に誰かにイジメてもらっていないと何をしだすかわからないよね。
マンコに咥え込んだリモバイのスイッチを美奈さんに預けて遊んでもらったらどう？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>牝犬遥菜</p>
<p>お仕事は頑張っているかな？<br />
明日から３連休だけど、玲子さん洋子さんに調教してもらえるのかな？<br />
もしかまってもらえるなら、公園に連れて行ってもらい全裸に首輪・リードに犬耳、尻尾を付けた姿でお座りやちんちんのポーズを撮影してもらうこと。撮影をお願いする時には、遥菜のスマホの待受用だってハッキリと言っておねだりしなさい。<br />
写真は、顔と牝穴が綺麗に写るまで撮り直すように。<br />
男性用トイレでの立ちション姿や電柱へのマーキングシーンもチャレンジすること。<br />
（玲子さんたちが忙しいようなら、美奈さんに連絡して撮影してもらうこと）</p>
<p>使わなくなった下着を売るのなら、下着を着けた写真のほか、メス汁でショーツの色が変わった写真や脚を大きく開いてスカートを捲り上げた写真を付けたり、お漏らしショーツにしたりするなどの工夫をするようにね。<br />
写真に「牝犬遥菜」っていたずら書きをした身体が写り込んでいるのもいいね。</p>
<p>ところで、会社では美奈さんにいじめてもらえるのかな？<br />
淫乱変態牝犬の遥菜は、常に誰かにイジメてもらっていないと何をしだすかわからないよね。<br />
マンコに咥え込んだリモバイのスイッチを美奈さんに預けて遊んでもらったらどう？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遥菜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room192/comment-page-2/#comment-23362</link>
		<dc:creator><![CDATA[遥菜]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Feb 2024 20:26:31 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room192/#comment-23362</guid>
		<description><![CDATA[昨夜、斉藤さんが来てくれたんです。
体調不良で休むといった私のことを気遣ってくれて
一緒に夕飯食べよう、って夕食の材料を買ってきてくれたんです。
斎藤さんが来た時、私は首輪を付けただけの全裸だったんです。
全裸の私を見て
「本当に裸なのね」って驚いていました。
でもそれより驚いたのか私の身体の傷でした。
「どうしたの？」って心配そうに聞くんです。
「えっ、えぇぇ・・・」初めは言葉を濁していたのでが、
「ちゃんと説明して」と言われて個々のサイトに書いたカイ様への
報告を見ていただいたんです。
口で説明するよりも見たほうが早いと思って・・・
「じゃあ、遥菜からお願いして調教してもらったって言うの？」と言うので
「はい・」と言ったら
「それじゃあ、文句言えないわね」って。
「うん‥」
「そう、でもあまり無茶しないでね」って言ってくれました。
それから美奈さんがお鍋を作ってくれて一緒に食べたんです。
お酒も少し飲みながら。
美奈さんは裸の私が気になるのか
「ねぇ、服着て」って何度か言うんです。
そのたびに「ごめんなさい、裸でいるように命令されているので」
と言うのですが
「遥菜が裸で私だけ服着ているなんて変じゃない」って美奈さんが
いうので
「そんなこと気にしないで美奈さんは服着ていてください」って
言ったんですけど、しばらく迷っていたみたいですけど美奈さんは
「じゃ、私も脱ぐわね」って言って服を脱いじゃったんです。
そのあと２人とも裸のままで食べたんですけど、
美奈さんのバストが目について、私の倍はありそうなバストに
目を奪われてしまいました。
鍋をつつきながらお酒も飲んで少し酔ってきた美奈さんが
「あれ、なに？」って言いだしたんです。
そこにはなんと赤い紐のフォレストバタフライが干してあったのです。
「あれは亀甲縛りに見えるテディなの」って応えると
「あなたの趣味に使うの？」
「まあ‥」と言うと
「フーン、じゃあほかにもまだあるんじゃないの？」と言い出して
タンスの引き出しの中を漁りだしたんです。
止めて、って言う間もなくバイブやローター、ディルドゥなどの玩具。
スケスケの下着や紐だけのＴバック、カップレスブラ、パール付きＴバック
シースルーのワンピース、股上のマイクロミニを探し出しちゃったんです。
美奈さんは「すごい」って目を丸くしています。
「普通、こんな下着や服着て出かけないよね」って。
「遥菜が露出狂の性癖だって聞いてたけど本当なのね」って。
そして以前に使っていた普通のブラやショーツを見つけて
「これどうするの？」って言うんです。
遥菜にはもう必要のないものでしょって。
「そう、もう使わないから捨てようかと思ってるけど。
捨てるのも勿体なくて、なんか捨てられないの」って言うと
「そうよね、ブラジャーも結構高いもんね」って
すると美奈さんが
「ねえ、売ったら？」って言うんです。
「誰に？」
「男の人に、そういう下着フェチの男の人がいるでしょ。
アダルトショップでもいいし、遥菜の下着だったら売れるんじゃないの？」
って美奈さんが言うんです。
「それいいかもね」って言うと「そうしなさい」って美奈さん。
そう言うと帰るね。と言って服を着ると帰っていきました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>昨夜、斉藤さんが来てくれたんです。<br />
体調不良で休むといった私のことを気遣ってくれて<br />
一緒に夕飯食べよう、って夕食の材料を買ってきてくれたんです。<br />
斎藤さんが来た時、私は首輪を付けただけの全裸だったんです。<br />
全裸の私を見て<br />
「本当に裸なのね」って驚いていました。<br />
でもそれより驚いたのか私の身体の傷でした。<br />
「どうしたの？」って心配そうに聞くんです。<br />
「えっ、えぇぇ・・・」初めは言葉を濁していたのでが、<br />
「ちゃんと説明して」と言われて個々のサイトに書いたカイ様への<br />
報告を見ていただいたんです。<br />
口で説明するよりも見たほうが早いと思って・・・<br />
「じゃあ、遥菜からお願いして調教してもらったって言うの？」と言うので<br />
「はい・」と言ったら<br />
「それじゃあ、文句言えないわね」って。<br />
「うん‥」<br />
「そう、でもあまり無茶しないでね」って言ってくれました。<br />
それから美奈さんがお鍋を作ってくれて一緒に食べたんです。<br />
お酒も少し飲みながら。<br />
美奈さんは裸の私が気になるのか<br />
「ねぇ、服着て」って何度か言うんです。<br />
そのたびに「ごめんなさい、裸でいるように命令されているので」<br />
と言うのですが<br />
「遥菜が裸で私だけ服着ているなんて変じゃない」って美奈さんが<br />
いうので<br />
「そんなこと気にしないで美奈さんは服着ていてください」って<br />
言ったんですけど、しばらく迷っていたみたいですけど美奈さんは<br />
「じゃ、私も脱ぐわね」って言って服を脱いじゃったんです。<br />
そのあと２人とも裸のままで食べたんですけど、<br />
美奈さんのバストが目について、私の倍はありそうなバストに<br />
目を奪われてしまいました。<br />
鍋をつつきながらお酒も飲んで少し酔ってきた美奈さんが<br />
「あれ、なに？」って言いだしたんです。<br />
そこにはなんと赤い紐のフォレストバタフライが干してあったのです。<br />
「あれは亀甲縛りに見えるテディなの」って応えると<br />
「あなたの趣味に使うの？」<br />
「まあ‥」と言うと<br />
「フーン、じゃあほかにもまだあるんじゃないの？」と言い出して<br />
タンスの引き出しの中を漁りだしたんです。<br />
止めて、って言う間もなくバイブやローター、ディルドゥなどの玩具。<br />
スケスケの下着や紐だけのＴバック、カップレスブラ、パール付きＴバック<br />
シースルーのワンピース、股上のマイクロミニを探し出しちゃったんです。<br />
美奈さんは「すごい」って目を丸くしています。<br />
「普通、こんな下着や服着て出かけないよね」って。<br />
「遥菜が露出狂の性癖だって聞いてたけど本当なのね」って。<br />
そして以前に使っていた普通のブラやショーツを見つけて<br />
「これどうするの？」って言うんです。<br />
遥菜にはもう必要のないものでしょって。<br />
「そう、もう使わないから捨てようかと思ってるけど。<br />
捨てるのも勿体なくて、なんか捨てられないの」って言うと<br />
「そうよね、ブラジャーも結構高いもんね」って<br />
すると美奈さんが<br />
「ねえ、売ったら？」って言うんです。<br />
「誰に？」<br />
「男の人に、そういう下着フェチの男の人がいるでしょ。<br />
アダルトショップでもいいし、遥菜の下着だったら売れるんじゃないの？」<br />
って美奈さんが言うんです。<br />
「それいいかもね」って言うと「そうしなさい」って美奈さん。<br />
そう言うと帰るね。と言って服を着ると帰っていきました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>カイ より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room192/comment-page-2/#comment-23361</link>
		<dc:creator><![CDATA[カイ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Feb 2024 19:54:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room192/#comment-23361</guid>
		<description><![CDATA[遥菜
おはよう

玲子さんに牝犬＆レズ調教をタップリしてもらって、楽しめた週末だったね。
鞭打ちに浣腸、露出散歩
牝犬遥菜が大好きなものばかりで、楽しかったろう。

また虐めてもらうことを楽しみに仕事を頑張りなさい。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>遥菜<br />
おはよう</p>
<p>玲子さんに牝犬＆レズ調教をタップリしてもらって、楽しめた週末だったね。<br />
鞭打ちに浣腸、露出散歩<br />
牝犬遥菜が大好きなものばかりで、楽しかったろう。</p>
<p>また虐めてもらうことを楽しみに仕事を頑張りなさい。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遥菜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room192/comment-page-2/#comment-23360</link>
		<dc:creator><![CDATA[遥菜]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Feb 2024 09:11:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room192/#comment-23360</guid>
