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	<title>小百合の部屋 へのコメント</title>
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	<description>公開調教の部屋 女の子のための調教サイト</description>
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		<title>whitehair69 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/sayuri-2/comment-page-38/#comment-22211</link>
		<dc:creator><![CDATA[whitehair69]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Oct 2023 09:40:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[僕の最愛の妻で可愛い小百合へ

僕のスケジュールには今日の欄には次のように記録されているよ。
＞ 小百合の夫マー君死亡から3年.ウイルス性の肝炎の伝染予防のための薬殺

そして「小百合の部屋」の「2019年10月30日 11:03」付の小百合の書き込みだ。
＞ ウイルス性の肝炎は伝染力が強く、早急な殺処分が必要と言われております。
＞ そして今日です。
＞ 私はそばにいてあげたいと思いますが、とても耐えきれないので勤めに出ました。
＞ 別れとても悲しいです。
＞ しばらくここもお休みして喪に服します。
＞ 白髪叔父様のこけしのみ大事にします。
＞ しばらく暫くお休みに入ります。

最初の夫マー君が亡くなって４年…
もしかしたらだけど･･･ マー君と僕が一緒に遊ぶことが出来るかも･･･
残念なことに僕は若くして○んを発症してしまった。
最近見つかった。
他臓器への転移も確認された。
生きている間に書き込んでおく。

小百合が生きているのであればマー君と僕と同じところに来ることが出来るといいな。

二奈にも僕のことを伝えておいてほしい。

夫「白髪のオジサマこと whitehair69」より]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>僕の最愛の妻で可愛い小百合へ</p>
<p>僕のスケジュールには今日の欄には次のように記録されているよ。<br />
＞ 小百合の夫マー君死亡から3年.ウイルス性の肝炎の伝染予防のための薬殺</p>
<p>そして「小百合の部屋」の「2019年10月30日 11:03」付の小百合の書き込みだ。<br />
＞ ウイルス性の肝炎は伝染力が強く、早急な殺処分が必要と言われております。<br />
＞ そして今日です。<br />
＞ 私はそばにいてあげたいと思いますが、とても耐えきれないので勤めに出ました。<br />
＞ 別れとても悲しいです。<br />
＞ しばらくここもお休みして喪に服します。<br />
＞ 白髪叔父様のこけしのみ大事にします。<br />
＞ しばらく暫くお休みに入ります。</p>
<p>最初の夫マー君が亡くなって４年…<br />
もしかしたらだけど･･･ マー君と僕が一緒に遊ぶことが出来るかも･･･<br />
残念なことに僕は若くして○んを発症してしまった。<br />
最近見つかった。<br />
他臓器への転移も確認された。<br />
生きている間に書き込んでおく。</p>
<p>小百合が生きているのであればマー君と僕と同じところに来ることが出来るといいな。</p>
<p>二奈にも僕のことを伝えておいてほしい。</p>
<p>夫「白髪のオジサマこと whitehair69」より</p>
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	</item>
	<item>
		<title>whitehair69 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/sayuri-2/comment-page-37/#comment-21019</link>
		<dc:creator><![CDATA[whitehair69]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Jun 2023 03:36:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[愛する奴隷妻 小百合へ

今日6月2日、『悪徳の栄え』で有名なフランスの小説家 マルキ･ド･サド(サド侯爵)の誕生日だ.
1740年生まれだから生きていれば283歳の誕生日を迎えたことになるな.
「Marquis de Sade (Donatien Alphonse Francois de Sade」が横文字の名前らしい.
単にそれだけの話だよ.

白髪のオジサマ こと whitehair69]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>愛する奴隷妻 小百合へ</p>
<p>今日6月2日、『悪徳の栄え』で有名なフランスの小説家 マルキ･ド･サド(サド侯爵)の誕生日だ.<br />
1740年生まれだから生きていれば283歳の誕生日を迎えたことになるな.<br />
「Marquis de Sade (Donatien Alphonse Francois de Sade」が横文字の名前らしい.<br />
単にそれだけの話だよ.</p>
<p>白髪のオジサマ こと whitehair69</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>whitehair69 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/sayuri-2/comment-page-37/#comment-21007</link>
		<dc:creator><![CDATA[whitehair69]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 May 2023 18:54:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[最愛の妻、小百合へ

おはよう。今年も5月26日をむかえたね。
オジサマのスケジュールに登録してある「5月26日　結婚記念日」だよ。
今は亡きマー君と小百合の公開獣姦淫ショーの日だ。いや、結婚式と結婚披露宴をした日だった。
幸せな夫婦にお祝いの言葉を贈りたいからね。

