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	<title>あかねの部屋 へのコメント</title>
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	<description>公開調教の部屋 女の子のための調教サイト</description>
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		<title>茜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room141/comment-page-2/#comment-20701</link>
		<dc:creator><![CDATA[茜]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 May 2023 10:44:17 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room141/#comment-20701</guid>
		<description><![CDATA[Nさま。こんばんは。
今日も出勤でした。
お休みの間の出勤なんて、それだけで憂鬱ですね。
なんだかお仕事に行く気がしなくて、
でも我慢して会社に行きました。
午前中、仕事をしていても悶々というか、鬱々としてすっきりしません。
お昼休みに、「茜のおまんこ虐めてください」と桂子さんにお願いして虐めていただきました。
桂子さんは、「しょうがない子ね」と言いながらも嬉しそう。
2人で開いている会議室に入ると桂子さんに抱かれキスされました。
胸を揉まれながらブラウスを脱がされ、スカートも脱がされてしまいました。
そして「我慢できないなら自分でしなさい」と言われオナニーしてしまいました。
桂子さんの見ている前でМ字開脚したり、四つん這いになっておまんこ開いてオナニーしていました。
桂子さんは面白そうに見ながら、「写真に撮るわよ」と言ってカメラに撮っていました。
恥ずかしい姿を何枚も撮られていました。
それからお昼を食べたのですが、私は桂子さんの足元で四つん這いで、手を使わずに食べさせられました。
私が食べている間、桂子さんが手を伸ばしてきておまんこやアナルに指を入れて虐めるんです。
その指の刺激に感じて喘いでしまうと、面白がってさらに強くしてくるんです。
そんなにされたら食べれません。と言っても、ちゃんと食べなさい。というだけでやめてくれません。
結局時間切れ、お昼休みが終わってしまい全部食べることができませんでした。
ブラウスにスカートを着て事務室に入りました。
午後の仕事が始まると、これを入れて仕事しなさい。とローターを渡されおまんこに入れました。
スイッチは桂子さんが持っています。
桂子さんは知らん顔してスイッチを入れたり切ったり、そのたびに私はびくっとしてしまいます。
何度も入れたり切ったり・・・
ブラウスの生地で乳首が擦れて敏感になっているとき、人がいない所で桂子さんがツンツンと突っついて
「あれ立ってるの」って意地悪言うんです。
そして男子社員と話しているときにローターのスイッチを入れられ喘いで逝きそうになってしまい
「どうしたの、もう我慢できないって顔してるよ。それに乳首もこんなに尖らせて」と乳首を突かれてしまいました。
恥ずかしかったけど嬉しかったです。

明日から日曜日までお休みです
どうしようかなぁ


]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Nさま。こんばんは。<br />
今日も出勤でした。<br />
お休みの間の出勤なんて、それだけで憂鬱ですね。<br />
なんだかお仕事に行く気がしなくて、<br />
でも我慢して会社に行きました。<br />
午前中、仕事をしていても悶々というか、鬱々としてすっきりしません。<br />
お昼休みに、「茜のおまんこ虐めてください」と桂子さんにお願いして虐めていただきました。<br />
桂子さんは、「しょうがない子ね」と言いながらも嬉しそう。<br />
2人で開いている会議室に入ると桂子さんに抱かれキスされました。<br />
胸を揉まれながらブラウスを脱がされ、スカートも脱がされてしまいました。<br />
そして「我慢できないなら自分でしなさい」と言われオナニーしてしまいました。<br />
桂子さんの見ている前でМ字開脚したり、四つん這いになっておまんこ開いてオナニーしていました。<br />
桂子さんは面白そうに見ながら、「写真に撮るわよ」と言ってカメラに撮っていました。<br />
恥ずかしい姿を何枚も撮られていました。<br />
それからお昼を食べたのですが、私は桂子さんの足元で四つん這いで、手を使わずに食べさせられました。<br />
私が食べている間、桂子さんが手を伸ばしてきておまんこやアナルに指を入れて虐めるんです。<br />
その指の刺激に感じて喘いでしまうと、面白がってさらに強くしてくるんです。<br />
そんなにされたら食べれません。と言っても、ちゃんと食べなさい。というだけでやめてくれません。<br />
結局時間切れ、お昼休みが終わってしまい全部食べることができませんでした。<br />
ブラウスにスカートを着て事務室に入りました。<br />
午後の仕事が始まると、これを入れて仕事しなさい。とローターを渡されおまんこに入れました。<br />
スイッチは桂子さんが持っています。<br />
桂子さんは知らん顔してスイッチを入れたり切ったり、そのたびに私はびくっとしてしまいます。<br />
何度も入れたり切ったり・・・<br />
ブラウスの生地で乳首が擦れて敏感になっているとき、人がいない所で桂子さんがツンツンと突っついて<br />
「あれ立ってるの」って意地悪言うんです。<br />
そして男子社員と話しているときにローターのスイッチを入れられ喘いで逝きそうになってしまい<br />
「どうしたの、もう我慢できないって顔してるよ。それに乳首もこんなに尖らせて」と乳首を突かれてしまいました。<br />
恥ずかしかったけど嬉しかったです。</p>
<p>明日から日曜日までお休みです<br />
どうしようかなぁ</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>N より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room141/comment-page-2/#comment-20691</link>
		<dc:creator><![CDATA[N]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 May 2023 00:02:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room141/#comment-20691</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。

お仕事お疲れ様です。
オフィスに人がいないと露出狂としては物足りないですか？（笑）
桂子さんに慰めて欲しい所ですね。
ペニバンとアナルビーズでお腹いっぱいにすれば、気持ちも少しは晴れるでしょう…]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。</p>
<p>お仕事お疲れ様です。<br />
オフィスに人がいないと露出狂としては物足りないですか？（笑）<br />
桂子さんに慰めて欲しい所ですね。<br />
ペニバンとアナルビーズでお腹いっぱいにすれば、気持ちも少しは晴れるでしょう…</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>茜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room141/comment-page-2/#comment-20631</link>
		<dc:creator><![CDATA[茜]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 May 2023 09:36:52 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room141/#comment-20631</guid>
		<description><![CDATA[今日はお仕事でした。
お休みの合間のお仕事、何か、中途半端ですね。
正直、やる気が出ません。
社員さんの中には休んでいる社員さんもいます、
今日は、１日、会社にいました。
パソコンの前に座って、事務処理。
明日もお仕事です。
久し振りに疲れました。肩が凝ってます。
肩を揉んでほしいです。
いえ、おっぱいも、おまんこも揉んでほしいです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今日はお仕事でした。<br />
お休みの合間のお仕事、何か、中途半端ですね。<br />
正直、やる気が出ません。<br />
社員さんの中には休んでいる社員さんもいます、<br />
今日は、１日、会社にいました。<br />
パソコンの前に座って、事務処理。<br />
明日もお仕事です。<br />
久し振りに疲れました。肩が凝ってます。<br />
肩を揉んでほしいです。<br />
いえ、おっぱいも、おまんこも揉んでほしいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>茜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room141/comment-page-2/#comment-20616</link>
		<dc:creator><![CDATA[茜]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Apr 2023 22:17:27 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room141/#comment-20616</guid>
		<description><![CDATA[N様　おはようございます。