		<description><![CDATA[カイ様、
こんばんわ。

今日はお仕事、お休みしちゃいました。
身体中がズキズキ痛むし、赤く腫れていてとても仕事をする気分になれなかったから、
朝、斉藤さんに「今日体調不良でお休みさせてください」と連絡してお昼まで寝ていました。
そのあとも１日ボーっとしてました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>カイ様、<br />
こんばんわ。</p>
<p>今日はお仕事、お休みしちゃいました。<br />
身体中がズキズキ痛むし、赤く腫れていてとても仕事をする気分になれなかったから、<br />
朝、斉藤さんに「今日体調不良でお休みさせてください」と連絡してお昼まで寝ていました。<br />
そのあとも１日ボーっとしてました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遥菜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room192/comment-page-1/#comment-23359</link>
		<dc:creator><![CDATA[遥菜]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Feb 2024 09:10:12 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room192/#comment-23359</guid>
		<description><![CDATA[２日目、日曜日のご報告です。

あさ、「起きなさい」と玲子様に起こされました。
首輪を付けただけの全裸で寝ていました。
首輪にリードを繋がれ、犬耳と尻尾も着けられました。
「お散歩に行くわよ」とリードを引かれ四つん這いにされて歩きました。
四つん這いで歩く遥菜の後を洋子様が笑いながらついてきます。
お部屋の中を２周すると、玲子様はドアを開けて外に出て行こうとします。
お部屋の時計を見ると朝の６時、明るくなり始めていました。
「イヤッ」遥菜は手足を踏ん張って抵抗しました。
「犬なんだもの恥ずかしがることないでしょう」と玲子様に言われ、洋子様に
「行きなさい」と、お臀を手の平でたたかれました。
リードをグッと引かれると、首が絞まってくるので留まっていることもできずに外に出ました。
そのままエレベーターに乗せられ１階まで下ろされました。
１階に着くとエレベーターから下ろされマンションの玄関から外に出ます
明るくなってきた太陽の下を全裸で四つん這いになって歩くのは恥ずかしいです。
マンションの前は大通りです。大通りのほうに行かれたらどうしよう。と思ったのですが、
玲子様は人気の少ない裏道のほうへと歩いていました。
玲子様がリードを引き、遥菜が四つん這いになってその横に従います。
その後ろを洋子様が歩いていました。何か異様な光景でした。
裏道なので誰にも合わないだろうと思っていたのですが、道を曲がったところでおじさんにバッタリ、まともに見られてしまいました。
おじさん、よほど驚いたのか、目を丸くして見ていました。
洋子様に
「お臀を見てもらいなさい」と言われておじさんの前でお臀を振って見て頂きました。お臀を振ると尻尾も揺れます。
「イヤらしい。ヌレヌレだよ」と言われ、顔が真っ赤になる程、恥ずかしかったです。そして昨日の公園に行きました、
公園に着くと洋子様が「お座り」と言ってお座りの姿勢をとらされました。
「お座り」は、脚を大きく開いて股間をよく見えるようにしてお臀を床に着けて座り、両手を脚の間に付けた姿勢をとります。遥菜の股間には陰毛がないので、
「おマンコ、丸見えね。」とからかわれました。
「ちんちん」はそのままお臀を上げて中腰になり、両手を前に垂らします。
舌を出して「はあはあ」させながらするように躾けられました。
「お回り」はまわった後で「ワン！」と鳴きます。
そのあとは、「お座り」「ちんちん」「お手」「お回り」を命令され、何回も訓練していただきました。
ひとつの命令をこなすたびに、濡れていく遥菜がとても恥ずかしい生き物になったような気分でした。
上手にできるとご褒美がもらえました。
犬の餌皿にドッグフードを入れて目の前に置かれて。
「食べなさい」と言われました。
えっ、また、と言うように不満を表すと
「当り前じゃない、あなた犬なのよ」ってお尻を叩かれます。
２度、３度とお尻を叩かれると逆らう気力もなくなり犬食いで
食べました。
四つん這いでドッグフードを犬食いしていると本当に犬になってしまった
ような思いでした。すべて食べ終わると、
「やればできるじゃない、えらいわ」と頭を撫でられ褒めていただきました。

ドッグフードを食べ終わると洋子さまが紙袋の中身を私に見せて
「これ、なんだかわかる？」と聞いてくるんです。
「イチジク浣腸です」と応えると
「使ったことがあるのね？」と言うので
「はい」と応えました。
紙袋の中には「いちぢく浣腸（４０㎜ｌ）」と書かれたイチジク浣腸が
入っていました。１０個は入っていたと思います。
「今からこれを遥菜に飲ませてあげるわね、喉乾いたでしょう？」って
意地悪そうに言います。
えー、そんなー、と思っても口に出して言うことはできません。
たとえ、イヤと言ったところで無視され浣腸されるんです。
従うしかありませんでした。
ルールは、１個浣腸したら四つん這いで公園内を１周しここに戻る。
戻って来たら２個目を浣腸し、また四つん這いで１週してここに戻る
その繰り返しで１０個を浣腸する。と言うものでした。
１０個浣腸して我慢できなかったらお仕置きね。と洋子さまは面白そうに
笑っています。
１０個なんて我慢できない、最初からお仕置きは決定されている。
そう思うものの従うしかありません。
「始めるわよ」と洋子さまに言われ
「お願いします」とお尻を向けました。
洋子さまは紙袋の中から１つを取り出しました。
包装されたビニールを破りつるんとしたピンクの容器を持ち、
私のケツ穴からプラグを抜き出します。
私は思わず周りに人がいないか近づいてくる車が居ないか何度も何度も
確認していました。幸い、周りに人影はありませんでした、
洋子さまは「入れるわよ」と仰ってイチジクのキャップを外すとケツ穴に
挿入し一気に容器を握りました。
冷たい液体が直腸内を流れ込んでくるのがわかりました。
容器を引き抜くとプラグを押し込んできます。
わずか４０㎜ｌですが私のケツ穴から注ぎ込まれたその液体は今の私に
とっては「悪魔の液体」でした。
初めの1個なので我慢できると軽く考えていたのですが、その悪魔の液体は私の直腸内でその本性を現すべく暴れる様に体内を流れそして私の下腹部内から苦しみと痛みを与えるのです。
「あふぅ・・・くっ・・・ああ」
自分の意志とは違う声が洩れました。
それは私には苦痛でしかない行為なのですが、その行為と苦しみを羞恥へと変え、その羞恥が快感へと変へていくのです。
四つん這いで公園の中を周りをまわりました。
四つん這いなのでヨタヨタとしか歩けません。
普通に歩くのと違って時間がかかってしまいます。
ヨタヨタと戻ってくると玲子さまに
「早くしないと人が来るわよ」とお尻をピシャッっと叩かれました。
「遥菜は見られたいのかもしれないけどね」と私の苦痛を面白がっています。
「早くお尻を出して」と洋子さまにもピシャッとお尻を叩かれました。
洋子さまにお尻を向けると乱暴にプラグを引きくと２個目のイチジク浣腸を注入します。
チュルチュルとお薬が流れてくるのを感じると洋子さまは乱暴にプラグを
押し込みます。
痛い・・私がお腹が痛くてお腹を押さえているのにもかまわず、
「早く行きなさい」ってお尻を叩くんです。
仕方がなく、お腹を押さえながらもヨタヨタと歩き出しました。
それでも、３週目、４週目となんとか我慢することができました。
４週目になると四つん這いで歩いているので手の平も膝も痛くなって
きます。
お臀の孔から入れた悪魔の液体に内蔵を掻き回される痛みに耐えながら
４周して戻ってきました。
お腹が痛くて我慢できない。このまま続けるのか迷いました。
降参しようかとも思いました。
でももう少し頑張ろう、と思い４週目が終わり洋子さまのところに戻ると、
５個目を注入していただきました。
でもそこで変化が起きたのです。
今までのようにイチジクを挿入し容器を握りつぶしてもすんなりと
液体が入っていかないのです。
洋子さまは「あれ、全部入らない・・」と言いながら一度抜いて
もう一度挿入。そして指先で押し潰すように握ります。
そして「はいった」と言うとプラグを押し込み「行きなさい」と言います。
５個目を浣腸していただいて四つん這いになって歩きながら身体の変化に
焦りがでてきたのです。
下腹部全体が膨らんだ様に見え、腸内からはグルグルと異様な音が聞える
ようになってきたのです。
全身から汗が噴き出してくるのがわかりました。
そして脚が、全身が震えだしているのです。
プラグをアナルでしっかり締め付けてないと中から押し出すような
圧力を感じました。
それで身体を震わせながらスタート地点に戻ると６個目を入れていただき
ました。
６週目、６個目のイチジクを入れる時、全身が震えていました。
洋子さまに「大丈夫？、降参する？」と聞かれたけど
お腹の痛みと排泄感で体を震わせながらも、お願いします、とお尻を
向けてました。
洋子さまは６個目を注入するとき、容器を挿入すると指で容器を折りたたむように潰しながら液体を押し込んでいました。
初めに浣腸液を注入されたきから２０分ほど経っていると思います。
悪魔の液体によって私の中の汚物は腸内を移動しその度にグルグルと
音を立てています。
「大丈夫？」と言いながらも洋子さまはプラグを押し込んできます。
もう漏れそう・・・・・
アナルとプラグの隙間から、ピュッ、と溢れ出すのがわかりました。
３００ｃｃ足らずの液体はお尻の中で限界に近づいていました。
アナルとプラグの隙間からじわり、じわりと漏れ太腿を汚しているのが
自分で解りました。
７週目に来た時、悪魔の液体のせいで唇が震えていました。
下腹も小刻みに震えているのがわかります。
７個めを入れていただきましたがもう入りませんでした。
入るどころか中からブジュブジュと漏れだして膝裏にまで達しているんです。
もう我慢できない、出ちゃう・・・と言うと玲子さまと洋子さまが私を
抱えるようにして公園の隅まで連れて行かれました。
「ここでしなさい」と言われるまでもなく、あまりの腹痛にその場で四つん這いになると
同時にアナルが開きこれまでお尻に入れた液体と私の汚物が大きな音を立てて排出されたのです。
腹痛に耐えようと額を地面に付ける姿勢になっていたため自分のおっぱいから
下腹部、つま先まで見通せました。
アナルが膨らみ中の汚物が出る瞬間を自分のお尻がはっきりと感じていました。
そして目線の先にお尻から出た液状になった汚物が飛び散っていくのが見えるのです。
道路には茶褐色の液体が飛び散り、更に奥から押されるように噴出されていました。
薬液でドロドロに溶けた柔らかい汚物がお尻から流れでてくるのです。
しばらく排泄は続きました。
後から、後から噴火するように噴き出してくるんです。
腹痛と違和感そして排泄感が交互に私を襲ってくるのです。
「はぁぁぁ・・終った」と思うそばから
「あ、やだぁまだ、出るう」
「早く、終って」
そして、おまんこからも生暖かいおしっこが腿を伝って地面に流れていきました。
地面に流れたおしっこは地面に溜まっています。
公園でいつ、人が来るか解らないのに全裸での排泄行為は私のおまんこを
とても敏感にしてくれました。
その証拠におまんこからはヌルヌルのお汁が溢れ出しおまんこから太腿まで
濡らしているんです。
我慢できなくなってオナニーしていたんです。
玲子様も洋子様も見ているのに・・
目に入らなかったんです。