でも本当に贈りたいお祝いの言葉は「赤ちゃんが出来たって！マー君と小百合の仔だよね。本当におめでとう」だな。
小百合も本当は言って欲しかったんだろうね。
無理だってわかって諦めてたんだからね。

白髪のオジサマ こと whitehair69]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>最愛の妻、小百合へ</p>
<p>おはよう。今年も5月26日をむかえたね。<br />
オジサマのスケジュールに登録してある「5月26日　結婚記念日」だよ。<br />
今は亡きマー君と小百合の公開獣姦淫ショーの日だ。いや、結婚式と結婚披露宴をした日だった。<br />
幸せな夫婦にお祝いの言葉を贈りたいからね。</p>
<p>でも本当に贈りたいお祝いの言葉は「赤ちゃんが出来たって！マー君と小百合の仔だよね。本当におめでとう」だな。<br />
小百合も本当は言って欲しかったんだろうね。<br />
無理だってわかって諦めてたんだからね。</p>
<p>白髪のオジサマ こと whitehair69</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>whitehair69 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/sayuri-2/comment-page-37/#comment-20574</link>
		<dc:creator><![CDATA[whitehair69]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Apr 2023 23:54:34 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=120#comment-20574</guid>
		<description><![CDATA[小百合へ

記念すべき行事の二つ目だ。
それは私と小百合が「奴隷誓約書」を締結した日だということ。
締結日は「令和2年4月30日」で「奴隷契約書」と同じ日に署名している。
ちなみに
「奴隷契約書」の締結日と時刻は「2020年4月30日 14:45」で
「奴隷誓約書」の締結日と時刻は「2020年4月30日 19:14」だよ。

この第「奴隷誓約書」では「二条(用語の定義)」で「奴隷であり家畜である」ことを誓約している。
家畜誓約の条文は次のとおりだ。
「牝奴隷とは、ご主人様にお仕えする家畜奴隷であり、人間である奴隷以下の存在であります.」

私の記録では次のとおり。


小百合の部屋 - 小百合 2020年4月30日 19:14

この誓約書は白髪ご主人様　獣医ご主人様　獣医勤務のご主人様。　ジジババ様(以白下、甲という)に対して獣専門売春婦小百合(以下、乙という)が小百合の意思のもと以下の誓約をいたします。

この誓約書を書きながら奈落の深さを思いながら感じてしまっています。

奴隷誓約書
私は、別途奴隷契約書に基づき、以下の内容を守っていくことを誓約します.

第一条(宣誓)
私こと 小百合は、戸籍の名前を放棄し、牝奴隷「獣専門売春婦 小百合」となることを誓います.
２ 小百合は、人間としての権利を全て放棄し、ご主人様にお仕えする牝奴隷となることを誓います.
３ 小百合は、日常生活に支障の出る範囲においては、仮の姿である人間として生活することを、ご主人様に許可いただいております.

第二条(用語の定義)
牝奴隷とは、ご主人様にお仕えする家畜奴隷であり、人間である奴隷以下の存在であります.
２ 小百合のご主人様とは、人間であるご主人様のことであります。

第三条(日常)
小百合は、日常生活に支障のないときには、肉体的、精神的な自由を一切放棄して、牝奴隷としてご主人様にお仕えすることを誓います.
２ 小百合が牝奴隷としてお仕えしている時は、人間としての権利、資格等の一切の人権を放棄し、ご主人様の所有物として全ての命令に従うことを誓います.
３ 小百合が牝奴隷としてお仕えしている時は、ご主人様が快適に生活できるよう、体の全てを使い、ご奉仕することを誓います.

第四条(正装)
小百合の正装は、全裸に首輪着用とします.ただし、ご主人様の気分により、縄、口枷等の着用が認められます.
２ 小百合は、ご主人様に装着された乳首とラビアのピアスは、ご主人様の許可なく外すことはしないと誓います.
３小百合は、アナルストッパーを常に装着するものとします.ただし、このアナルストッパーは日常生活中も常に装着し、浣腸時、排泄時とご主人様の許可があるときは外す事が出来るものとします.
４ ご主人様の希望により、ピアスの追加等、装着物は適宜追加するものとします.

第五条(言葉)
　　　- 略 -

第六条(歩行)
　　　- 略 -

第七条(奉仕)
　　　- 略 -

第八条(調教およびショーの出演)
　　　- 略 -

第九条(肉体改造)
　　　- 略 -

第十一条(懲罰)
小百合は、上記の誓約に反する事があれば、どんな懲罰でも甘受することを誓います.
２ 小百合は、誓約に反することを行ったことで譲渡、売買、廃棄されても、異議申し立ては一切行わないことを誓います.