今日はゴミ出しの日です。
連休の谷間ですが、ゴミ出しはあります。
いつものようにパーカーだけ着てのゴミ出し、行ってきました。
桂子さんから頂いた首輪をつけ、パーカーを着て出ました。
パーカーはお尻が隠れる着丈で前ファスナーですが、もちろんファスナーは外したままにして胸の谷間が見える程度に
開いておきました。
正面から見ると今にもオッパイがこぼれそう。当然あそこの割れ目は丸見えです
人が来たら、幼児のようにツルツルのアソコを晒す事になります。
そんなドキドキ感がたまらず、ゴミ袋を持ち玄関から出ました。
玄関から外に出ると寒さにブルッと震えてしまいました。
日中は暖かくなってきましたが、朝はまだ寒いです。
裸にパーカー１枚だけ、と言うのはさすがに辛いです。
でも我慢して、廊下を歩きました。廊下には蛍光灯の灯りで私の身体が浮かび上がります
マンションの中はシーンと静まり返っていてとても静かでした。
パーカーを開いたままなので、もしかしてら見られるかも、と思うとドキドキでした。
ドキドキしながらも５階から１階まで人に会うことなく降りることができました
マンションの敷地内の植え込みに沿って、前の道路へ。 
ゴミの集積場はマンションの敷地内にはありません、
マンションの入り口から出て２０メートルほど行ったところの道路沿いにあります。
植え込みに身を隠しながら、道路の様子を確かめました。
人通りはないものの深夜でも自動車は通ります。
遠くから自動車の音が聞こえてくるとドキッとしてしまいます。
所々にある民家の灯りも消えて、街灯だけがぼんやりと道路を照らしています。
ドキドキ、誰にも見られませんように、って思ってしまいます。
「誰にも見られませんように。」やっぱり思っちゃいます。
見て欲しいけど、見られたら恥ずかしい、って。
それでも、何とかゴミ置き場まで行き、ゴミ袋を置くことができました。
ゴミ袋を置くと周りを見回し誰もいないことを確認してからパーカーの前を大きく開きました。
おっぱいもおまんこも丸出しです。
ゴミ置き場でおっぱいもおまんこも丸出しにしているなんて。
私はなんて、変態なんだろう…と思いました。
言われたように、１０秒間、晒していました。
１、２、３、と声に出して１０秒数えました。
寒いはずなのに、おまんこは熱くなってエッチ汁を垂らしていました。
１０秒経って、来た道を帰ります。ドキドキしながら、結局誰にも会うことがなくマンションまで帰ることができました。ホッ、としながらもちょっと物足りなさも、おまんこはグッショリ、恥ずかしい汁は腿を伝ってました。
そのままお部屋には帰らず、思い切ってエントランスに行きました。エントランスも真っ暗ではなく灯りが灯っています、
エントランスに立つとパーカーを脱ぎ捨て全裸になりました。
外に人がいたら、裸でいることはわかります。
裸のままで公共の場所に立っている、そう思うととても興奮しました。
エントランスの鏡に映る自分の身体がとてもエロティックです。首輪を付けただけの裸。
おっぱいもおまんこも丸見え。陰毛を剃ったので、ワレメもワレメからはみ出している小陰唇も見えています。
寒さからなのか、興奮しているからなのか乳首は痛いくらいに尖っているのも鏡に映っていました。
身体は結構自信があるので、バスト・ウエスト・お尻は自分でも女らしい身体つきだと思っています。
本当の私は、淫乱露出色情狂で変態な奴隷。
オートロックの手前まで歩いて行き、そこから道路を少し覗きましたが車も人も通ってません。
聞こえるのは私の息遣いだけです。公共の場所で全裸オナニー。
カメラの死角に隠れてオナニーしてしまいました。
逝く時は「イク」って声を出し、身体をガクガクさせた、何とも言えない絶頂感が堪らないです。
それからお部屋に戻りました。
エレベーターに乗るとすぐに部屋に戻ろうとしたのですが、いたずら心が働いてしまい、
エレベーターの全ての階のボタンを押して、茜の部屋の階につくまでオナニーする事にしました。
茜の部屋は５階。すべてのボタンを押したので７階まで行くことになります。
ドアが閉じるとピタッと身体を密着させてオナニーしました。
２階についてドアが開くとき、人がいたら、と思うとドキドキでした。
でも誰もいませんでした。ホッとしながらオナニーを続けました。
３階、４階、５階、６階までは誰にも会うことがなくオナニーしていました
ドアが開くたびにいやらしい音と志緒の声が響いていたと思います。
７階に着くまでに３回はイキました。７階に着いてドアが開くと誰もいませんでした。
ホッとしながらも、どこか物足りなさを感じながら５階のボタンを押してお部屋に帰りました。　