おまんこに指を入れ、出し入れかき回しながら・・
そして自らおっぱいを揉み、乳首を弄りながら・・
そして、イキました。イクッ、イクッ、イッちゃう・・・って叫びながら逝ったと思います。
イッてしばらくすると
「すごかったわね」と玲子様も洋子様も笑いながら見ているんです。
その玲子様の手にはカメラが、私の恥ずかしい行為がすべて撮られていたみたいです
そのあとは玲子様と洋子様が水を運んできて私が排泄した汚物を洗い流し
私の汚れた体も、水で濡らしたタオルで何度も拭いては綺麗にしてくれました。
洋子様がタオルで拭いているとき耳元で、「遥菜、見られているわよ」って囁くんです。
えっ、と思って玲子様が指すほうを見ると男の人が２人私のほうをじっと見ているんです。
高校生くらいでしょうか、私より若い男の子でした。
恥ずかしい、と思う反面、今更恥ずかしがってどうするの？と言う思いもあり、
玲子様と洋子様に任せていました。
玲子様が「あの子たちと遊ぶ？」と言うので首を横に振りました。
「そうね、じゃ帰るわよ」と２人に抱えられるようにしてマンションに帰りました。
マンションに帰ると休む間もなくすぐに責められました。
両手を後ろに廻されると縄をかけられ乳房の上下と一緒に縛られました。
高手小手と言う縛り方だそうです。
そして天井のフックに縄をかけると洋子様と玲子様の２人で縄をグイグイと引き上げるんです。
私がつま先立ちになると固定されました。そして左脚の膝にも縄を括られ、天井の
フックに引っ掛けると膝が引き上げられていきます。
これ以上無理、と言うところまで引き上げると縄を固定されました。
私は自分の意志に関係なくおまんこもアナルも剥き出しにされていました。
「動ける？」と聞かれて身体をギシギシ捩るだけ、動かせるのは首を横に振るだけです。
玲子様と洋子様は、楽しんでね。とにやりと笑うとバイブとローターで攻めてきました。
２度続けざまにイッてボーっとしていると
「何、休んでいるの？」と洋子様の声。
見ると、洋子様はいつの間にかSМの女王様の黒いスーツに着替え、ムチを持って
立っているんです。
洋子様のスーツはおっぱいとおまんこの部分が穴が開いていておっぱいもおまんこも
剥き出しになっていました。玲子様はカメラを持ってニヤニヤしているんです
「休んでいるんじゃないよ、この牝豚」と言うとムチを振り下ろしてきます。
私の身体に振り下ろされ、ピシッ、と肌が悲鳴を上げます。
そして私も、痛っ、と身を捩らせながら悲鳴を‥すると
「痛い？違うでしょ、気持ちいいと言いなさい」と洋子様。
「ごめんなさい、気持ちいいです。」
「そうでしょ、楽しみなさい」と嬉しそうにムチを振り続けてきます。
背中、腕、お腹、太腿、と続けざまに鞭が飛んでくるんです。
ピシッ、ピシッ、肌が鳴るたびに身をギシギシ捩らせながら、
「ありがとうございます、気持ちいいです」と言うんです。
そしてムチは乳房、下腹、性器にも飛んでくるんです。
乳房にあたると跳ねるように乳首を掠めて千切れるんじゃないか、と思うほど
痛いんです。
でも、痛い、とは言えず、気持ちいい、と言わなければならなくて。
悲鳴を上げるように、気持ちいい、って言っていました。
でも痛いのは確かなんですけど、脳天まで響き、痺れるようで気持ちいいんです。
ずっと鞭打たれて、私の目にも肌が紅く染まっていくのが分かりました。
そしてところどころには赤い筋も、奔っているんです。
そして私はそのまま気を失っていたみたいです。
どのくらい気を失っていたのかわかりませんが、私が気が付いたとき、天井の
フックから下ろされ床の上に横になっていました。
両腕は後ろ手に縛られたまま、全身ズキズキと響くような痛みでした。
「どう、気持ちよかったでしょ？」と聞かれ
見ると洋子様がソファに座り私を見下ろしているんです。
「はい、気持ちよかったです、ありがとうございました」と応えると
「そう、今度は私を気持ちよくしなさい」と言って私の目の前に右脚を突き出して
きました。
「舐めなさい」言われるままに、洋子様の脚を舐めました。
後ろ手に縛られているので手を使えないので、私から顔を近づけるしかありません。
親指、人差し指と順番に一本ずつ口に含みしゃぶり舐めあげました。
脚の指がすむと足首から脹脛、膝、太ももへと舌を這わせ舐めあげていきました。
右脚がすむと次は左足です。
左脚も同じように親指から一本ずつ口に含み舐めました。
そして足首から脹脛、膝、太ももへと舌先を這わせチロチロと舐めあげていきました。
太ももを舐めていると洋子様が腰をグイッと前に出して
わかっているわね。私を気持ちよくさせるのよ。と言いました。
女性のおまんこをこんなに間近に見るのは始めてでした。
普通女同士でお風呂に入ってもほかの人のおまんこを見る、なんてことはありません。
玲子様のおまんこ、割れ目から赤黒い肉ビラがはみ出し、溢れ出したお汁で一面に濡れ光っていました。
舌先を割れ目に這わせ舐め上げました。
舌を丸めて奥にまで入れたり、片方ずつ肉ビラを唇で挟んで吸い上げたり。。。
両手ででクリの皮を剥いてクリを吸い軽く噛んだりしてみました。
そのたびに、そこ、そこ、もっと、もっとしてぇっ。。と声をあげていました。
そして私の頭を掴むとぐいぐいとおまんこを押し付けてきました。
ああぁぁぁ。。。いいぃぃぃっっっ。。。と言いながらたくさんのお汁を私の顔に吐き出して
玲子様が逝きました。
私をムチ打っていた時の玲子様からは想像できないような悶えようでした。
玲子様は双頭のディルドゥを出すと、片方をご自分の膣に沈めるとベルトで固定します。
「舐めなさい」と言われフェラチオするように舐め上げました。
たっぷり濡らすと、自分から跨ってきなさい。言われ立ち上がり玲子様に跨るようにしました。
私が両手が使えずふらついてしまうと玲子様が私の身体を支えてくれました。
そして私がおまんこに沈めると下から突き上げてきます。
２人でおっぱいを擦りつけながら腰を打ち付けるように動かして、
玲子様は下から私のおっぱいを鷲掴みにして揉んできて。
そして２人で逝きました。
私が逝ってぐったりすると玲子様は後ろ手の縄を解いて下ろしてくれました。
しばらく休んでから、今回の調教は終わり帰ることになりました。
帰るとき、玲子様に、
「帰るときの服貸してください」とお願いしたら
「服？、どうしたの？」て言うんです。
「「管理人さんに渡して処分してもらいなさい、とあったから管理人さんに渡しました」
と言うと
「そうだったわね。」と言ってシースルーのワンピースを持ってきたんです。
「これを着て帰りなさい」って意地悪な玲子様です。
「・・・・」
「嫌なの？じゃ、裸で帰る？」なんてどこまでも意地悪な玲子様です。
「いえ、それを着て帰ります」と言うと乳房の上下とおまんこを縄で縛られました。
その上にワンピースを身に着けました、
シースルーなのでおっぱいもおまんこも丸見え、身体に巻き付けた縄も浮き上がって
見えています、
裸でいるのと変わりがありません。
でも、文句を言っても仕方がないので
「ありがとうございます。これで帰ります。」
「いいじゃない、似合っているわよ」って
「遥菜にピッタリじゃない」って言われました。
「２日間、遥菜を調教していただいてありがとうございました。」
「こちらこそ、きてくれてありがとう、今夜はゆっくり休みなさい」と言ってくれました。
玲子様のお部屋を出ると、エレベーターで１階まで降りました。
誰かに会うかな、ってドキドキでしたけど誰にも会わなくてホッとしました。
１階に降りて管理人室を覗いたけどお留守のようでしたのでそのまま駐車場に行きました。車に着くと車の中にいつも置いてあるタオルを出し、ワンピを脱いで胸と腰にタオルを巻き付けました。その上にワンピースを羽織って運転して帰りました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>２日目、日曜日のご報告です。</p>
<p>あさ、「起きなさい」と玲子様に起こされました。<br />
首輪を付けただけの全裸で寝ていました。<br />
首輪にリードを繋がれ、犬耳と尻尾も着けられました。<br />
「お散歩に行くわよ」とリードを引かれ四つん這いにされて歩きました。<br />
四つん這いで歩く遥菜の後を洋子様が笑いながらついてきます。<br />
お部屋の中を２周すると、玲子様はドアを開けて外に出て行こうとします。<br />
お部屋の時計を見ると朝の６時、明るくなり始めていました。<br />
「イヤッ」遥菜は手足を踏ん張って抵抗しました。<br />
「犬なんだもの恥ずかしがることないでしょう」と玲子様に言われ、洋子様に<br />
「行きなさい」と、お臀を手の平でたたかれました。<br />
リードをグッと引かれると、首が絞まってくるので留まっていることもできずに外に出ました。<br />
そのままエレベーターに乗せられ１階まで下ろされました。<br />
１階に着くとエレベーターから下ろされマンションの玄関から外に出ます<br />
明るくなってきた太陽の下を全裸で四つん這いになって歩くのは恥ずかしいです。<br />
マンションの前は大通りです。大通りのほうに行かれたらどうしよう。と思ったのですが、<br />
玲子様は人気の少ない裏道のほうへと歩いていました。<br />
玲子様がリードを引き、遥菜が四つん這いになってその横に従います。<br />
その後ろを洋子様が歩いていました。何か異様な光景でした。<br />
裏道なので誰にも合わないだろうと思っていたのですが、道を曲がったところでおじさんにバッタリ、まともに見られてしまいました。<br />
おじさん、よほど驚いたのか、目を丸くして見ていました。<br />
洋子様に<br />
「お臀を見てもらいなさい」と言われておじさんの前でお臀を振って見て頂きました。お臀を振ると尻尾も揺れます。<br />
「イヤらしい。ヌレヌレだよ」と言われ、顔が真っ赤になる程、恥ずかしかったです。そして昨日の公園に行きました、<br />
公園に着くと洋子様が「お座り」と言ってお座りの姿勢をとらされました。<br />
「お座り」は、脚を大きく開いて股間をよく見えるようにしてお臀を床に着けて座り、両手を脚の間に付けた姿勢をとります。遥菜の股間には陰毛がないので、<br />
「おマンコ、丸見えね。」とからかわれました。<br />
「ちんちん」はそのままお臀を上げて中腰になり、両手を前に垂らします。<br />
舌を出して「はあはあ」させながらするように躾けられました。<br />
「お回り」はまわった後で「ワン！」と鳴きます。<br />
そのあとは、「お座り」「ちんちん」「お手」「お回り」を命令され、何回も訓練していただきました。<br />
ひとつの命令をこなすたびに、濡れていく遥菜がとても恥ずかしい生き物になったような気分でした。<br />
上手にできるとご褒美がもらえました。<br />
犬の餌皿にドッグフードを入れて目の前に置かれて。<br />
「食べなさい」と言われました。<br />
えっ、また、と言うように不満を表すと<br />
「当り前じゃない、あなた犬なのよ」ってお尻を叩かれます。<br />
２度、３度とお尻を叩かれると逆らう気力もなくなり犬食いで<br />
食べました。<br />
四つん這いでドッグフードを犬食いしていると本当に犬になってしまった<br />
ような思いでした。すべて食べ終わると、<br />
「やればできるじゃない、えらいわ」と頭を撫でられ褒めていただきました。</p>
<p>ドッグフードを食べ終わると洋子さまが紙袋の中身を私に見せて<br />
「これ、なんだかわかる？」と聞いてくるんです。<br />
「イチジク浣腸です」と応えると<br />
「使ったことがあるのね？」と言うので<br />
「はい」と応えました。<br />
紙袋の中には「いちぢく浣腸（４０㎜ｌ）」と書かれたイチジク浣腸が<br />
入っていました。１０個は入っていたと思います。<br />