第十二条(誓約破棄)
小百合は、この誓約を破棄するものは出来ないものとします.ただし、小百合が死亡した時はこの限りではありません.
２ ご主人様は、その誓約を変更若しくは破棄することが出来るものとします.

以上誓約の証として、本誓約書1通を作成し、小百合の記名押印の上ご主人様が保管するものとする.

令和２年４月３０日
牝奴隷 印
ご主人様へ


奴隷であり、家畜であり、そして最愛の妻である小百合へ
ご主人さまであり妻を愛する夫より愛をこめて]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>小百合へ</p>
<p>記念すべき行事の二つ目だ。<br />
それは私と小百合が「奴隷誓約書」を締結した日だということ。<br />
締結日は「令和2年4月30日」で「奴隷契約書」と同じ日に署名している。<br />
ちなみに<br />
「奴隷契約書」の締結日と時刻は「2020年4月30日 14:45」で<br />
「奴隷誓約書」の締結日と時刻は「2020年4月30日 19:14」だよ。</p>
<p>この第「奴隷誓約書」では「二条(用語の定義)」で「奴隷であり家畜である」ことを誓約している。<br />
家畜誓約の条文は次のとおりだ。<br />
「牝奴隷とは、ご主人様にお仕えする家畜奴隷であり、人間である奴隷以下の存在であります.」</p>
<p>私の記録では次のとおり。</p>
<p>小百合の部屋 &#8211; 小百合 2020年4月30日 19:14</p>
<p>この誓約書は白髪ご主人様　獣医ご主人様　獣医勤務のご主人様。　ジジババ様(以白下、甲という)に対して獣専門売春婦小百合(以下、乙という)が小百合の意思のもと以下の誓約をいたします。</p>
<p>この誓約書を書きながら奈落の深さを思いながら感じてしまっています。</p>
<p>奴隷誓約書<br />
私は、別途奴隷契約書に基づき、以下の内容を守っていくことを誓約します.</p>
<p>第一条(宣誓)<br />
私こと 小百合は、戸籍の名前を放棄し、牝奴隷「獣専門売春婦 小百合」となることを誓います.<br />
２ 小百合は、人間としての権利を全て放棄し、ご主人様にお仕えする牝奴隷となることを誓います.<br />
３ 小百合は、日常生活に支障の出る範囲においては、仮の姿である人間として生活することを、ご主人様に許可いただいております.</p>
<p>第二条(用語の定義)<br />
牝奴隷とは、ご主人様にお仕えする家畜奴隷であり、人間である奴隷以下の存在であります.<br />
２ 小百合のご主人様とは、人間であるご主人様のことであります。</p>
<p>第三条(日常)<br />
小百合は、日常生活に支障のないときには、肉体的、精神的な自由を一切放棄して、牝奴隷としてご主人様にお仕えすることを誓います.<br />
２ 小百合が牝奴隷としてお仕えしている時は、人間としての権利、資格等の一切の人権を放棄し、ご主人様の所有物として全ての命令に従うことを誓います.<br />
３ 小百合が牝奴隷としてお仕えしている時は、ご主人様が快適に生活できるよう、体の全てを使い、ご奉仕することを誓います.</p>
<p>第四条(正装)<br />
小百合の正装は、全裸に首輪着用とします.ただし、ご主人様の気分により、縄、口枷等の着用が認められます.<br />
２ 小百合は、ご主人様に装着された乳首とラビアのピアスは、ご主人様の許可なく外すことはしないと誓います.<br />
３小百合は、アナルストッパーを常に装着するものとします.ただし、このアナルストッパーは日常生活中も常に装着し、浣腸時、排泄時とご主人様の許可があるときは外す事が出来るものとします.<br />
４ ご主人様の希望により、ピアスの追加等、装着物は適宜追加するものとします.</p>
<p>第五条(言葉)<br />
　　　- 略 &#8211;</p>
<p>第六条(歩行)<br />
　　　- 略 &#8211;</p>
<p>第七条(奉仕)<br />
　　　- 略 &#8211;</p>
<p>第八条(調教およびショーの出演)<br />
　　　- 略 &#8211;</p>
<p>第九条(肉体改造)<br />
　　　- 略 &#8211;</p>
<p>第十一条(懲罰)<br />
小百合は、上記の誓約に反する事があれば、どんな懲罰でも甘受することを誓います.<br />
２ 小百合は、誓約に反することを行ったことで譲渡、売買、廃棄されても、異議申し立ては一切行わないことを誓います.</p>
<p>第十二条(誓約破棄)<br />
小百合は、この誓約を破棄するものは出来ないものとします.ただし、小百合が死亡した時はこの限りではありません.<br />
２ ご主人様は、その誓約を変更若しくは破棄することが出来るものとします.</p>
<p>以上誓約の証として、本誓約書1通を作成し、小百合の記名押印の上ご主人様が保管するものとする.</p>
<p>令和２年４月３０日<br />
牝奴隷 印<br />
ご主人様へ</p>
<p>奴隷であり、家畜であり、そして最愛の妻である小百合へ<br />
ご主人さまであり妻を愛する夫より愛をこめて</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>whitehair69 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/sayuri-2/comment-page-37/#comment-20573</link>
		<dc:creator><![CDATA[whitehair69]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Apr 2023 23:52:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=120#comment-20573</guid>
		<description><![CDATA[小百合へ