 Nさま
おはようございます。
GWはいつも通りですか。

桂子さんのペニスバンド、気持ちよかったです。
恥ずかしかったけど何度も逝っちゃいました。
桂子さんが用意した浣腸器は100㏄でした。
桂子さんがいたから我慢できたのだと思います。
私一人なら我慢できなかったとと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>N様　おはようございます。</p>
<p>今日はゴミ出しの日です。<br />
連休の谷間ですが、ゴミ出しはあります。<br />
いつものようにパーカーだけ着てのゴミ出し、行ってきました。<br />
桂子さんから頂いた首輪をつけ、パーカーを着て出ました。<br />
パーカーはお尻が隠れる着丈で前ファスナーですが、もちろんファスナーは外したままにして胸の谷間が見える程度に<br />
開いておきました。<br />
正面から見ると今にもオッパイがこぼれそう。当然あそこの割れ目は丸見えです<br />
人が来たら、幼児のようにツルツルのアソコを晒す事になります。<br />
そんなドキドキ感がたまらず、ゴミ袋を持ち玄関から出ました。<br />
玄関から外に出ると寒さにブルッと震えてしまいました。<br />
日中は暖かくなってきましたが、朝はまだ寒いです。<br />
裸にパーカー１枚だけ、と言うのはさすがに辛いです。<br />
でも我慢して、廊下を歩きました。廊下には蛍光灯の灯りで私の身体が浮かび上がります<br />
マンションの中はシーンと静まり返っていてとても静かでした。<br />
パーカーを開いたままなので、もしかしてら見られるかも、と思うとドキドキでした。<br />
ドキドキしながらも５階から１階まで人に会うことなく降りることができました<br />
マンションの敷地内の植え込みに沿って、前の道路へ。<br />
ゴミの集積場はマンションの敷地内にはありません、<br />
マンションの入り口から出て２０メートルほど行ったところの道路沿いにあります。<br />
植え込みに身を隠しながら、道路の様子を確かめました。<br />
人通りはないものの深夜でも自動車は通ります。<br />
遠くから自動車の音が聞こえてくるとドキッとしてしまいます。<br />
所々にある民家の灯りも消えて、街灯だけがぼんやりと道路を照らしています。<br />
ドキドキ、誰にも見られませんように、って思ってしまいます。<br />
「誰にも見られませんように。」やっぱり思っちゃいます。<br />
見て欲しいけど、見られたら恥ずかしい、って。<br />
それでも、何とかゴミ置き場まで行き、ゴミ袋を置くことができました。<br />
ゴミ袋を置くと周りを見回し誰もいないことを確認してからパーカーの前を大きく開きました。<br />
おっぱいもおまんこも丸出しです。<br />
ゴミ置き場でおっぱいもおまんこも丸出しにしているなんて。<br />
私はなんて、変態なんだろう…と思いました。<br />
言われたように、１０秒間、晒していました。<br />
１、２、３、と声に出して１０秒数えました。<br />
寒いはずなのに、おまんこは熱くなってエッチ汁を垂らしていました。<br />
１０秒経って、来た道を帰ります。ドキドキしながら、結局誰にも会うことがなくマンションまで帰ることができました。ホッ、としながらもちょっと物足りなさも、おまんこはグッショリ、恥ずかしい汁は腿を伝ってました。<br />
そのままお部屋には帰らず、思い切ってエントランスに行きました。エントランスも真っ暗ではなく灯りが灯っています、<br />
エントランスに立つとパーカーを脱ぎ捨て全裸になりました。<br />
外に人がいたら、裸でいることはわかります。<br />
裸のままで公共の場所に立っている、そう思うととても興奮しました。<br />
エントランスの鏡に映る自分の身体がとてもエロティックです。首輪を付けただけの裸。<br />
おっぱいもおまんこも丸見え。陰毛を剃ったので、ワレメもワレメからはみ出している小陰唇も見えています。<br />
寒さからなのか、興奮しているからなのか乳首は痛いくらいに尖っているのも鏡に映っていました。<br />
身体は結構自信があるので、バスト・ウエスト・お尻は自分でも女らしい身体つきだと思っています。<br />
本当の私は、淫乱露出色情狂で変態な奴隷。<br />
オートロックの手前まで歩いて行き、そこから道路を少し覗きましたが車も人も通ってません。<br />
聞こえるのは私の息遣いだけです。公共の場所で全裸オナニー。<br />
カメラの死角に隠れてオナニーしてしまいました。<br />
逝く時は「イク」って声を出し、身体をガクガクさせた、何とも言えない絶頂感が堪らないです。<br />
それからお部屋に戻りました。<br />
エレベーターに乗るとすぐに部屋に戻ろうとしたのですが、いたずら心が働いてしまい、<br />
エレベーターの全ての階のボタンを押して、茜の部屋の階につくまでオナニーする事にしました。<br />
茜の部屋は５階。すべてのボタンを押したので７階まで行くことになります。<br />
ドアが閉じるとピタッと身体を密着させてオナニーしました。<br />
２階についてドアが開くとき、人がいたら、と思うとドキドキでした。<br />
でも誰もいませんでした。ホッとしながらオナニーを続けました。<br />
３階、４階、５階、６階までは誰にも会うことがなくオナニーしていました<br />
ドアが開くたびにいやらしい音と志緒の声が響いていたと思います。<br />
７階に着くまでに３回はイキました。７階に着いてドアが開くと誰もいませんでした。<br />
ホッとしながらも、どこか物足りなさを感じながら５階のボタンを押してお部屋に帰りました。　</p>
<p> Nさま<br />
おはようございます。<br />
GWはいつも通りですか。</p>
<p>桂子さんのペニスバンド、気持ちよかったです。<br />
恥ずかしかったけど何度も逝っちゃいました。<br />
桂子さんが用意した浣腸器は100㏄でした。<br />
桂子さんがいたから我慢できたのだと思います。<br />
私一人なら我慢できなかったとと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>N より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room141/comment-page-2/#comment-20575</link>
		<dc:creator><![CDATA[N]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Apr 2023 00:20:41 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room141/#comment-20575</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。

バツイチで独り身なのでGWと言っても、変わったことはなく平常運転です<img src="http://s.w.org/images/core/emoji/72x72/1f4a6.png" alt="💦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />

初めてのペニバンはどうでしたか？
ガラスの浣腸器は何㏄のやつですか？
グリセリンの瓶を全部入れたのなら相当濃い溶液だったのかと思います。
よく10分も我慢できましたよ<img src="http://s.w.org/images/core/emoji/72x72/1f4a6.png" alt="💦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。</p>
<p>バツイチで独り身なのでGWと言っても、変わったことはなく平常運転です💦</p>
<p>初めてのペニバンはどうでしたか？<br />
ガラスの浣腸器は何㏄のやつですか？<br />
グリセリンの瓶を全部入れたのなら相当濃い溶液だったのかと思います。<br />
よく10分も我慢できましたよ💦</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>茜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room141/comment-page-2/#comment-20537</link>
		<dc:creator><![CDATA[茜]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Apr 2023 09:28:49 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room141/#comment-20537</guid>
		<description><![CDATA[Nさま
こんばんは。