「今からこれを遥菜に飲ませてあげるわね、喉乾いたでしょう？」って<br />
意地悪そうに言います。<br />
えー、そんなー、と思っても口に出して言うことはできません。<br />
たとえ、イヤと言ったところで無視され浣腸されるんです。<br />
従うしかありませんでした。<br />
ルールは、１個浣腸したら四つん這いで公園内を１周しここに戻る。<br />
戻って来たら２個目を浣腸し、また四つん這いで１週してここに戻る<br />
その繰り返しで１０個を浣腸する。と言うものでした。<br />
１０個浣腸して我慢できなかったらお仕置きね。と洋子さまは面白そうに<br />
笑っています。<br />
１０個なんて我慢できない、最初からお仕置きは決定されている。<br />
そう思うものの従うしかありません。<br />
「始めるわよ」と洋子さまに言われ<br />
「お願いします」とお尻を向けました。<br />
洋子さまは紙袋の中から１つを取り出しました。<br />
包装されたビニールを破りつるんとしたピンクの容器を持ち、<br />
私のケツ穴からプラグを抜き出します。<br />
私は思わず周りに人がいないか近づいてくる車が居ないか何度も何度も<br />
確認していました。幸い、周りに人影はありませんでした、<br />
洋子さまは「入れるわよ」と仰ってイチジクのキャップを外すとケツ穴に<br />
挿入し一気に容器を握りました。<br />
冷たい液体が直腸内を流れ込んでくるのがわかりました。<br />
容器を引き抜くとプラグを押し込んできます。<br />
わずか４０㎜ｌですが私のケツ穴から注ぎ込まれたその液体は今の私に<br />
とっては「悪魔の液体」でした。<br />
初めの1個なので我慢できると軽く考えていたのですが、その悪魔の液体は私の直腸内でその本性を現すべく暴れる様に体内を流れそして私の下腹部内から苦しみと痛みを与えるのです。<br />
「あふぅ・・・くっ・・・ああ」<br />
自分の意志とは違う声が洩れました。<br />
それは私には苦痛でしかない行為なのですが、その行為と苦しみを羞恥へと変え、その羞恥が快感へと変へていくのです。<br />
四つん這いで公園の中を周りをまわりました。<br />
四つん這いなのでヨタヨタとしか歩けません。<br />
普通に歩くのと違って時間がかかってしまいます。<br />
ヨタヨタと戻ってくると玲子さまに<br />
「早くしないと人が来るわよ」とお尻をピシャッっと叩かれました。<br />
「遥菜は見られたいのかもしれないけどね」と私の苦痛を面白がっています。<br />
「早くお尻を出して」と洋子さまにもピシャッとお尻を叩かれました。<br />
洋子さまにお尻を向けると乱暴にプラグを引きくと２個目のイチジク浣腸を注入します。<br />
チュルチュルとお薬が流れてくるのを感じると洋子さまは乱暴にプラグを<br />
押し込みます。<br />
痛い・・私がお腹が痛くてお腹を押さえているのにもかまわず、<br />
「早く行きなさい」ってお尻を叩くんです。<br />
仕方がなく、お腹を押さえながらもヨタヨタと歩き出しました。<br />
それでも、３週目、４週目となんとか我慢することができました。<br />
４週目になると四つん這いで歩いているので手の平も膝も痛くなって<br />
きます。<br />
お臀の孔から入れた悪魔の液体に内蔵を掻き回される痛みに耐えながら<br />
４周して戻ってきました。<br />
お腹が痛くて我慢できない。このまま続けるのか迷いました。<br />
降参しようかとも思いました。<br />
でももう少し頑張ろう、と思い４週目が終わり洋子さまのところに戻ると、<br />
５個目を注入していただきました。<br />
でもそこで変化が起きたのです。<br />
今までのようにイチジクを挿入し容器を握りつぶしてもすんなりと<br />
液体が入っていかないのです。<br />
洋子さまは「あれ、全部入らない・・」と言いながら一度抜いて<br />
もう一度挿入。そして指先で押し潰すように握ります。<br />
そして「はいった」と言うとプラグを押し込み「行きなさい」と言います。<br />
５個目を浣腸していただいて四つん這いになって歩きながら身体の変化に<br />
焦りがでてきたのです。<br />
下腹部全体が膨らんだ様に見え、腸内からはグルグルと異様な音が聞える<br />
ようになってきたのです。<br />
全身から汗が噴き出してくるのがわかりました。<br />
そして脚が、全身が震えだしているのです。<br />
プラグをアナルでしっかり締め付けてないと中から押し出すような<br />
圧力を感じました。<br />
それで身体を震わせながらスタート地点に戻ると６個目を入れていただき<br />
ました。<br />
６週目、６個目のイチジクを入れる時、全身が震えていました。<br />
洋子さまに「大丈夫？、降参する？」と聞かれたけど<br />
お腹の痛みと排泄感で体を震わせながらも、お願いします、とお尻を<br />
向けてました。<br />
洋子さまは６個目を注入するとき、容器を挿入すると指で容器を折りたたむように潰しながら液体を押し込んでいました。<br />
初めに浣腸液を注入されたきから２０分ほど経っていると思います。<br />
悪魔の液体によって私の中の汚物は腸内を移動しその度にグルグルと<br />
音を立てています。<br />
「大丈夫？」と言いながらも洋子さまはプラグを押し込んできます。<br />
もう漏れそう・・・・・<br />
アナルとプラグの隙間から、ピュッ、と溢れ出すのがわかりました。<br />
３００ｃｃ足らずの液体はお尻の中で限界に近づいていました。<br />
アナルとプラグの隙間からじわり、じわりと漏れ太腿を汚しているのが<br />
自分で解りました。<br />
７週目に来た時、悪魔の液体のせいで唇が震えていました。<br />
下腹も小刻みに震えているのがわかります。<br />
７個めを入れていただきましたがもう入りませんでした。<br />
入るどころか中からブジュブジュと漏れだして膝裏にまで達しているんです。<br />
もう我慢できない、出ちゃう・・・と言うと玲子さまと洋子さまが私を<br />
抱えるようにして公園の隅まで連れて行かれました。<br />
「ここでしなさい」と言われるまでもなく、あまりの腹痛にその場で四つん這いになると<br />
同時にアナルが開きこれまでお尻に入れた液体と私の汚物が大きな音を立てて排出されたのです。<br />
腹痛に耐えようと額を地面に付ける姿勢になっていたため自分のおっぱいから<br />
下腹部、つま先まで見通せました。<br />
アナルが膨らみ中の汚物が出る瞬間を自分のお尻がはっきりと感じていました。<br />
そして目線の先にお尻から出た液状になった汚物が飛び散っていくのが見えるのです。<br />
道路には茶褐色の液体が飛び散り、更に奥から押されるように噴出されていました。<br />
薬液でドロドロに溶けた柔らかい汚物がお尻から流れでてくるのです。<br />
しばらく排泄は続きました。<br />
後から、後から噴火するように噴き出してくるんです。<br />
腹痛と違和感そして排泄感が交互に私を襲ってくるのです。<br />
「はぁぁぁ・・終った」と思うそばから<br />
「あ、やだぁまだ、出るう」<br />
「早く、終って」<br />
そして、おまんこからも生暖かいおしっこが腿を伝って地面に流れていきました。<br />
地面に流れたおしっこは地面に溜まっています。<br />
公園でいつ、人が来るか解らないのに全裸での排泄行為は私のおまんこを<br />
とても敏感にしてくれました。<br />
その証拠におまんこからはヌルヌルのお汁が溢れ出しおまんこから太腿まで<br />
濡らしているんです。<br />
我慢できなくなってオナニーしていたんです。<br />
玲子様も洋子様も見ているのに・・<br />
目に入らなかったんです。<br />
おまんこに指を入れ、出し入れかき回しながら・・<br />
そして自らおっぱいを揉み、乳首を弄りながら・・<br />
そして、イキました。イクッ、イクッ、イッちゃう・・・って叫びながら逝ったと思います。<br />
イッてしばらくすると<br />
「すごかったわね」と玲子様も洋子様も笑いながら見ているんです。<br />
その玲子様の手にはカメラが、私の恥ずかしい行為がすべて撮られていたみたいです<br />
そのあとは玲子様と洋子様が水を運んできて私が排泄した汚物を洗い流し<br />
私の汚れた体も、水で濡らしたタオルで何度も拭いては綺麗にしてくれました。<br />
洋子様がタオルで拭いているとき耳元で、「遥菜、見られているわよ」って囁くんです。<br />
えっ、と思って玲子様が指すほうを見ると男の人が２人私のほうをじっと見ているんです。<br />
高校生くらいでしょうか、私より若い男の子でした。<br />
恥ずかしい、と思う反面、今更恥ずかしがってどうするの？と言う思いもあり、<br />
玲子様と洋子様に任せていました。<br />
玲子様が「あの子たちと遊ぶ？」と言うので首を横に振りました。<br />
「そうね、じゃ帰るわよ」と２人に抱えられるようにしてマンションに帰りました。<br />
マンションに帰ると休む間もなくすぐに責められました。<br />
両手を後ろに廻されると縄をかけられ乳房の上下と一緒に縛られました。<br />
高手小手と言う縛り方だそうです。<br />
そして天井のフックに縄をかけると洋子様と玲子様の２人で縄をグイグイと引き上げるんです。<br />
私がつま先立ちになると固定されました。そして左脚の膝にも縄を括られ、天井の<br />
フックに引っ掛けると膝が引き上げられていきます。<br />
これ以上無理、と言うところまで引き上げると縄を固定されました。<br />
私は自分の意志に関係なくおまんこもアナルも剥き出しにされていました。<br />
「動ける？」と聞かれて身体をギシギシ捩るだけ、動かせるのは首を横に振るだけです。<br />
玲子様と洋子様は、楽しんでね。とにやりと笑うとバイブとローターで攻めてきました。<br />
２度続けざまにイッてボーっとしていると<br />
「何、休んでいるの？」と洋子様の声。<br />
見ると、洋子様はいつの間にかSМの女王様の黒いスーツに着替え、ムチを持って<br />
立っているんです。<br />
洋子様のスーツはおっぱいとおまんこの部分が穴が開いていておっぱいもおまんこも<br />
剥き出しになっていました。玲子様はカメラを持ってニヤニヤしているんです<br />
「休んでいるんじゃないよ、この牝豚」と言うとムチを振り下ろしてきます。<br />
私の身体に振り下ろされ、ピシッ、と肌が悲鳴を上げます。<br />
そして私も、痛っ、と身を捩らせながら悲鳴を‥すると<br />
「痛い？違うでしょ、気持ちいいと言いなさい」と洋子様。<br />
「ごめんなさい、気持ちいいです。」<br />
「そうでしょ、楽しみなさい」と嬉しそうにムチを振り続けてきます。<br />
背中、腕、お腹、太腿、と続けざまに鞭が飛んでくるんです。<br />
ピシッ、ピシッ、肌が鳴るたびに身をギシギシ捩らせながら、<br />
「ありがとうございます、気持ちいいです」と言うんです。<br />
そしてムチは乳房、下腹、性器にも飛んでくるんです。<br />
乳房にあたると跳ねるように乳首を掠めて千切れるんじゃないか、と思うほど<br />
痛いんです。<br />
でも、痛い、とは言えず、気持ちいい、と言わなければならなくて。<br />