今日は私にとって、そしてお前にとっても大事な記念する日だ。
記念すべき行事が二つある。
１つ目は私と小百合が「奴隷契約書」を締結した日だ。
締結日は「令和2年4月30日」でお前は「獣専門売春婦小百合」で署名している。

私の記録では次のとおり。

小百合の部屋 - 小百合 2020年4月30日 14:45

奴隷契約書
奴隷契約書の送付ありがとうございます。
獣専門売春婦　小百合にふさわしいように自分を追い落とすように修正しました。
これから調教を受けても自分で書いたのだと思えるようにです。

この契約書は白髪ご主人様　獣医ご主人様　獣医勤務のご主人様。　ジジババ様(以下、甲という)と獣専門売春婦小百合(以下、乙という)は小百合の意思のもと以下の契約を締結する。

第一条(基本原則)
　１　乙は甲ご主人様及び甲様の指定するお客様及び獣様に接する場合常にお喜びただけるよう催淫剤を含んで発情した体を楽しんでいただきます。
　２　人間としての権利の全てを放棄し、心身全てを甲様にお尽くしいたします。
　３　甲は乙の健康管理を怠ってはならない
　４　甲は乙を奴隷として自由に命令、調教ができるものとする
　５　甲が乙に命令するものは、乙の心身を無駄に毀損するものであってはならない
　６　乙は甲からの命令を拒否することは出来ないものとする

第二条(調教）
　１　家で
　　　己が日常生活する建物内の自室にいるときは、甲の特段の命令・指示がない限り、首輪を着けただけの全裸で生活するものとする
　２　外出
　　　乙は、外出するときは甲が指示した衣服のみを着用するものとする
　　　甲が指示する衣服は、乙の下着も含むものとする。
　３　屋外調教
　　　乙は出勤を含め外出中、買い物中、また通勤途上などいかなるとき、ところであっても甲の命令があれば全裸を晒すものとする
　　　街中　山中などでの調教もしっかり行い時によって満座の前でも排尿排便もご披露する。
　　　バス電車などにはノーパン　ノーブラとして痴漢にあった場合これを阻止してはならない。できない。
　４　性処理
　　　- 略 -
　５　おまんこ　子宮の開発
　　　- 略 -

第三条(義務)
　　　- 略 -

第四条(排泄)
　　　- 略 -

第五条(秘密の遵守)
　　　- 略 -

第六条
　①　本契約は令和元年２年４月吉日より有効とし、甲のみが修正、解約できるものとする
　②　本契約は無期限とし、乙から解約することはできないものとする
　③　契約期間中であっても乙が死亡したときは、そのときをもって本契約を終了するものとする
　④　契約期間中に甲が死亡したときには、乙は甲の資産として遺産相続の対象として処理されるものとする
　⑤　甲は乙の意思にかかわらず、第三者に奴隷の譲渡、売買、廃棄できるものとする