ゴールデンウイーク始まりましたね。
Ｎ様はどのようにお過ごしですか？

今日、私は会社に行ってきました。
仕事はお休みなのですが、桂子さんに呼び出されて。
桂子さんから、会社に来るときはきちんと下着をつけてスーツを着てきなさい。
という指示があったので下着をつけ、スーツを着て行きました。
ここ数日、下着も着けずにコート一枚だけの出勤だったので下着をつけるのは
久しぶりでした。
ブラ、ショーツ、パンストを着けて、下着って、こんなに窮屈だったけ、と
思ったほどです。
私が会社に着くと桂子さんが先に来られていたのか入口の扉が開いていました。
桂子さんは私の席に座っていました。机の脇に大きなスポーツバックが置かれて
ました。
私が中に入ると、「来てくれたのね」とゆっくりと席から立ち上がって、
やさしく抱きしめてくれました。
そして、瞳を閉じて・・キス・・。胸と胸が触れ合う感触・・・・
ゆっくりと身体が離れて・・・。
「あかね、奴隷になりたい、って言ってたわよね。奴隷になる練習しましょうね」
そういうとビデオカメラを三脚にセットしました。
カメラの準備ができると「服を脱ぎなさい。」と当然のように言います。
カメラに撮られながら脱ぐのは・・・さすがに恥ずかしくて躊躇っていると
「何しているの。奴隷になるんでしょ。奴隷なら命令に従うの、早く脱ぎなさい。」
と怒られてしまいました、
私は桂子さんに言われるままジャケット、ブラウス、スカートを脱ぎ、続いて
ブラ、パンスト、ショーツを脱ぎました。
桂子さんはその様子をカメラから覗いています。
お洋服、下着を脱ぎ終わると
「脱いだらきちんとたたんで、ここに入れるのよ」
そこは事務所の隅にある、使っていない古い小さな引き出し書庫でした。
４段式の一番下の引き出しです。
「ここにいろんな・・・お道具を入れるからね」そう言うと桂子さんも服を
脱ぎはじめたんです。
桂子さんが服を脱ぐなんて思っていなかったので驚きました。
桂子さんは服を脱ぎ、下着も脱ぐと丁寧にたたみ、引き出しに入れました。
そしてこちらを振り向き、すっとその場に正座をしました。桂子さんも
全裸です。
「さあ、あなたも真似して」
私もお洋服と下着をたたんで引き出しに入れると桂子さんの隣に正座しました。
ぴんと背筋を伸ばして、そして両手で三つ指をついて、おじぎを・・・・・
「本日、ただ今より○○あかねは皆様をご主人様と定め、性奴隷として、口、
オマンコ、アナルでご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします。」
床に額をつけて土下座をされました。
「さあ、あかねも真似して・・ゆっくり・・大きな声で」
なんどやっても・・・つっかえてしまいます・・
「もうもいいわ・・帰ったら練習してきてね。お披露目のときまで・・
自分で口上考えておいてね」
すっと立ち上がると、スポーツバックをとりに行きました。
スポーツバッグを持ってくると中から首輪、手枷、足枷、を出すと・・・
黒革の首輪と手枷、足枷を嵌めていただきました。
首輪は革がとても厚く、革が二重になっていて銀色の鋲が打たれていて、前と
後ろに太いリングがついている首輪です。
さらに左右の乳首と小陰唇に鈴の付いたクリップをパチンとはめられました。
バネで止めるクリップなので乳首も小陰唇もジーンと痺れたようになってきます。
桂子さんは股間におもちゃのオチンチン、ペニスバンドを付けると正座している
私の前に立って
「咥えなさい。舌と唇と喉の肉で、満足してもらうのよ」と言います。
一生懸命・・咥えたつもりでしたが
「まだまだね・・・」
指の使い方・・這わせ方、しごき方、舌の使い方、舐め方・・歯の使い方・・・
口の中でなく喉の奥まで咥えなさいと・・。
一時間以上咥えていましたが・・満足していただけなくてこれも宿題になりました。
つぎは打ち合わせの上で四つん這いになるとお浣腸されました。
小さいポリバケツにぬるま湯が半分入っていました。
桂子さんはグリセリンのビンを全部いれると、ガラスお浣腸器で・・・
何度も、何度も繰り返して浣腸をしました。
お浣腸が終わるとアナルに栓を嵌められました。
そしておまんこの濡れ具合を確かめると透明のバイブを挿入されました。
オマンコとおしりの刺激で狂ったようになりました。
猛烈な便意と腹痛で我慢できなくなって
「トイレに行かせてください」何度もお願いしました。
でも桂子さんは無言でバイブをピストンさせるだけです。
もう限界をとっくに超えてました。
「しょうがない子ね・・・・まだ、１０分ね。ここでするの。いい？」
バケツがあてがわれて栓を抜かれました。
栓が抜かれるのと同時に、ブリッ、ブリッ、と恥ずかしい音を立てながら
茶色い液体が噴き出してきました。
まるで噴火したみたいです。
その茶色い液体は桂子さんの胸に、顔にも飛び散っていました。
桂子さんにおしりを拭いてもらいながら
「ごめんなさい、ごめんなさい」と泣いてしまいました。
そのあとは桂子さんに、おもちゃのおちんちん、ペニスバンドで茜のおまんこを
犯していただきました
何度も何度も、いかせていただきました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Nさま<br />
こんばんは。</p>
<p>ゴールデンウイーク始まりましたね。<br />
Ｎ様はどのようにお過ごしですか？</p>
<p>今日、私は会社に行ってきました。<br />
仕事はお休みなのですが、桂子さんに呼び出されて。<br />
桂子さんから、会社に来るときはきちんと下着をつけてスーツを着てきなさい。<br />
という指示があったので下着をつけ、スーツを着て行きました。<br />
ここ数日、下着も着けずにコート一枚だけの出勤だったので下着をつけるのは<br />
久しぶりでした。<br />
ブラ、ショーツ、パンストを着けて、下着って、こんなに窮屈だったけ、と<br />
思ったほどです。<br />
私が会社に着くと桂子さんが先に来られていたのか入口の扉が開いていました。<br />
桂子さんは私の席に座っていました。机の脇に大きなスポーツバックが置かれて<br />
ました。<br />
私が中に入ると、「来てくれたのね」とゆっくりと席から立ち上がって、<br />
やさしく抱きしめてくれました。<br />
そして、瞳を閉じて・・キス・・。胸と胸が触れ合う感触・・・・<br />
ゆっくりと身体が離れて・・・。<br />
「あかね、奴隷になりたい、って言ってたわよね。奴隷になる練習しましょうね」<br />
そういうとビデオカメラを三脚にセットしました。<br />
カメラの準備ができると「服を脱ぎなさい。」と当然のように言います。<br />
カメラに撮られながら脱ぐのは・・・さすがに恥ずかしくて躊躇っていると<br />
「何しているの。奴隷になるんでしょ。奴隷なら命令に従うの、早く脱ぎなさい。」<br />
と怒られてしまいました、<br />
私は桂子さんに言われるままジャケット、ブラウス、スカートを脱ぎ、続いて<br />
ブラ、パンスト、ショーツを脱ぎました。<br />
桂子さんはその様子をカメラから覗いています。<br />
お洋服、下着を脱ぎ終わると<br />
「脱いだらきちんとたたんで、ここに入れるのよ」<br />
そこは事務所の隅にある、使っていない古い小さな引き出し書庫でした。<br />
４段式の一番下の引き出しです。<br />
「ここにいろんな・・・お道具を入れるからね」そう言うと桂子さんも服を<br />
脱ぎはじめたんです。<br />
桂子さんが服を脱ぐなんて思っていなかったので驚きました。<br />
桂子さんは服を脱ぎ、下着も脱ぐと丁寧にたたみ、引き出しに入れました。<br />
そしてこちらを振り向き、すっとその場に正座をしました。桂子さんも<br />
全裸です。<br />
「さあ、あなたも真似して」<br />
私もお洋服と下着をたたんで引き出しに入れると桂子さんの隣に正座しました。<br />
ぴんと背筋を伸ばして、そして両手で三つ指をついて、おじぎを・・・・・<br />
「本日、ただ今より○○あかねは皆様をご主人様と定め、性奴隷として、口、<br />
オマンコ、アナルでご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします。」<br />