悲鳴を上げるように、気持ちいい、って言っていました。<br />
でも痛いのは確かなんですけど、脳天まで響き、痺れるようで気持ちいいんです。<br />
ずっと鞭打たれて、私の目にも肌が紅く染まっていくのが分かりました。<br />
そしてところどころには赤い筋も、奔っているんです。<br />
そして私はそのまま気を失っていたみたいです。<br />
どのくらい気を失っていたのかわかりませんが、私が気が付いたとき、天井の<br />
フックから下ろされ床の上に横になっていました。<br />
両腕は後ろ手に縛られたまま、全身ズキズキと響くような痛みでした。<br />
「どう、気持ちよかったでしょ？」と聞かれ<br />
見ると洋子様がソファに座り私を見下ろしているんです。<br />
「はい、気持ちよかったです、ありがとうございました」と応えると<br />
「そう、今度は私を気持ちよくしなさい」と言って私の目の前に右脚を突き出して<br />
きました。<br />
「舐めなさい」言われるままに、洋子様の脚を舐めました。<br />
後ろ手に縛られているので手を使えないので、私から顔を近づけるしかありません。<br />
親指、人差し指と順番に一本ずつ口に含みしゃぶり舐めあげました。<br />
脚の指がすむと足首から脹脛、膝、太ももへと舌を這わせ舐めあげていきました。<br />
右脚がすむと次は左足です。<br />
左脚も同じように親指から一本ずつ口に含み舐めました。<br />
そして足首から脹脛、膝、太ももへと舌先を這わせチロチロと舐めあげていきました。<br />
太ももを舐めていると洋子様が腰をグイッと前に出して<br />
わかっているわね。私を気持ちよくさせるのよ。と言いました。<br />
女性のおまんこをこんなに間近に見るのは始めてでした。<br />
普通女同士でお風呂に入ってもほかの人のおまんこを見る、なんてことはありません。<br />
玲子様のおまんこ、割れ目から赤黒い肉ビラがはみ出し、溢れ出したお汁で一面に濡れ光っていました。<br />
舌先を割れ目に這わせ舐め上げました。<br />
舌を丸めて奥にまで入れたり、片方ずつ肉ビラを唇で挟んで吸い上げたり。。。<br />
両手ででクリの皮を剥いてクリを吸い軽く噛んだりしてみました。<br />
そのたびに、そこ、そこ、もっと、もっとしてぇっ。。と声をあげていました。<br />
そして私の頭を掴むとぐいぐいとおまんこを押し付けてきました。<br />
ああぁぁぁ。。。いいぃぃぃっっっ。。。と言いながらたくさんのお汁を私の顔に吐き出して<br />
玲子様が逝きました。<br />
私をムチ打っていた時の玲子様からは想像できないような悶えようでした。<br />
玲子様は双頭のディルドゥを出すと、片方をご自分の膣に沈めるとベルトで固定します。<br />
「舐めなさい」と言われフェラチオするように舐め上げました。<br />
たっぷり濡らすと、自分から跨ってきなさい。言われ立ち上がり玲子様に跨るようにしました。<br />
私が両手が使えずふらついてしまうと玲子様が私の身体を支えてくれました。<br />
そして私がおまんこに沈めると下から突き上げてきます。<br />
２人でおっぱいを擦りつけながら腰を打ち付けるように動かして、<br />
玲子様は下から私のおっぱいを鷲掴みにして揉んできて。<br />
そして２人で逝きました。<br />
私が逝ってぐったりすると玲子様は後ろ手の縄を解いて下ろしてくれました。<br />
しばらく休んでから、今回の調教は終わり帰ることになりました。<br />
帰るとき、玲子様に、<br />
「帰るときの服貸してください」とお願いしたら<br />
「服？、どうしたの？」て言うんです。<br />
「「管理人さんに渡して処分してもらいなさい、とあったから管理人さんに渡しました」<br />
と言うと<br />
「そうだったわね。」と言ってシースルーのワンピースを持ってきたんです。<br />
「これを着て帰りなさい」って意地悪な玲子様です。<br />
「・・・・」<br />
「嫌なの？じゃ、裸で帰る？」なんてどこまでも意地悪な玲子様です。<br />
「いえ、それを着て帰ります」と言うと乳房の上下とおまんこを縄で縛られました。<br />
その上にワンピースを身に着けました、<br />
シースルーなのでおっぱいもおまんこも丸見え、身体に巻き付けた縄も浮き上がって<br />
見えています、<br />
裸でいるのと変わりがありません。<br />
でも、文句を言っても仕方がないので<br />
「ありがとうございます。これで帰ります。」<br />
「いいじゃない、似合っているわよ」って<br />
「遥菜にピッタリじゃない」って言われました。<br />
「２日間、遥菜を調教していただいてありがとうございました。」<br />
「こちらこそ、きてくれてありがとう、今夜はゆっくり休みなさい」と言ってくれました。<br />
玲子様のお部屋を出ると、エレベーターで１階まで降りました。<br />
誰かに会うかな、ってドキドキでしたけど誰にも会わなくてホッとしました。<br />
１階に降りて管理人室を覗いたけどお留守のようでしたのでそのまま駐車場に行きました。車に着くと車の中にいつも置いてあるタオルを出し、ワンピを脱いで胸と腰にタオルを巻き付けました。その上にワンピースを羽織って運転して帰りました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>遥菜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room192/comment-page-1/#comment-23358</link>
		<dc:creator><![CDATA[遥菜]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Feb 2024 20:09:51 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room192/#comment-23358</guid>
		<description><![CDATA[カイ様

お仕事が忙しくなったのですか。
急に書き込みがなくなったから遥菜のことが嫌になったのかな、って
思っていました。
土曜日の朝は、玲子さまに虐めてもらう。と思ったら興奮して朝早くから
目が覚めてしまいました。

一昨日の土曜日、玲子さまのマンションに行き牝犬遥菜としてご調教をして
いただいてきました。
行くときの服装はワインレッドでカップの部分がレースになっているブラとおそろいのレースＴバックショーツ、ブラからは乳首、乳輪が透け。
ショーツはＴバック、全面がシースルーで後ろはお尻の溝に沈んでいます。
そして黒色のパンスト、そしてご指示があったように前開き、ボタン止めの
グレーのワンピ―スで丈は膝が見えるくらいです、
玲子さまのマンションまでは車で行きました。
運転中、これからされることを想像するとずっと興奮状態で乳首もクリも
ズキズキ疼きっぱなしでおまんこも恥ずかしい汁を溢れさせていました。。
マンションに着いて駐車場に車を止めると、まず管理人室を尋ねました。
管理人さんは脂ぎった５０代くらいの男性で見るからにいやらしい中年、
といった感じでした。管理人室に入り、
「加藤といいます。○○号室に行きたいのですが」と言うと
「アンタが加藤さん？」と言ってジロジロ見つめてきます。
私の頭から足先まで舐めるような目つきでした。
そして「アンタに渡してくれ、って頼まれた」と言って封筒を渡されました。封筒には「牝犬遥菜」とあります。
封筒には便せんが入っていました。
便せんを開いてみると。
『ようこそ、調教の館へ。覚悟してきたと思いますがここにいる間は
人間としての扱いはされません。遥菜は牝犬です。人間として、女性としての理性、意識は捨てて犬になりきること。
そのために次の指示に従うこと
１、身に着けている下着、服をすべてその場で脱ぎ捨てる　　
２　脱ぎ捨てた服、下着はすべて管理人さんに渡し、「遥菜には必要ない
　　ものなのですべて処分してください。」とお願いすること。
３　何があっても素直に従うこと、　
４、服を渡したら、首輪を付け、犬耳を付ける。犬の尻尾は管理人さんに
　　お尻を差し出し着けてもらう。
５　牝犬の準備ができたら管理人さんに遥菜の身体を差し出し楽しんでもら　
　　うこと。
管理人さんに遥菜の身体で満足していただいたら部屋まで連れてきていただきなさい。

もし、どうしても従うことができない、拒否するというのであれば
その時はすぐにお帰りなさい。それは遥菜の自由です。
ただ、遥菜は絶対服従を私に約束しました。覚悟はしているはずです。
牝犬になると信じています。玲子』とありました。

正直、どうしよう？？と葛藤しました。
裸になることはいつものことなので覚悟できていますが、
服を渡して処分されたら、帰りどうするの？、裸で帰るの？
その思いでいっぱいでした。
しばらく何も考えられずに固まったままでした。
その間、管理人さんは黙ったままでした。
どうする。と言うように見つめてきます。
でも車だから何とかなるか、と思い従うことにしました。
田舎道を通れば帰れるかも、と思いなおして服を脱ぐことにしました。
遥菜は牝犬。と頭の中で何度も言い聞かせました
管理人さんが黙ったまま見つめる中でワンピースのボタンを上からひとつづつはずしました。
ボタンをすべて外し終えるとワンピースを肩から滑らせ足元に落します。
管理人さんは黙ったまま見つめているだけ、目の前で女が服を脱ぎ始めたのに
何も言いません。何か言ってほしいのに。
何か言って、そう思いながら‥
奴隷は、裸でいるのが当たり前。
ご主人様に遥菜の裸を見て欲しくて。。
ブラに目を落とすとカップから痛いくらいに固く尖った乳首が透けて見えています。
背中に腕をまわすとブラのホックを外しました。
肩紐をずらし、それぞれ腕を抜きブラを外すと、
遥菜の乳房がプルンと揺れて露になります。
乳首がツンと尖って上を向いています。
初めての男の人の前で裸になるのは恥ずかしい。。
でもいつになく興奮しているんです。

遥菜の性器。。おまんこから溢れ出したお汁はパンティを通してパンストまで
濡れ広がっています。
ハンストの腰の部分に指を掛け、パンストを腰から下ろして右足首を抜きました。
続けて左の足首も。パンティが濡れています。
ワインレッドのレースで縁取ったＴバックのパンティ。。
その濡れたパンティから割れ目が透けて見えていました。
そのパンティも腰から引きずり下ろし足首まで下ろします。
割れ目に食い込んだＴバックのクロッチを引きずり出すと泡立った汁で
糸を引いたようになっています。足元まで下ろしたパンティから足首を
抜きました。そのときになって「お前すごい濡らしようだな」と管理人さんに言われました。
「お前、初めて見るオトコの前で服を脱いで恥ずかしくないのか？」
とも言われました。
「恥ずかしいです。でも牝犬にはこれが普通のことです。」と応え
ショーツ、ブラ、パンスト、ワンピースを畳むと机の上に置き、
「牝犬遥菜にもうこの服は必要ないのですべて処分して下さい、お願いします」と言うと
「本気で言っているのか？、帰りどうするんだ、裸で帰るのか？」
と言います。
「玲子さまが何か考えてくれると思います。もし裸で帰れ、と言うのなら
裸で帰ります。車で来ているので何とかなると思います」
「そうか、本当に処分していいんだな？」
「はい、お願いします。」
「そうか」そう言うと管理人様は机の中からハサミを出して、ジョキジョキ
と切り始めたんです。
「え、そんな」まさか切り刻むとは思わなかったので思わず声を出していました。
「処分するんじゃないのか？」と管理人様が冷たく言います。