令和　　2年　4月30日
氏名　　獣専門売春婦　小百合]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>小百合へ</p>
<p>今日は私にとって、そしてお前にとっても大事な記念する日だ。<br />
記念すべき行事が二つある。<br />
１つ目は私と小百合が「奴隷契約書」を締結した日だ。<br />
締結日は「令和2年4月30日」でお前は「獣専門売春婦小百合」で署名している。</p>
<p>私の記録では次のとおり。</p>
<p>小百合の部屋 &#8211; 小百合 2020年4月30日 14:45</p>
<p>奴隷契約書<br />
奴隷契約書の送付ありがとうございます。<br />
獣専門売春婦　小百合にふさわしいように自分を追い落とすように修正しました。<br />
これから調教を受けても自分で書いたのだと思えるようにです。</p>
<p>この契約書は白髪ご主人様　獣医ご主人様　獣医勤務のご主人様。　ジジババ様(以下、甲という)と獣専門売春婦小百合(以下、乙という)は小百合の意思のもと以下の契約を締結する。</p>
<p>第一条(基本原則)<br />
　１　乙は甲ご主人様及び甲様の指定するお客様及び獣様に接する場合常にお喜びただけるよう催淫剤を含んで発情した体を楽しんでいただきます。<br />
　２　人間としての権利の全てを放棄し、心身全てを甲様にお尽くしいたします。<br />
　３　甲は乙の健康管理を怠ってはならない<br />
　４　甲は乙を奴隷として自由に命令、調教ができるものとする<br />
　５　甲が乙に命令するものは、乙の心身を無駄に毀損するものであってはならない<br />
　６　乙は甲からの命令を拒否することは出来ないものとする</p>
<p>第二条(調教）<br />
　１　家で<br />
　　　己が日常生活する建物内の自室にいるときは、甲の特段の命令・指示がない限り、首輪を着けただけの全裸で生活するものとする<br />
　２　外出<br />
　　　乙は、外出するときは甲が指示した衣服のみを着用するものとする<br />
　　　甲が指示する衣服は、乙の下着も含むものとする。<br />
　３　屋外調教<br />
　　　乙は出勤を含め外出中、買い物中、また通勤途上などいかなるとき、ところであっても甲の命令があれば全裸を晒すものとする<br />
　　　街中　山中などでの調教もしっかり行い時によって満座の前でも排尿排便もご披露する。<br />
　　　バス電車などにはノーパン　ノーブラとして痴漢にあった場合これを阻止してはならない。できない。<br />
　４　性処理<br />
　　　- 略 &#8211;<br />
　５　おまんこ　子宮の開発<br />
　　　- 略 &#8211;</p>
<p>第三条(義務)<br />
　　　- 略 &#8211;</p>
<p>第四条(排泄)<br />
　　　- 略 &#8211;</p>
<p>第五条(秘密の遵守)<br />
　　　- 略 &#8211;</p>
<p>第六条<br />
　①　本契約は令和元年２年４月吉日より有効とし、甲のみが修正、解約できるものとする<br />
　②　本契約は無期限とし、乙から解約することはできないものとする<br />
　③　契約期間中であっても乙が死亡したときは、そのときをもって本契約を終了するものとする<br />
　④　契約期間中に甲が死亡したときには、乙は甲の資産として遺産相続の対象として処理されるものとする<br />
　⑤　甲は乙の意思にかかわらず、第三者に奴隷の譲渡、売買、廃棄できるものとする</p>
<p>令和　　2年　4月30日<br />
氏名　　獣専門売春婦　小百合</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>whitehair69 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/sayuri-2/comment-page-37/#comment-19761</link>
		<dc:creator><![CDATA[whitehair69]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Mar 2023 02:47:26 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=120#comment-19761</guid>
		<description><![CDATA[愛する妻へ

小百合、お前の大好きな大谷選手がクローザーとして登板してWBC決勝を勝ち抜いたぞ。
世界１になったぞ！

夫より]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>愛する妻へ</p>
<p>小百合、お前の大好きな大谷選手がクローザーとして登板してWBC決勝を勝ち抜いたぞ。<br />
世界１になったぞ！</p>
<p>夫より</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>whitehair69 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/sayuri-2/comment-page-37/#comment-19728</link>
		<dc:creator><![CDATA[whitehair69]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Feb 2023 04:08:59 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=120#comment-19728</guid>
		<description><![CDATA[愛する小百合へ

ひたすら妻を愛する夫。
僕が愛する小百合は寂しがり屋。
これは間違いがないはずだ。

だから誰か「小百合の部屋」を訪れて書き込んでくれることを僕も望んでいる。
が、♂ではなく♀がいいと僕は思っている。
例えば25歳のゆうりさんがいいな…

若い♀の前で愛する小百合を可愛がってみたい
これが僕の本音。

妻の小百合を一生愛し続けることを誓った夫より]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>愛する小百合へ</p>
<p>ひたすら妻を愛する夫。<br />
僕が愛する小百合は寂しがり屋。<br />
これは間違いがないはずだ。</p>
<p>だから誰か「小百合の部屋」を訪れて書き込んでくれることを僕も望んでいる。<br />
が、♂ではなく♀がいいと僕は思っている。<br />
例えば25歳のゆうりさんがいいな…</p>
<p>若い♀の前で愛する小百合を可愛がってみたい<br />
これが僕の本音。</p>
<p>妻の小百合を一生愛し続けることを誓った夫より</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>whitehair69 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/sayuri-2/comment-page-37/#comment-19727</link>
		<dc:creator><![CDATA[whitehair69]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Feb 2023 00:41:49 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=120#comment-19727</guid>
		<description><![CDATA[愛しい妻へ