床に額をつけて土下座をされました。<br />
「さあ、あかねも真似して・・ゆっくり・・大きな声で」<br />
なんどやっても・・・つっかえてしまいます・・<br />
「もうもいいわ・・帰ったら練習してきてね。お披露目のときまで・・<br />
自分で口上考えておいてね」<br />
すっと立ち上がると、スポーツバックをとりに行きました。<br />
スポーツバッグを持ってくると中から首輪、手枷、足枷、を出すと・・・<br />
黒革の首輪と手枷、足枷を嵌めていただきました。<br />
首輪は革がとても厚く、革が二重になっていて銀色の鋲が打たれていて、前と<br />
後ろに太いリングがついている首輪です。<br />
さらに左右の乳首と小陰唇に鈴の付いたクリップをパチンとはめられました。<br />
バネで止めるクリップなので乳首も小陰唇もジーンと痺れたようになってきます。<br />
桂子さんは股間におもちゃのオチンチン、ペニスバンドを付けると正座している<br />
私の前に立って<br />
「咥えなさい。舌と唇と喉の肉で、満足してもらうのよ」と言います。<br />
一生懸命・・咥えたつもりでしたが<br />
「まだまだね・・・」<br />
指の使い方・・這わせ方、しごき方、舌の使い方、舐め方・・歯の使い方・・・<br />
口の中でなく喉の奥まで咥えなさいと・・。<br />
一時間以上咥えていましたが・・満足していただけなくてこれも宿題になりました。<br />
つぎは打ち合わせの上で四つん這いになるとお浣腸されました。<br />
小さいポリバケツにぬるま湯が半分入っていました。<br />
桂子さんはグリセリンのビンを全部いれると、ガラスお浣腸器で・・・<br />
何度も、何度も繰り返して浣腸をしました。<br />
お浣腸が終わるとアナルに栓を嵌められました。<br />
そしておまんこの濡れ具合を確かめると透明のバイブを挿入されました。<br />
オマンコとおしりの刺激で狂ったようになりました。<br />
猛烈な便意と腹痛で我慢できなくなって<br />
「トイレに行かせてください」何度もお願いしました。<br />
でも桂子さんは無言でバイブをピストンさせるだけです。<br />
もう限界をとっくに超えてました。<br />
「しょうがない子ね・・・・まだ、１０分ね。ここでするの。いい？」<br />
バケツがあてがわれて栓を抜かれました。<br />
栓が抜かれるのと同時に、ブリッ、ブリッ、と恥ずかしい音を立てながら<br />
茶色い液体が噴き出してきました。<br />
まるで噴火したみたいです。<br />
その茶色い液体は桂子さんの胸に、顔にも飛び散っていました。<br />
桂子さんにおしりを拭いてもらいながら<br />
「ごめんなさい、ごめんなさい」と泣いてしまいました。<br />
そのあとは桂子さんに、おもちゃのおちんちん、ペニスバンドで茜のおまんこを<br />
犯していただきました<br />
何度も何度も、いかせていただきました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>茜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room141/comment-page-2/#comment-20347</link>
		<dc:creator><![CDATA[茜]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Apr 2023 10:17:56 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room141/#comment-20347</guid>
		<description><![CDATA[Nさま
こんばんは。
今日も昨日と同じ時間、同じ電車の同じ車両に乗っていました。
それって同じ乗客と乗り合わせているってことなんですね。
毎日、同じ時間、同じ電車に乗っていれば、顔見知りになり自然に挨拶する人も出てきます。
私が電車に乗ると周りの人たちは一斉に私を見つめてきます。
今日も薄手のコート一枚だけ着て電車に乗りました。
胸元は大きく開いて乳房の谷間が覗き、裾からは太腿の付け根まで剥き出しです。
周りの乗客様たちから一斉に見つめられて茜は興奮しました。見られる興奮が収まりません。
「昨日の露出狂がまたいるぞ。どうせなら裸を見せてくれよ、裸を見られたいんじゃないのか」
私を見つめる眼がそう言っているようでした。
茜は痴女です。痴女の茜は男の人に楽しんでもらわなければならないんです。
痴女なら、コートを開いてアカネの裸体を見ていただきなさい。頭の中にそんな声が響いていました。
何かに急かされるようにコートのボタンをはずしました。
鳩尾のあたりまで前が開きます。私はもう本物の痴女です。露出狂です。
きっと恍惚とした表情だったと思います。頭の芯が痺れました。気がつくとボタンをすべて外していました。
見下ろすとオッパイはまだコートに隠れていますが、内側半分は完全に視線に晒されています。
お臍が見え、ツルツルの恥丘、そしてその下の割れ目までが。
乗客様の何人かは無遠慮に覗き込んでいます。
「おっぱいも見せろよ」そういう声が聞こえ、言われるままコートを大きく開いて乳房も晒していました。
電車の中で乗客様たちの前で自ら恥ずかしい姿を人前に晒し、全身に痛いくらいの視線を浴びて興奮している
変態なんです。痴女です。
乗客様は喜んでニヤニヤ見ている人達だけではありません。
軽蔑、罵倒する乗客様もいます。
それなのに、乳首もクリトリスもズキズキと痛いくらいに尖っていました。
乗客様たちの睨みつけてくる視線が気持ちよく感じられてきます。
電車に乗ってドアの横にある手摺りに寄りかかって張りつめた乳房を揉みほぐしながら乳首を摘まみ、
もう片手の手をおまんこに入れ、指先でクチュクチュかき回しました。
周りのサラリーマンの方やＯＬさんたちが軽蔑や好奇の視線を突き刺してきます。
そんな中でオナニーしているんです。コートを大きく開いたままなので、手の動きを隠すことはできません。
周りの人たちにもわかるはずです。硬く尖った乳首を指先で潰し、クリトリスも摘まんで弄りました。
おまんこをかき回している指先が濡れています。
「アッ、アァアンッ、」自然に声が漏れてしまいます。
「イキそう。。」
「イッ、イックゥ。」
その瞬間、目の前にいたＯＬ様に
「変態、キモいからお前なんか死んじまえ」と頬を引っぱたかれたんです。私と同じくらいの年齢の方でした。
ピッシャッ、と頬を叩く音に周りの人たちもピクッとしたみたいでした。
そんな中でも、私は頬を叩かれながらもブルブルと全身を震わせながらイッてしまったんです。
「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながら。
私を睨みつけるＯＬ様の目が怖かったです。
乗客様たちに笑われ軽蔑され中、コートのボタンを留め、電車を降りました。
会社に着くと更衣室に入りコートを脱いでブラウスとスカートに着かえました。
コートを脱ぐとヌルヌルになったおまんこをタオルで拭きました。
クリトリスにタオルが触れるだけで、びくっと体が震えイッてしまいそうになります。
それを我慢してブラウススカートを着ました。
今日も社員様たちの視線に晒されながら仕事をしました。
じろじろニヤニヤその視線に遠慮はありませんでした。
私のことを変態、露出狂と思っているのでしょうか？
その中でも私を見る眼が違っていたのが○○君でした。
後輩なのに、ご主人様気取りというか、お前は俺の女だ。そんな目つきでした。
１度肌を許しただけなのに、そう思いながらも強く出られると許してしまうんです。
人目のないところでは当然のように胸を揉み、お尻を鷲づかみにしてくるんです。
イヤッ、やめて、と言ってもにやにやしているだけ。
そして屋上に呼ばれたんです。
イヤ、何で屋上なの？と思いながらも屋上に行き２日続けて○○君とセックスしてしまったんです。
屋上に出ると誰もいませんでした。
だって仕事が始まってからまだ2時間位しか経ってないですから。
私は思い切り背伸びをして春の風を吸いました。
すると突然背後から思い切り胸を鷲掴みにされました。
「な、なに？」彼でした。
「なあ、ここでしようぜ！」
「いやよ」私は拒否しました。