「はい、処分して下さい、お願いします」あきらめてそう答えました。
管理人様はワンピース、ブラ、ショーツ、パンストと続けて細かく切り刻むとゴミ袋に入れました。
服を刻まれてさすがにショックを受け、泣きそうになりながらも
首輪を出して首に嵌めました。そして犬耳のカチューシャを頭に付けます。
尻尾のプラグを出すと、管理人様に
「これを付けてください、お願いします」と言いました。
「なんだ、これは？」と管理人様
「犬の尻尾です」
「そうか、これが犬の尻尾か」と意地悪な目で見ています。
「それでどこに付けるんだ？」と言います。
「お尻です。」
「お尻、お尻にどうやって付けるんだ、わかるように説明しろ」
とどこまでも意地悪です。
「この尻尾の付いたプラグを遥菜のお尻の穴にいれてください。」
「お尻の穴？お前は人間か？」
「いえ、牝犬です」
「犬ならケツ穴と言え」
「このプラグをケツ穴に入れてください」
「最初から」
「この尻尾の付いたプラグを牝犬遥菜のケツ穴に入れて下さい。お願いします。」
「もう一度、もっと大きな声で」
「この尻尾の付いたプラグを牝犬遥菜のケツ穴に入れて下さい。お願いします。」
「わかった、そんなに言うなら入れてやるから四つん這いになってケツを向けろろ」と言うので言われるまま四つん這いになりケツを向けました。
管理人様はそのままプラグを押し当ててくるんです。
ローションもクリームも使わずに力ずくてグイグイと押し込んでくるので
思わず「痛いッ」と声を出してしまいました。すると
「痛い？気持ちいいの間違いじゃないのか？」と意地悪です。
「はい、気持ちいいです」
「そうだろう」
そのあともグイグイ押し込まれてお尻の穴が切れる、と思いました。
でも、痛いとは言えずに我慢するしかありません、
それでも遥菜のケツ穴は切れることなくすべて呑み込んだようです。
「入ったぞ、嬉しいだろう」と管理人様。
痛みを我慢して「ありがとうございます」と言いました。
それからは管理人様は黙ったまま私を見つめているだけなんです。
私を注すような目で見つめているだけの管理人様に怖くなって
「遥菜のおまんこを使って下さい」とお願いしたんです。
「お前、初めての男でも平気なのか？」と言われ
「遥菜は牝犬肉便器ですからおチンポ様にご奉仕するのが当たり前です」
「そうか、お前はちんぽが無ければ生きて行けないのか？旦那がいる身なのにほかの男とまんこしに来るとはとんでもない人妻だなぁ」と笑われました。
主人にしたことないパイズリをし、フェラチオをしました。
「お前の正体をマンション中に公表してやるか？」と言われました。
「それだけはお許し下さい。遥菜は一生懸命ご奉仕させていただきますから」フェラチオが済むと騎乗位の形にさせられました。
管理人様の腰に跨ぐ形で腰を下ろし下から挿入されました。
ハメ撮りと言うのでしょうか、騎乗位でおちんぽを挿入され、下から撮影されました。
腰を動かしながら自分の手で胸を揉み解すのも撮影されました。
「管理人様の精液をいただいた肉便器・遥菜のおまんこをご覧下さい」
脚を開き、自分でラビアを摘んで開くとどろりとザーメンが零れるところも撮られました。
ニコニコ笑顔を作ってお掃除フェラチオするところもありました。
パイズリのシーンもありました。
撮影されながらも遥菜は感じてしまう愚かな女です。

管理人様に満足していただくと首輪にリードを繋ぎ片方を管理人様に
渡しました。
「○○号室までお願いします」とお願いすると
「そうだったな、行くか」と仰ってリードを引かれるようにして
管理人室から出ました。
エレベーターホールでエレベーターが下りてくるのを待ちました。
その間、管理人様におっぱいを揉まれ、おまんこに指を入れられて
かき回され、また逝きそうでした。
降りてきたエレベーターには２人の女性が乗っていて、全裸、首輪の格好を正面から見られてしまいました。
管理人様に身体を抑えられていたので動くことも捻ることもできません。
私と同じ年くらいの２人の女性は初めは驚いていましたが馬鹿にしたような
軽蔑したような顔で見てきます。
遥菜はいきなりだったのでパニックになって
「いやっ、見ないで、見ないで」と呟くように言っていました。
管理人様から「ずっとこうしているつもりか？変態淫乱マゾ肉便器が見苦しいところを見せて申し訳ありません、って謝れ」って言われ、エレベーターの中の２人の女性の顔を見ながら管理人様から言われたとおり謝罪の言葉を述べました。言い終わった途端、管理人様からお尻を叩かれ、
「土下座！」って言われ、慌てて土下座して、もう一度２人の女性に
謝罪の言葉を言いました。
ようやく2人の女性がエレベーターから降りて行きました。
２人が私の横を通り過ぎる時に、一人の女性が「変態」と言いながら
私のお尻を思いっきり蹴ったんです。
思わず「痛い」って呻いたら
「よかったな、変態と言われて」と管理人様に笑われてしまいました。
エレベーターに乗り玲子さまのお部屋がある７階まで上がりました。
エレベーターの中ではドアに向かって大きく脚を開く形でしゃがまされていました。
管理人様は意地悪くすべての階のボタンを押したんです、
７階までドアが開くたびにドキドキでした。
各階に止まるのでドアが開いて人がいたら丸見えです。
幸いなことに誰もいませんでしたが、
７階に着くとリードを引かれ四つん這いのまま歩かされました。
四つん這いで歩くのはなれないからか管理人様に遅れてしまいます。
そのたびに「早くしろ」とお尻を叩かれていました。
玲子さまのお部屋の前まで来ると管理人様がインターホンを押します。
でも応答がありません。
続けて２度、３度と押しましたが応答がありませんでした。
管理人様は「しょうがねえなぁ」と言うと持っていたリードをドアノブに
結び付けると私の両手を後ろ手にして縛り付けるんです。
そして私のおまんこにバイブを入れるとスイッチを入れて
「帰ってくるまでこれで楽しんでいろ」ってニヤッと笑って帰ってしまいました。、一人残された私は不安に‥
マンションの中はシーンと静まり返っていて人気を感じませんでした。。
初めてのマンションで素っ裸のまま放置されているなんて、しかも両手は
後ろ手に縛られているのでバイブを出すこともできず、
振動に身を任せるしかありません。
しかも管理人様に逝かされた後なので敏感になっていたからかすぐに
逝ってしまいます。それも続けざまに何度も何度も快感の波が襲ってきて訳が分からなくなっていました。
そのままボーッとしていたら、
「楽しんでいるわね」と言う声が、振り返って見ると玲子さまでした。
玲子さまの顔を見て「お姉さま、」って涙ぐみながら言っていました。
お姉さまは「待った、ごめん、ごめん」と言いながらリードを外し
後ろ手を解いてくれました。
その時に、「この子なの」と言う声が聞こえそちらを見るともうひとり
女性がいたんです。
「そう、この子が話した露出狂のマゾ奴隷なの」って玲子さまが言います。
その女性は洋子さまと言って玲子さまのルームメイト、一緒に暮らしているのだそうです。
玲子さまと洋子さまに抱えられるようにしてお部屋に入るとそのまま
ベッドの上に寝かされると両手両足をベッドの四隅に縛り付けられてしまいました。
玲子さまに「動ける？」と聞かれて手足を動かそうとしましたが
全然動かせないんです。
「動かないです」と言うと玲子さまは
「いっぱい楽しんでね」と言い、玲子さまと洋子さまに責められました。
二人ともバイブとローターで攻めてくるんです、
玲子さまが乳房から上を、洋子さまが股間を中心に‥、
何度、逝かされたのかわかりません。
最後は喘ぎながらも絶叫していたみたいです。
そのままボーッとしていたら洋子さまが私の上に乗ってくるんです。
えっ、と見ると洋子さまは全裸で洋子さまの股間に立派なおちんちんが
付いているんです。
ペニスバンドなんですね。私は女性同士ははじめてですが洋子さまと
玲子さまはレズの間だそうです。
そして手足の縛りを解かれ、洋子さまに跨ぐ形で下から挿入されました。
キスをされ、おっぱいを揉まれながら下から何度も突き上げられて、
私も絶叫していました。
そして最後は潮を噴き上げながら逝ってしまいました。
しばらく休んでから
「すごかったわね」と玲子さまと洋子さまに笑われていました。
見るとベッドの上はびしょびしょになって水たまりができていました。
「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝ると
「あなたは気にしなくていいわよ」と言ってくれました。
それから少し休んで食事に連れて行っていただきました。
でも、私の服はありません。
玲子さまが用意してくれた服は、胸縄と股縄、シースルーのワンピースでした。
乳房の上下に縄を廻し、乳房を絞り出すように縄で縛り付けられました。
それだけで乳房は歪に膨らみ、乳首はプクッと膨らみ切っています。
股間にも縄をかけられました、
尻尾の付いたプラグを外され、おまんこにバイブを挿入すると縄でワレメを
グイグイ引き上げてきます。
その上にシースルーのボディコンミニワンピを着せられました。
乳房も縄も丸見えになるほど透けています。
首輪は点けたままです。
コートを羽織らされてお店に連れていかれました。
お店は居酒屋さんでした。
お店に入ると玲子さまにコートを脱がされて預け後ろ手に縛られました。
店員さんに案内されたとき店員さんに見られて恥ずかしいけど隠すことはできません、
個室に案内されて座るとボディコンがずり上がり縄の食い込んだワレメが
見えてしまいます。
店員さんが料理を運んでくるたびにМ字で脚を開いて出迎えるように言われ、イヤらしく濡れたおまんこを晒されてしまいたした。
料理が運ばれて食事をしたのですが、私は後ろ手に縛られたまま、
バイブのスイッチを入れたり切ったりされて結局食べることはできませんでした。
「食べないならたべちゃうわよ」と玲子さまに言われて私の分は玲子さまと洋子さまが食べていました。
食事がすみ個室から出るときはコートは着させてもらえないで、
首輪にリードを繋がれて玲子さまに引かれて居酒屋内を一周させられました。
みんな驚いていたけど酔っ払っているので、冷やかされたりお尻を
触られたり、おっぱいを揉まれたり・
居酒屋さんから出るとそのままコンビニに連れていかれました
コートを着ることも許されず、後ろ手のままリードを引かれて
コンビニの中へ。
店内にいたお客様が一斉に私を見つめろてきます。
その中を後ろ手の私にカゴを持たせるとカゴの中にいろいろと入れていきます。
カゴの中がビールやお摘みでいっぱいになると
お金払ってきて、とお財布を首輪に付けられました。
店内のお客様たちは遠巻きにして私を見ています。
好奇と軽蔑の視線が痛いくらいでした。
その中を股縄とバイブの振動で喘ぎながらレジまで歩きました。
後ろ手にカゴを持っているのでカウンターにカゴを載せるときは
お客様のいるほうを向く腰になります。若い女性の２人に
「いやあね。恥ずかしくないの」
「変態なのよ、見られて喜ぶ露出狂なのよ。ほら垂れているじゃない」
と軽蔑されてしまいました。
カゴを置いて店員さんに向き直ると、
「すいません、お金は首輪のお財布に入っているので出していただけませんか」
と言うと天伊奈さんはにやりとしながら財布からお金を出していました。
その時に乳首を指先で弾かれて、アン、て喘ぎ声をあげると
「どうしようもない変態だな」って笑われて。
お釣りをお財布に入れてもらうとリードを引かれてお店の外に出ました。
帰るのかと思ったら今度は近くの公園に連れていかれました。
あたりはもう暗くなっていました。
公園の中に入ると街灯の点いているベンチに行きました。
私は後ろ手を解かれシースルーのボディコンも脱がされて四つん這いです。玲子さまと洋子さまはベンチに座るとビールを飲み始めたんです、
そして私に「お腹すいたでしょう、食べなさい」とドッグフードを
目の前に置かれました、もちろん手を使うことは許されず、犬食いを
させられました。
玲子さまと洋子さまはビールを飲みながら
「おいしい」と聞いてきます。