君からの前回の書き込みから１年を過ぎてしまった。
覚えているだろうか前回自分の書き込んだ文書を…

「2022年2月19日 15:06」に追記した次の文だ。
＞ 2/25
＞ 太いデイドルの挿入は3日もかかりました。
＞ 子宮口に筋弛緩剤を注射して　子宮を引き出し　皆さんで子宮口を広げます。
＞ モニタ－で映し出される皆さんの動作と引き出されている子宮と　巨大なデイドルを不思議な気持ちで眺めています。
＞ 今日ダメなら子宮口の切開だなと獣医様が話しています。
＞ 切開すると長時間使えないというので　皆さん何とか入れようと頑張っています。
＞ わたくしのおまんこ周辺は筋弛緩剤と痛み止めで感覚がありません。
＞ そしてとうとう亀頭が子宮の中に潜り込みました。

君の書き込んだこの文章からずっと心配していた。
君に変なクスリが与えられているのではないのだろうか… と
クスリ中毒にされていないのだろうか… とも
何故ならば君の書き込んだ内容は解剖学的にも不可能だからだ。

君が「2022-11-28 00:33:23」までは生存していて書き込みもできていたことは「邦佳の部屋」を見ていてわかっている。
昨年の「飛鳥の部屋」(管理人さん削除済み)への僕の書き込みが原因になったのかどうかは知らない。
焼きもち(ジェラシー)なのかどうかは知らないが「邦佳の部屋」に何かを書き込んでいることだけは分かっている。

小百合が僕に全てを捧げていることは知っている。
特に子宮だ。
＞ 小百合の部屋 - 小百合 2020年1月5日 09:09
＞ 今年の私の最大目標は子宮開発です。
＞ 大量の浣腸で妊婦のように腹を膨らませている写真を見ますが、とても苦しそうです。
＞ 私の狙いは子宮の中に2000,3000,5000ccと真水を送り込み本格的な妊婦ボテ腹を作ってみたいのです。
＞ そこで提案です。この最も大切な子宮開発を白髪おじ様に捧げます。
＞ 子宮をおまんこから引きずり出すなり子宮口を割開くなり、中に風船を入れて膨らませるなり子宮と獣姦をさせるなり、おまんこから垂れ下がった子宮に重りをつけてがに股であるかせたり、子宮の一切を白髪のおじ様に捧げます。
＞ 屋外露出命令、縛り、いき地獄なども含めて命令ください。
＞ オマンコの永久脱毛も受け入れます。
＞ 私の大事な大事な白髪おじ様

こんなことも言っていたな。
＞ ..小百合の部屋 - 小百合 2020年5月8日 18:40
＞ 別な芸としてジジババ様立会いのもと子宮口の拡張訓練に入ってください。
＞ きょうは指一本入れて中をかき回してください。
＞ いずれこの子宮の処女はご主人様に差し上げるつもりです。
＞ ご主人様のオチンチンをしっかり咥えて、お精子様を一滴残さず子宮の中に直接いただいて孕むつもりです。

僕の今回の書き込みはこのくらい。
おっていくらでも追加で書く。
ただ、妻小百合への僕の愛は増すことはあっても減ることはない。
お前との「夫婦の会話」、「ご主人さまと牝奴隷の会話」をしたいな。