拒否はしてみたものの、結局は彼の強い力を跳ね返すことができずに屋上の倉庫の陰で
私達は激しく唇を合わせました。
唇を合わせながらも彼は私からブラウスとスカートを剥ぎ取り裸にすると、彼自身もズボンを脱ぎ始め
「ここでしゃぶれ！」と強要してきたんです。
いつの間にか逆らうことができなくなっていた私は彼の足元に跪くと彼のおちんちんをむさぼり始めました。
そして私を四つん這いにすると後ろから入れてきました。
彼のチンポが私の中に入って来ました。
私は野獣のような声を高く上げ腰を振りました。
最後は生暖かい精液を膣奥にいっぱいに浴びせられていました。
それから仕事をしたのですが。仕事をしていると彼の精液がたらたらと流れてきて落ち着きません。
周りのおじ様たち、にやにや見ているんです。それにヒクヒクしているようで恥ずかしかったです。
男の人のアレは独特の臭いだからわかったのでしょうか。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Nさま<br />
こんばんは。<br />
今日も昨日と同じ時間、同じ電車の同じ車両に乗っていました。<br />
それって同じ乗客と乗り合わせているってことなんですね。<br />
毎日、同じ時間、同じ電車に乗っていれば、顔見知りになり自然に挨拶する人も出てきます。<br />
私が電車に乗ると周りの人たちは一斉に私を見つめてきます。<br />
今日も薄手のコート一枚だけ着て電車に乗りました。<br />
胸元は大きく開いて乳房の谷間が覗き、裾からは太腿の付け根まで剥き出しです。<br />
周りの乗客様たちから一斉に見つめられて茜は興奮しました。見られる興奮が収まりません。<br />
「昨日の露出狂がまたいるぞ。どうせなら裸を見せてくれよ、裸を見られたいんじゃないのか」<br />
私を見つめる眼がそう言っているようでした。<br />
茜は痴女です。痴女の茜は男の人に楽しんでもらわなければならないんです。<br />
痴女なら、コートを開いてアカネの裸体を見ていただきなさい。頭の中にそんな声が響いていました。<br />
何かに急かされるようにコートのボタンをはずしました。<br />
鳩尾のあたりまで前が開きます。私はもう本物の痴女です。露出狂です。<br />
きっと恍惚とした表情だったと思います。頭の芯が痺れました。気がつくとボタンをすべて外していました。<br />
見下ろすとオッパイはまだコートに隠れていますが、内側半分は完全に視線に晒されています。<br />
お臍が見え、ツルツルの恥丘、そしてその下の割れ目までが。<br />
乗客様の何人かは無遠慮に覗き込んでいます。<br />
「おっぱいも見せろよ」そういう声が聞こえ、言われるままコートを大きく開いて乳房も晒していました。<br />
電車の中で乗客様たちの前で自ら恥ずかしい姿を人前に晒し、全身に痛いくらいの視線を浴びて興奮している<br />
変態なんです。痴女です。<br />
乗客様は喜んでニヤニヤ見ている人達だけではありません。<br />
軽蔑、罵倒する乗客様もいます。<br />
それなのに、乳首もクリトリスもズキズキと痛いくらいに尖っていました。<br />
乗客様たちの睨みつけてくる視線が気持ちよく感じられてきます。<br />
電車に乗ってドアの横にある手摺りに寄りかかって張りつめた乳房を揉みほぐしながら乳首を摘まみ、<br />
もう片手の手をおまんこに入れ、指先でクチュクチュかき回しました。<br />
周りのサラリーマンの方やＯＬさんたちが軽蔑や好奇の視線を突き刺してきます。<br />
そんな中でオナニーしているんです。コートを大きく開いたままなので、手の動きを隠すことはできません。<br />
周りの人たちにもわかるはずです。硬く尖った乳首を指先で潰し、クリトリスも摘まんで弄りました。<br />
おまんこをかき回している指先が濡れています。<br />
「アッ、アァアンッ、」自然に声が漏れてしまいます。<br />
「イキそう。。」<br />
「イッ、イックゥ。」<br />
その瞬間、目の前にいたＯＬ様に<br />
「変態、キモいからお前なんか死んじまえ」と頬を引っぱたかれたんです。私と同じくらいの年齢の方でした。<br />
ピッシャッ、と頬を叩く音に周りの人たちもピクッとしたみたいでした。<br />
そんな中でも、私は頬を叩かれながらもブルブルと全身を震わせながらイッてしまったんです。<br />
「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながら。<br />
私を睨みつけるＯＬ様の目が怖かったです。<br />
乗客様たちに笑われ軽蔑され中、コートのボタンを留め、電車を降りました。<br />
会社に着くと更衣室に入りコートを脱いでブラウスとスカートに着かえました。<br />
コートを脱ぐとヌルヌルになったおまんこをタオルで拭きました。<br />
クリトリスにタオルが触れるだけで、びくっと体が震えイッてしまいそうになります。<br />
それを我慢してブラウススカートを着ました。<br />
今日も社員様たちの視線に晒されながら仕事をしました。<br />
じろじろニヤニヤその視線に遠慮はありませんでした。<br />
私のことを変態、露出狂と思っているのでしょうか？<br />
その中でも私を見る眼が違っていたのが○○君でした。<br />
後輩なのに、ご主人様気取りというか、お前は俺の女だ。そんな目つきでした。<br />
１度肌を許しただけなのに、そう思いながらも強く出られると許してしまうんです。<br />
人目のないところでは当然のように胸を揉み、お尻を鷲づかみにしてくるんです。<br />
イヤッ、やめて、と言ってもにやにやしているだけ。<br />
そして屋上に呼ばれたんです。<br />
イヤ、何で屋上なの？と思いながらも屋上に行き２日続けて○○君とセックスしてしまったんです。<br />
屋上に出ると誰もいませんでした。<br />
だって仕事が始まってからまだ2時間位しか経ってないですから。<br />
私は思い切り背伸びをして春の風を吸いました。<br />
すると突然背後から思い切り胸を鷲掴みにされました。<br />
「な、なに？」彼でした。<br />
「なあ、ここでしようぜ！」<br />
「いやよ」私は拒否しました。<br />
拒否はしてみたものの、結局は彼の強い力を跳ね返すことができずに屋上の倉庫の陰で<br />
私達は激しく唇を合わせました。<br />
唇を合わせながらも彼は私からブラウスとスカートを剥ぎ取り裸にすると、彼自身もズボンを脱ぎ始め<br />
「ここでしゃぶれ！」と強要してきたんです。<br />
いつの間にか逆らうことができなくなっていた私は彼の足元に跪くと彼のおちんちんをむさぼり始めました。<br />
そして私を四つん這いにすると後ろから入れてきました。<br />
彼のチンポが私の中に入って来ました。<br />
私は野獣のような声を高く上げ腰を振りました。<br />
最後は生暖かい精液を膣奥にいっぱいに浴びせられていました。<br />
それから仕事をしたのですが。仕事をしていると彼の精液がたらたらと流れてきて落ち着きません。<br />
周りのおじ様たち、にやにや見ているんです。それにヒクヒクしているようで恥ずかしかったです。<br />
男の人のアレは独特の臭いだからわかったのでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>N より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room141/comment-page-2/#comment-20251</link>
		<dc:creator><![CDATA[N]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Apr 2023 01:27:05 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room141/#comment-20251</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。