「おいしいです」と言うと
「よかった、一杯食べなさいね」って笑っています。
そして手を伸ばしてきて私のお尻を叩いたりおっぱいを揉んだり、乳首を
摘まんだり、
私が喘ぎ声をあげると面白がって何度もしてきます。
喘いで食べられないでいると「早く食べなさい」ってお尻を叩くんです。
そんなことを繰り返しながらやっと食べ終わると
「オナニーしなさい」って股縄を外してバイブを引きずり出します。
２人がビールを飲みながら見つめる中で私はМ字になってオナニーをしました。バイブで突き上げながらおっぱいを揉んで、
そして二人の前で逝くと、「おしっこしなさい」と言われて
おしっこもしました。お２人に見られながらおしっこをすると
よくできました、と頭を撫でていただきました。
それからお部屋に帰ると休ませていただきました。
私は床の上に毛布を敷いて、
寒くて風邪をひかれたら大変だからって、エアコンは一晩中つけておいてくれました。
おかげで寝ることはできました。続く

２日目はまたあとで、]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>カイ様</p>
<p>お仕事が忙しくなったのですか。<br />
急に書き込みがなくなったから遥菜のことが嫌になったのかな、って<br />
思っていました。<br />
土曜日の朝は、玲子さまに虐めてもらう。と思ったら興奮して朝早くから<br />
目が覚めてしまいました。</p>
<p>一昨日の土曜日、玲子さまのマンションに行き牝犬遥菜としてご調教をして<br />
いただいてきました。<br />
行くときの服装はワインレッドでカップの部分がレースになっているブラとおそろいのレースＴバックショーツ、ブラからは乳首、乳輪が透け。<br />
ショーツはＴバック、全面がシースルーで後ろはお尻の溝に沈んでいます。<br />
そして黒色のパンスト、そしてご指示があったように前開き、ボタン止めの<br />
グレーのワンピ―スで丈は膝が見えるくらいです、<br />
玲子さまのマンションまでは車で行きました。<br />
運転中、これからされることを想像するとずっと興奮状態で乳首もクリも<br />
ズキズキ疼きっぱなしでおまんこも恥ずかしい汁を溢れさせていました。。<br />
マンションに着いて駐車場に車を止めると、まず管理人室を尋ねました。<br />
管理人さんは脂ぎった５０代くらいの男性で見るからにいやらしい中年、<br />
といった感じでした。管理人室に入り、<br />
「加藤といいます。○○号室に行きたいのですが」と言うと<br />
「アンタが加藤さん？」と言ってジロジロ見つめてきます。<br />
私の頭から足先まで舐めるような目つきでした。<br />
そして「アンタに渡してくれ、って頼まれた」と言って封筒を渡されました。封筒には「牝犬遥菜」とあります。<br />
封筒には便せんが入っていました。<br />
便せんを開いてみると。<br />
『ようこそ、調教の館へ。覚悟してきたと思いますがここにいる間は<br />
人間としての扱いはされません。遥菜は牝犬です。人間として、女性としての理性、意識は捨てて犬になりきること。<br />
そのために次の指示に従うこと<br />
１、身に着けている下着、服をすべてその場で脱ぎ捨てる　　<br />
２　脱ぎ捨てた服、下着はすべて管理人さんに渡し、「遥菜には必要ない<br />
　　ものなのですべて処分してください。」とお願いすること。<br />
３　何があっても素直に従うこと、　<br />
４、服を渡したら、首輪を付け、犬耳を付ける。犬の尻尾は管理人さんに<br />
　　お尻を差し出し着けてもらう。<br />
５　牝犬の準備ができたら管理人さんに遥菜の身体を差し出し楽しんでもら　<br />
　　うこと。<br />
管理人さんに遥菜の身体で満足していただいたら部屋まで連れてきていただきなさい。</p>
<p>もし、どうしても従うことができない、拒否するというのであれば<br />
その時はすぐにお帰りなさい。それは遥菜の自由です。<br />
ただ、遥菜は絶対服従を私に約束しました。覚悟はしているはずです。<br />
牝犬になると信じています。玲子』とありました。</p>
<p>正直、どうしよう？？と葛藤しました。<br />
裸になることはいつものことなので覚悟できていますが、<br />
服を渡して処分されたら、帰りどうするの？、裸で帰るの？<br />
その思いでいっぱいでした。<br />
しばらく何も考えられずに固まったままでした。<br />
その間、管理人さんは黙ったままでした。<br />
どうする。と言うように見つめてきます。<br />
でも車だから何とかなるか、と思い従うことにしました。<br />
田舎道を通れば帰れるかも、と思いなおして服を脱ぐことにしました。<br />
遥菜は牝犬。と頭の中で何度も言い聞かせました<br />
管理人さんが黙ったまま見つめる中でワンピースのボタンを上からひとつづつはずしました。<br />
ボタンをすべて外し終えるとワンピースを肩から滑らせ足元に落します。<br />
管理人さんは黙ったまま見つめているだけ、目の前で女が服を脱ぎ始めたのに<br />
何も言いません。何か言ってほしいのに。<br />
何か言って、そう思いながら‥<br />
奴隷は、裸でいるのが当たり前。<br />
ご主人様に遥菜の裸を見て欲しくて。。<br />
ブラに目を落とすとカップから痛いくらいに固く尖った乳首が透けて見えています。<br />
背中に腕をまわすとブラのホックを外しました。<br />
肩紐をずらし、それぞれ腕を抜きブラを外すと、<br />
遥菜の乳房がプルンと揺れて露になります。<br />
乳首がツンと尖って上を向いています。<br />
初めての男の人の前で裸になるのは恥ずかしい。。<br />
でもいつになく興奮しているんです。</p>
<p>遥菜の性器。。おまんこから溢れ出したお汁はパンティを通してパンストまで<br />
濡れ広がっています。<br />
ハンストの腰の部分に指を掛け、パンストを腰から下ろして右足首を抜きました。<br />
続けて左の足首も。パンティが濡れています。<br />
ワインレッドのレースで縁取ったＴバックのパンティ。。<br />
その濡れたパンティから割れ目が透けて見えていました。<br />
そのパンティも腰から引きずり下ろし足首まで下ろします。<br />
割れ目に食い込んだＴバックのクロッチを引きずり出すと泡立った汁で<br />
糸を引いたようになっています。足元まで下ろしたパンティから足首を<br />
抜きました。そのときになって「お前すごい濡らしようだな」と管理人さんに言われました。<br />
「お前、初めて見るオトコの前で服を脱いで恥ずかしくないのか？」<br />
とも言われました。<br />
「恥ずかしいです。でも牝犬にはこれが普通のことです。」と応え<br />
ショーツ、ブラ、パンスト、ワンピースを畳むと机の上に置き、<br />
「牝犬遥菜にもうこの服は必要ないのですべて処分して下さい、お願いします」と言うと<br />
「本気で言っているのか？、帰りどうするんだ、裸で帰るのか？」<br />
と言います。<br />
「玲子さまが何か考えてくれると思います。もし裸で帰れ、と言うのなら<br />
裸で帰ります。車で来ているので何とかなると思います」<br />
「そうか、本当に処分していいんだな？」<br />
「はい、お願いします。」<br />
「そうか」そう言うと管理人様は机の中からハサミを出して、ジョキジョキ<br />
と切り始めたんです。<br />
「え、そんな」まさか切り刻むとは思わなかったので思わず声を出していました。<br />
「処分するんじゃないのか？」と管理人様が冷たく言います。<br />
「はい、処分して下さい、お願いします」あきらめてそう答えました。<br />
管理人様はワンピース、ブラ、ショーツ、パンストと続けて細かく切り刻むとゴミ袋に入れました。<br />
服を刻まれてさすがにショックを受け、泣きそうになりながらも<br />
首輪を出して首に嵌めました。そして犬耳のカチューシャを頭に付けます。<br />
尻尾のプラグを出すと、管理人様に<br />
「これを付けてください、お願いします」と言いました。<br />
「なんだ、これは？」と管理人様<br />
「犬の尻尾です」<br />
「そうか、これが犬の尻尾か」と意地悪な目で見ています。<br />
「それでどこに付けるんだ？」と言います。<br />
「お尻です。」<br />
「お尻、お尻にどうやって付けるんだ、わかるように説明しろ」<br />
とどこまでも意地悪です。<br />
「この尻尾の付いたプラグを遥菜のお尻の穴にいれてください。」<br />
「お尻の穴？お前は人間か？」<br />
「いえ、牝犬です」<br />
「犬ならケツ穴と言え」<br />
「このプラグをケツ穴に入れてください」<br />
「最初から」<br />
「この尻尾の付いたプラグを牝犬遥菜のケツ穴に入れて下さい。お願いします。」<br />
「もう一度、もっと大きな声で」<br />
「この尻尾の付いたプラグを牝犬遥菜のケツ穴に入れて下さい。お願いします。」<br />
「わかった、そんなに言うなら入れてやるから四つん這いになってケツを向けろろ」と言うので言われるまま四つん這いになりケツを向けました。<br />
管理人様はそのままプラグを押し当ててくるんです。<br />
ローションもクリームも使わずに力ずくてグイグイと押し込んでくるので<br />
思わず「痛いッ」と声を出してしまいました。すると<br />
「痛い？気持ちいいの間違いじゃないのか？」と意地悪です。<br />
「はい、気持ちいいです」<br />
「そうだろう」<br />
そのあともグイグイ押し込まれてお尻の穴が切れる、と思いました。<br />
でも、痛いとは言えずに我慢するしかありません、<br />
それでも遥菜のケツ穴は切れることなくすべて呑み込んだようです。<br />
「入ったぞ、嬉しいだろう」と管理人様。<br />
痛みを我慢して「ありがとうございます」と言いました。<br />
それからは管理人様は黙ったまま私を見つめているだけなんです。<br />
私を注すような目で見つめているだけの管理人様に怖くなって<br />
「遥菜のおまんこを使って下さい」とお願いしたんです。<br />
「お前、初めての男でも平気なのか？」と言われ<br />
「遥菜は牝犬肉便器ですからおチンポ様にご奉仕するのが当たり前です」<br />
「そうか、お前はちんぽが無ければ生きて行けないのか？旦那がいる身なのにほかの男とまんこしに来るとはとんでもない人妻だなぁ」と笑われました。<br />
主人にしたことないパイズリをし、フェラチオをしました。<br />
「お前の正体をマンション中に公表してやるか？」と言われました。<br />
「それだけはお許し下さい。遥菜は一生懸命ご奉仕させていただきますから」フェラチオが済むと騎乗位の形にさせられました。<br />
管理人様の腰に跨ぐ形で腰を下ろし下から挿入されました。<br />
ハメ撮りと言うのでしょうか、騎乗位でおちんぽを挿入され、下から撮影されました。<br />
腰を動かしながら自分の手で胸を揉み解すのも撮影されました。<br />
「管理人様の精液をいただいた肉便器・遥菜のおまんこをご覧下さい」<br />
脚を開き、自分でラビアを摘んで開くとどろりとザーメンが零れるところも撮られました。<br />
ニコニコ笑顔を作ってお掃除フェラチオするところもありました。<br />
パイズリのシーンもありました。<br />