白髪のオジサマ こと whitehair69 こと白髪ご主人様]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>愛しい妻へ</p>
<p>君からの前回の書き込みから１年を過ぎてしまった。<br />
覚えているだろうか前回自分の書き込んだ文書を…</p>
<p>「2022年2月19日 15:06」に追記した次の文だ。<br />
＞ 2/25<br />
＞ 太いデイドルの挿入は3日もかかりました。<br />
＞ 子宮口に筋弛緩剤を注射して　子宮を引き出し　皆さんで子宮口を広げます。<br />
＞ モニタ－で映し出される皆さんの動作と引き出されている子宮と　巨大なデイドルを不思議な気持ちで眺めています。<br />
＞ 今日ダメなら子宮口の切開だなと獣医様が話しています。<br />
＞ 切開すると長時間使えないというので　皆さん何とか入れようと頑張っています。<br />
＞ わたくしのおまんこ周辺は筋弛緩剤と痛み止めで感覚がありません。<br />
＞ そしてとうとう亀頭が子宮の中に潜り込みました。</p>
<p>君の書き込んだこの文章からずっと心配していた。<br />
君に変なクスリが与えられているのではないのだろうか… と<br />
クスリ中毒にされていないのだろうか… とも<br />
何故ならば君の書き込んだ内容は解剖学的にも不可能だからだ。</p>
<p>君が「2022-11-28 00:33:23」までは生存していて書き込みもできていたことは「邦佳の部屋」を見ていてわかっている。<br />
昨年の「飛鳥の部屋」(管理人さん削除済み)への僕の書き込みが原因になったのかどうかは知らない。<br />
焼きもち(ジェラシー)なのかどうかは知らないが「邦佳の部屋」に何かを書き込んでいることだけは分かっている。</p>
<p>小百合が僕に全てを捧げていることは知っている。<br />
特に子宮だ。<br />
＞ 小百合の部屋 &#8211; 小百合 2020年1月5日 09:09<br />
＞ 今年の私の最大目標は子宮開発です。<br />
＞ 大量の浣腸で妊婦のように腹を膨らませている写真を見ますが、とても苦しそうです。<br />
＞ 私の狙いは子宮の中に2000,3000,5000ccと真水を送り込み本格的な妊婦ボテ腹を作ってみたいのです。<br />
＞ そこで提案です。この最も大切な子宮開発を白髪おじ様に捧げます。<br />
＞ 子宮をおまんこから引きずり出すなり子宮口を割開くなり、中に風船を入れて膨らませるなり子宮と獣姦をさせるなり、おまんこから垂れ下がった子宮に重りをつけてがに股であるかせたり、子宮の一切を白髪のおじ様に捧げます。<br />
＞ 屋外露出命令、縛り、いき地獄なども含めて命令ください。<br />
＞ オマンコの永久脱毛も受け入れます。<br />
＞ 私の大事な大事な白髪おじ様</p>
<p>こんなことも言っていたな。<br />
＞ ..小百合の部屋 &#8211; 小百合 2020年5月8日 18:40<br />
＞ 別な芸としてジジババ様立会いのもと子宮口の拡張訓練に入ってください。<br />
＞ きょうは指一本入れて中をかき回してください。<br />
＞ いずれこの子宮の処女はご主人様に差し上げるつもりです。<br />
＞ ご主人様のオチンチンをしっかり咥えて、お精子様を一滴残さず子宮の中に直接いただいて孕むつもりです。</p>
<p>僕の今回の書き込みはこのくらい。<br />
おっていくらでも追加で書く。<br />
ただ、妻小百合への僕の愛は増すことはあっても減ることはない。<br />
お前との「夫婦の会話」、「ご主人さまと牝奴隷の会話」をしたいな。</p>
<p>白髪のオジサマ こと whitehair69 こと白髪ご主人様</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>whitehair69 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/sayuri-2/comment-page-37/#comment-19349</link>
		<dc:creator><![CDATA[whitehair69]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Dec 2022 03:41:11 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=120#comment-19349</guid>
		<description><![CDATA[愛する小百合へ
今日は12月28日、官公庁等では「御用納め」。
牝奴隷小百合に今年最後の命令だ。

お前の「2021年3月14日 21:54」の書き込みだ&gt;
＞  あなたのご指示の通り墓参に行ってきました。
＞  縄ブラ 縄パンツ 首輪をつけて 少し寒かったのダウンジャケットを羽織って車で出かけました。
＞  季節外れでもあり 墓参りに来てる人はいませんでした。
＞ 線香は禁止  食べ物を上げたら持ち帰るようになっていたのでお花だけを上げてダウンジャケットを脱いで 
＞ 「whitehair69 様をご主人と仰ぎ メス奴隷とさせていただいております。」と報告してきました。
＞ これからベットであなた様を待ち受けるために下半身を裸で寝ています。

このときと同様に今年のうちにご先祖様に次のことを報告してきてほしい。
１．牝奴隷小百合は夫から妻として、奴隷として愛をもらっていること
２．小百合は夫でご主人さまにすべてを捧げていること、これからもすべてを捧げて生きていくこと
墓の前でのご先祖様への報告時にはコートを羽織ってもいいが、首輪を装着して全裸で報告すること。