痴女は俺の中では最高の誉め言葉ですから（笑）
ギャップがあると最高です（笑）

通勤時と会社であれだけ変態活動できると、
平日は家ではあまりしなくなりましたか？
休日はアナル含め、いろいろしましょうね( ´∀｀ )]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。</p>
<p>痴女は俺の中では最高の誉め言葉ですから（笑）<br />
ギャップがあると最高です（笑）</p>
<p>通勤時と会社であれだけ変態活動できると、<br />
平日は家ではあまりしなくなりましたか？<br />
休日はアナル含め、いろいろしましょうね( ´∀｀ )</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>茜 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room141/comment-page-2/#comment-20144</link>
		<dc:creator><![CDATA[茜]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Apr 2023 09:39:26 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room141/#comment-20144</guid>
		<description><![CDATA[今日も薄手のコート一枚だけで出勤しました。
全裸にコート一枚だけを着て玄関に立つと身体中がゾワゾワと震えてくるようでした。
すでに乳首が立って痛いくらいに上を向き、おまんこからヌルヌルの液が滴り内腿を濡らしています。
マンションで、道路ですれ違う男性の好奇の視線が胸元に、そして剥き出しの脚に注がれます。
太腿の付け根まで剥き出してました。
視線は太腿から這い上がり、コートを透視して全身を舐め回しているようでした。
乳首がコートの裏地に擦れてたまりませんでした。
電車に乗っても、視線の攻撃は止まりませんでした。
周囲の視線に晒され、ドキドキする気持ちと裏腹に笑みを浮かべている自分がいました。
ハーフコートの裾からいきなり太腿が伸び、前合わせからもちらちら素肌が覗いています。
コートの胸元も大きく開いて乳房の谷間、裾野まで大きく覗いています。
コートの下に何もきてない、全裸だと自分から言っているようです。
この女、露出狂だ…笑ってるよ。痴漢されたいんじゃないか？
周りの男性がみんなそう思っているようでした。ねっとり絡みつく視線がコートの裾から、前合わせの隙間から侵入し、
恥ずかしい部分を嬲られている気がしました。乳首がチクチクしてたまりません。痴漢されたかったです。
コートを剥がされ、何人もの手が茜の身体を隅々まで弄びます。
乳房を揉まれ、乳首を引っ張られ、おまんこに指を入れられかき混ぜられたい。
私は声を上げたり抗ったりしません。安心して痴漢してください。
そんなことを考えているうちに降車駅に着いてしまい、もどかしい思いで電車を降りました。
会社に着くと更衣室に入り着かえます
白地のブラウスにタイトスカートです。下着は着けずにノーブラノーパンです。
白地のブラウスはシースルーと言うわけではありませんが、乳房の膨らみが透けて見え、尖った乳首が布地を突き上げて
いるのは隠しようもありません。
スカートは膝上２０ｃｍのタイトミニです。
太腿の半分以上がむき出しています。いえ、椅子に座ると腿の付け根まで剥き出しです。
でも、アカネにはこの程度のミニはミニとは言えません。物足りないんです。
もっと、もっと、短くしたいんです。股下０ｃｍに。いえ、股上５ｃｍのマイクロミニが希望です。
男性社員たちの突き刺さるような視線を感じながら仕事をしました。
その視線に遠慮はありませんでした。
はじめは遠慮がちだった視線も今は堂々と覗き込んできます。
その突き刺さるような視線に、それだけで恥ずかしい汁がどんどん溢れてきます。
朝からおまんこが疼いて我慢できませんでした。
何度もトイレに行っては綺麗に拭きとるのですが、すぐに溢れてしまうんです。
スカートが汚れちゃう・そう思って事務所を出てトイレへ行こうとしました。
後輩があとから追ってきたことに気づいたのは、自販機の前で息を整えていた時でした。
そのまま無言で手を引っ張られ、空いている会議室に連れ込まれました。
バタンとドアが閉まり、鍵がかけられたのです。
「○○君、何？どうしたの？」
私がつぶやく間もなく唇がふさがれキスされていました。それもディープキスです。
あとはもう貪りあうように。ブラウスのボタンがはずされ、乳房を鷲づかみにされ乳首を座れ舐められました。
私は立っているのがやっとでした。
スカートを捲られ手を入れられた時、パンティを履いてないことに
「本当に履いてないんだ」ってニヤッとしていました。
むしろ陰毛を剃ってパイパンにしていることのほうが驚いていました。
「こんなに濡らして」そういう言葉で私はもっと濡れたのです。
明るい会議室で全裸の私。立ちバックで○○君のおチンチンが、私のおまんこに入ってきました。
大きくて太くて硬いおチンチンに、頭が真っ白になり、逝ってしまいました。
「中に出して」と言ったので、たくさんの精液が流れ出また。
その後も会議室で、騎乗位、正常位、四つん這いでと何度も逝かされました。  