撮影されながらも遥菜は感じてしまう愚かな女です。</p>
<p>管理人様に満足していただくと首輪にリードを繋ぎ片方を管理人様に<br />
渡しました。<br />
「○○号室までお願いします」とお願いすると<br />
「そうだったな、行くか」と仰ってリードを引かれるようにして<br />
管理人室から出ました。<br />
エレベーターホールでエレベーターが下りてくるのを待ちました。<br />
その間、管理人様におっぱいを揉まれ、おまんこに指を入れられて<br />
かき回され、また逝きそうでした。<br />
降りてきたエレベーターには２人の女性が乗っていて、全裸、首輪の格好を正面から見られてしまいました。<br />
管理人様に身体を抑えられていたので動くことも捻ることもできません。<br />
私と同じ年くらいの２人の女性は初めは驚いていましたが馬鹿にしたような<br />
軽蔑したような顔で見てきます。<br />
遥菜はいきなりだったのでパニックになって<br />
「いやっ、見ないで、見ないで」と呟くように言っていました。<br />
管理人様から「ずっとこうしているつもりか？変態淫乱マゾ肉便器が見苦しいところを見せて申し訳ありません、って謝れ」って言われ、エレベーターの中の２人の女性の顔を見ながら管理人様から言われたとおり謝罪の言葉を述べました。言い終わった途端、管理人様からお尻を叩かれ、<br />
「土下座！」って言われ、慌てて土下座して、もう一度２人の女性に<br />
謝罪の言葉を言いました。<br />
ようやく2人の女性がエレベーターから降りて行きました。<br />
２人が私の横を通り過ぎる時に、一人の女性が「変態」と言いながら<br />
私のお尻を思いっきり蹴ったんです。<br />
思わず「痛い」って呻いたら<br />
「よかったな、変態と言われて」と管理人様に笑われてしまいました。<br />
エレベーターに乗り玲子さまのお部屋がある７階まで上がりました。<br />
エレベーターの中ではドアに向かって大きく脚を開く形でしゃがまされていました。<br />
管理人様は意地悪くすべての階のボタンを押したんです、<br />
７階までドアが開くたびにドキドキでした。<br />
各階に止まるのでドアが開いて人がいたら丸見えです。<br />
幸いなことに誰もいませんでしたが、<br />
７階に着くとリードを引かれ四つん這いのまま歩かされました。<br />
四つん這いで歩くのはなれないからか管理人様に遅れてしまいます。<br />
そのたびに「早くしろ」とお尻を叩かれていました。<br />
玲子さまのお部屋の前まで来ると管理人様がインターホンを押します。<br />
でも応答がありません。<br />
続けて２度、３度と押しましたが応答がありませんでした。<br />
管理人様は「しょうがねえなぁ」と言うと持っていたリードをドアノブに<br />
結び付けると私の両手を後ろ手にして縛り付けるんです。<br />
そして私のおまんこにバイブを入れるとスイッチを入れて<br />
「帰ってくるまでこれで楽しんでいろ」ってニヤッと笑って帰ってしまいました。、一人残された私は不安に‥<br />
マンションの中はシーンと静まり返っていて人気を感じませんでした。。<br />
初めてのマンションで素っ裸のまま放置されているなんて、しかも両手は<br />
後ろ手に縛られているのでバイブを出すこともできず、<br />
振動に身を任せるしかありません。<br />
しかも管理人様に逝かされた後なので敏感になっていたからかすぐに<br />
逝ってしまいます。それも続けざまに何度も何度も快感の波が襲ってきて訳が分からなくなっていました。<br />
そのままボーッとしていたら、<br />
「楽しんでいるわね」と言う声が、振り返って見ると玲子さまでした。<br />
玲子さまの顔を見て「お姉さま、」って涙ぐみながら言っていました。<br />
お姉さまは「待った、ごめん、ごめん」と言いながらリードを外し<br />
後ろ手を解いてくれました。<br />
その時に、「この子なの」と言う声が聞こえそちらを見るともうひとり<br />
女性がいたんです。<br />
「そう、この子が話した露出狂のマゾ奴隷なの」って玲子さまが言います。<br />
その女性は洋子さまと言って玲子さまのルームメイト、一緒に暮らしているのだそうです。<br />
玲子さまと洋子さまに抱えられるようにしてお部屋に入るとそのまま<br />
ベッドの上に寝かされると両手両足をベッドの四隅に縛り付けられてしまいました。<br />
玲子さまに「動ける？」と聞かれて手足を動かそうとしましたが<br />
全然動かせないんです。<br />
「動かないです」と言うと玲子さまは<br />
「いっぱい楽しんでね」と言い、玲子さまと洋子さまに責められました。<br />
二人ともバイブとローターで攻めてくるんです、<br />
玲子さまが乳房から上を、洋子さまが股間を中心に‥、<br />
何度、逝かされたのかわかりません。<br />
最後は喘ぎながらも絶叫していたみたいです。<br />
そのままボーッとしていたら洋子さまが私の上に乗ってくるんです。<br />
えっ、と見ると洋子さまは全裸で洋子さまの股間に立派なおちんちんが<br />
付いているんです。<br />
ペニスバンドなんですね。私は女性同士ははじめてですが洋子さまと<br />
玲子さまはレズの間だそうです。<br />
そして手足の縛りを解かれ、洋子さまに跨ぐ形で下から挿入されました。<br />
キスをされ、おっぱいを揉まれながら下から何度も突き上げられて、<br />
私も絶叫していました。<br />
そして最後は潮を噴き上げながら逝ってしまいました。<br />
しばらく休んでから<br />
「すごかったわね」と玲子さまと洋子さまに笑われていました。<br />
見るとベッドの上はびしょびしょになって水たまりができていました。<br />
「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝ると<br />
「あなたは気にしなくていいわよ」と言ってくれました。<br />
それから少し休んで食事に連れて行っていただきました。<br />
でも、私の服はありません。<br />
玲子さまが用意してくれた服は、胸縄と股縄、シースルーのワンピースでした。<br />
乳房の上下に縄を廻し、乳房を絞り出すように縄で縛り付けられました。<br />
それだけで乳房は歪に膨らみ、乳首はプクッと膨らみ切っています。<br />
股間にも縄をかけられました、<br />
尻尾の付いたプラグを外され、おまんこにバイブを挿入すると縄でワレメを<br />
グイグイ引き上げてきます。<br />
その上にシースルーのボディコンミニワンピを着せられました。<br />
乳房も縄も丸見えになるほど透けています。<br />
首輪は点けたままです。<br />
コートを羽織らされてお店に連れていかれました。<br />
お店は居酒屋さんでした。<br />
お店に入ると玲子さまにコートを脱がされて預け後ろ手に縛られました。<br />
店員さんに案内されたとき店員さんに見られて恥ずかしいけど隠すことはできません、<br />
個室に案内されて座るとボディコンがずり上がり縄の食い込んだワレメが<br />
見えてしまいます。<br />
店員さんが料理を運んでくるたびにМ字で脚を開いて出迎えるように言われ、イヤらしく濡れたおまんこを晒されてしまいたした。<br />
料理が運ばれて食事をしたのですが、私は後ろ手に縛られたまま、<br />
バイブのスイッチを入れたり切ったりされて結局食べることはできませんでした。<br />
「食べないならたべちゃうわよ」と玲子さまに言われて私の分は玲子さまと洋子さまが食べていました。<br />
食事がすみ個室から出るときはコートは着させてもらえないで、<br />
首輪にリードを繋がれて玲子さまに引かれて居酒屋内を一周させられました。<br />
みんな驚いていたけど酔っ払っているので、冷やかされたりお尻を<br />
触られたり、おっぱいを揉まれたり・<br />
居酒屋さんから出るとそのままコンビニに連れていかれました<br />
コートを着ることも許されず、後ろ手のままリードを引かれて<br />
コンビニの中へ。<br />
店内にいたお客様が一斉に私を見つめろてきます。<br />
その中を後ろ手の私にカゴを持たせるとカゴの中にいろいろと入れていきます。<br />
カゴの中がビールやお摘みでいっぱいになると<br />
お金払ってきて、とお財布を首輪に付けられました。<br />
店内のお客様たちは遠巻きにして私を見ています。<br />
好奇と軽蔑の視線が痛いくらいでした。<br />
その中を股縄とバイブの振動で喘ぎながらレジまで歩きました。<br />
後ろ手にカゴを持っているのでカウンターにカゴを載せるときは<br />
お客様のいるほうを向く腰になります。若い女性の２人に<br />
「いやあね。恥ずかしくないの」<br />
「変態なのよ、見られて喜ぶ露出狂なのよ。ほら垂れているじゃない」<br />
と軽蔑されてしまいました。<br />
カゴを置いて店員さんに向き直ると、<br />
「すいません、お金は首輪のお財布に入っているので出していただけませんか」<br />
と言うと天伊奈さんはにやりとしながら財布からお金を出していました。<br />
その時に乳首を指先で弾かれて、アン、て喘ぎ声をあげると<br />
「どうしようもない変態だな」って笑われて。<br />
お釣りをお財布に入れてもらうとリードを引かれてお店の外に出ました。<br />
帰るのかと思ったら今度は近くの公園に連れていかれました。<br />
あたりはもう暗くなっていました。<br />
公園の中に入ると街灯の点いているベンチに行きました。<br />
私は後ろ手を解かれシースルーのボディコンも脱がされて四つん這いです。玲子さまと洋子さまはベンチに座るとビールを飲み始めたんです、<br />
そして私に「お腹すいたでしょう、食べなさい」とドッグフードを<br />
目の前に置かれました、もちろん手を使うことは許されず、犬食いを<br />
させられました。<br />
玲子さまと洋子さまはビールを飲みながら<br />
「おいしい」と聞いてきます。<br />
「おいしいです」と言うと<br />
「よかった、一杯食べなさいね」って笑っています。<br />
そして手を伸ばしてきて私のお尻を叩いたりおっぱいを揉んだり、乳首を<br />
摘まんだり、<br />
私が喘ぎ声をあげると面白がって何度もしてきます。<br />
喘いで食べられないでいると「早く食べなさい」ってお尻を叩くんです。<br />
そんなことを繰り返しながらやっと食べ終わると<br />
「オナニーしなさい」って股縄を外してバイブを引きずり出します。<br />
２人がビールを飲みながら見つめる中で私はМ字になってオナニーをしました。バイブで突き上げながらおっぱいを揉んで、<br />
そして二人の前で逝くと、「おしっこしなさい」と言われて<br />
おしっこもしました。お２人に見られながらおしっこをすると<br />
よくできました、と頭を撫でていただきました。<br />
それからお部屋に帰ると休ませていただきました。<br />
私は床の上に毛布を敷いて、<br />
寒くて風邪をひかれたら大変だからって、エアコンは一晩中つけておいてくれました。<br />
おかげで寝ることはできました。続く</p>
<p>２日目はまたあとで、</p>
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