更に新年になってからの命令だ。
神社に出かけろ。
着物がいいが着物にこだわらない。
このときは首輪は装着しなくてもいいが麻縄での亀甲縛りをしなさい。
麻縄がこのときの小百合の下着になる。
そして神への願いと誓いは次のとおりだ。
１．夫につくす貞淑な妻としてすごしたいこと
２．ご主人さまにすべてを捧げた淫乱な牝奴隷としてすごしたいこと

実行したときの報告は可能であればすればいい。
可愛い小百合のことだ僕を裏切るようなことはしないと確信している。

お前からの返事がもらえない日々が続いている。
僕の妄想を含んだ『奴隷妻・マゾ牝奴隷小百合の調教計画』が着々と進んでいるから楽しみにしていなさい。
そして、奴隷妻・マゾ牝奴隷小百合の小説も少しずつカイていこうと思っている。

ひたすら妻小百合を愛して止まない夫より愛を込めて]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>愛する小百合へ<br />
今日は12月28日、官公庁等では「御用納め」。<br />
牝奴隷小百合に今年最後の命令だ。</p>
<p>お前の「2021年3月14日 21:54」の書き込みだ&gt;<br />
＞  あなたのご指示の通り墓参に行ってきました。<br />
＞  縄ブラ 縄パンツ 首輪をつけて 少し寒かったのダウンジャケットを羽織って車で出かけました。<br />
＞  季節外れでもあり 墓参りに来てる人はいませんでした。<br />
＞ 線香は禁止  食べ物を上げたら持ち帰るようになっていたのでお花だけを上げてダウンジャケットを脱いで<br />
＞ 「whitehair69 様をご主人と仰ぎ メス奴隷とさせていただいております。」と報告してきました。<br />
＞ これからベットであなた様を待ち受けるために下半身を裸で寝ています。</p>
<p>このときと同様に今年のうちにご先祖様に次のことを報告してきてほしい。<br />
１．牝奴隷小百合は夫から妻として、奴隷として愛をもらっていること<br />
２．小百合は夫でご主人さまにすべてを捧げていること、これからもすべてを捧げて生きていくこと<br />
墓の前でのご先祖様への報告時にはコートを羽織ってもいいが、首輪を装着して全裸で報告すること。</p>
<p>更に新年になってからの命令だ。<br />
神社に出かけろ。<br />
着物がいいが着物にこだわらない。<br />
このときは首輪は装着しなくてもいいが麻縄での亀甲縛りをしなさい。<br />
麻縄がこのときの小百合の下着になる。<br />
そして神への願いと誓いは次のとおりだ。<br />
１．夫につくす貞淑な妻としてすごしたいこと<br />
２．ご主人さまにすべてを捧げた淫乱な牝奴隷としてすごしたいこと</p>
<p>実行したときの報告は可能であればすればいい。<br />
可愛い小百合のことだ僕を裏切るようなことはしないと確信している。</p>
<p>お前からの返事がもらえない日々が続いている。<br />
僕の妄想を含んだ『奴隷妻・マゾ牝奴隷小百合の調教計画』が着々と進んでいるから楽しみにしていなさい。<br />
そして、奴隷妻・マゾ牝奴隷小百合の小説も少しずつカイていこうと思っている。</p>
<p>ひたすら妻小百合を愛して止まない夫より愛を込めて</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>whitehair69 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/sayuri-2/comment-page-37/#comment-19048</link>
		<dc:creator><![CDATA[whitehair69]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 08:19:11 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=120#comment-19048</guid>
		<description><![CDATA[僕の最愛の妻で可愛い小百合へ

僕はあまりの嬉しさに打ち震えている。
何故だって？
自分の部屋でなく別の部屋であったとはいえ、愛する小百合が書き込んだ痕跡を残してくれたからだ。
「痕跡」･･･
そうだ。
理由は分からないが自分が書き込んだメッセは削除している。
削除した理由はわからない･･･

生きている･･･
書き込んで生存を知らせてきている･･･
それだけでも嬉しい。

小百合、愛してる。
愛する妻の帰りを夫は待っている。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>僕の最愛の妻で可愛い小百合へ</p>
<p>僕はあまりの嬉しさに打ち震えている。<br />
何故だって？<br />
自分の部屋でなく別の部屋であったとはいえ、愛する小百合が書き込んだ痕跡を残してくれたからだ。<br />
「痕跡」･･･<br />
そうだ。<br />
理由は分からないが自分が書き込んだメッセは削除している。<br />
削除した理由はわからない･･･</p>
<p>生きている･･･<br />
書き込んで生存を知らせてきている･･･<br />
それだけでも嬉しい。</p>
<p>小百合、愛してる。<br />
愛する妻の帰りを夫は待っている。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