N さま
こんばんは。
性癖は治す必要がないですか、よかった、安心しました。
それにしても私は痴女ですか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今日も薄手のコート一枚だけで出勤しました。<br />
全裸にコート一枚だけを着て玄関に立つと身体中がゾワゾワと震えてくるようでした。<br />
すでに乳首が立って痛いくらいに上を向き、おまんこからヌルヌルの液が滴り内腿を濡らしています。<br />
マンションで、道路ですれ違う男性の好奇の視線が胸元に、そして剥き出しの脚に注がれます。<br />
太腿の付け根まで剥き出してました。<br />
視線は太腿から這い上がり、コートを透視して全身を舐め回しているようでした。<br />
乳首がコートの裏地に擦れてたまりませんでした。<br />
電車に乗っても、視線の攻撃は止まりませんでした。<br />
周囲の視線に晒され、ドキドキする気持ちと裏腹に笑みを浮かべている自分がいました。<br />
ハーフコートの裾からいきなり太腿が伸び、前合わせからもちらちら素肌が覗いています。<br />
コートの胸元も大きく開いて乳房の谷間、裾野まで大きく覗いています。<br />
コートの下に何もきてない、全裸だと自分から言っているようです。<br />
この女、露出狂だ…笑ってるよ。痴漢されたいんじゃないか？<br />
周りの男性がみんなそう思っているようでした。ねっとり絡みつく視線がコートの裾から、前合わせの隙間から侵入し、<br />
恥ずかしい部分を嬲られている気がしました。乳首がチクチクしてたまりません。痴漢されたかったです。<br />
コートを剥がされ、何人もの手が茜の身体を隅々まで弄びます。<br />
乳房を揉まれ、乳首を引っ張られ、おまんこに指を入れられかき混ぜられたい。<br />
私は声を上げたり抗ったりしません。安心して痴漢してください。<br />
そんなことを考えているうちに降車駅に着いてしまい、もどかしい思いで電車を降りました。<br />
会社に着くと更衣室に入り着かえます<br />
白地のブラウスにタイトスカートです。下着は着けずにノーブラノーパンです。<br />
白地のブラウスはシースルーと言うわけではありませんが、乳房の膨らみが透けて見え、尖った乳首が布地を突き上げて<br />
いるのは隠しようもありません。<br />
スカートは膝上２０ｃｍのタイトミニです。<br />
太腿の半分以上がむき出しています。いえ、椅子に座ると腿の付け根まで剥き出しです。<br />
でも、アカネにはこの程度のミニはミニとは言えません。物足りないんです。<br />
もっと、もっと、短くしたいんです。股下０ｃｍに。いえ、股上５ｃｍのマイクロミニが希望です。<br />
男性社員たちの突き刺さるような視線を感じながら仕事をしました。<br />
その視線に遠慮はありませんでした。<br />
はじめは遠慮がちだった視線も今は堂々と覗き込んできます。<br />
その突き刺さるような視線に、それだけで恥ずかしい汁がどんどん溢れてきます。<br />
朝からおまんこが疼いて我慢できませんでした。<br />
何度もトイレに行っては綺麗に拭きとるのですが、すぐに溢れてしまうんです。<br />
スカートが汚れちゃう・そう思って事務所を出てトイレへ行こうとしました。<br />
後輩があとから追ってきたことに気づいたのは、自販機の前で息を整えていた時でした。<br />
そのまま無言で手を引っ張られ、空いている会議室に連れ込まれました。<br />
バタンとドアが閉まり、鍵がかけられたのです。<br />
「○○君、何？どうしたの？」<br />
私がつぶやく間もなく唇がふさがれキスされていました。それもディープキスです。<br />
あとはもう貪りあうように。ブラウスのボタンがはずされ、乳房を鷲づかみにされ乳首を座れ舐められました。<br />
私は立っているのがやっとでした。<br />
スカートを捲られ手を入れられた時、パンティを履いてないことに<br />
「本当に履いてないんだ」ってニヤッとしていました。<br />
むしろ陰毛を剃ってパイパンにしていることのほうが驚いていました。<br />
「こんなに濡らして」そういう言葉で私はもっと濡れたのです。<br />
明るい会議室で全裸の私。立ちバックで○○君のおチンチンが、私のおまんこに入ってきました。<br />
大きくて太くて硬いおチンチンに、頭が真っ白になり、逝ってしまいました。<br />
「中に出して」と言ったので、たくさんの精液が流れ出また。<br />
その後も会議室で、騎乗位、正常位、四つん這いでと何度も逝かされました。  </p>
<p>N さま<br />
こんばんは。<br />
性癖は治す必要がないですか、よかった、安心しました。<br />
それにしても私は痴女ですか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>N より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/room141/comment-page-2/#comment-20142</link>
		<dc:creator><![CDATA[N]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Apr 2023 07:05:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/room141/#comment-20142</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。

性癖は他人に迷惑をかけない分にはどんなのでも大丈夫ですし、
治す必要もないですよ( ´∀｀ )
痴女っぽいなんて最高じゃないですか（笑）

気持ちいと感じてる時点でアドバンテージですよ（笑）
女性の中には絶対イヤって人もいますからね。
勿体ないなぁって思います<img src="http://s.w.org/images/core/emoji/72x72/1f4a6.png" alt="💦" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>性癖は他人に迷惑をかけない分にはどんなのでも大丈夫ですし、<br />
治す必要もないですよ( ´∀｀ )<br />
痴女っぽいなんて最高じゃないですか（笑）</p>
<p>気持ちいと感じてる時点でアドバンテージですよ（笑）<br />
女性の中には絶対イヤって人もいますからね。<br />
勿体ないなぁって思います💦</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
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