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	<title>沙織の部屋 へのコメント</title>
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	<description>公開調教の部屋 女の子のための調教サイト</description>
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		<title>好色世之助 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/saori/comment-page-2/#comment-387</link>
		<dc:creator><![CDATA[好色世之助]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Aug 2019 15:47:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=70#comment-387</guid>
		<description><![CDATA[沙織
世之助は反省している。自分の書込みを見直してみた。
そうすると沙織の都合を全く考えていない書込みをしていた。
今までのことはごめんなさい。
沙織が書き込みたいことを自分の都合で書いてくれればいいんだ。
返事を期待することなく気長に待っているよ。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>沙織<br />
世之助は反省している。自分の書込みを見直してみた。<br />
そうすると沙織の都合を全く考えていない書込みをしていた。<br />
今までのことはごめんなさい。<br />
沙織が書き込みたいことを自分の都合で書いてくれればいいんだ。<br />
返事を期待することなく気長に待っているよ。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>好色世之助 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/saori/comment-page-2/#comment-339</link>
		<dc:creator><![CDATA[好色世之助]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Aug 2019 17:11:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[沙織へ
好色世之助だ

また沙織の書込みが止まったしまった。

＞ Ｈな沙織にとても恥ずかしい格好をいっぱいさせてください
＞ 露出に強く惹かれ、凌辱願望があります
＞ 沙織は恥ずかしい格好を見られると感じてしまいます
この部屋を開設するために沙織が管理人さんにお願いしたんだよ。
沙織の要望を好色世之助が実現してあげるから、どんどん書き込んでね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>沙織へ<br />
好色世之助だ</p>
<p>また沙織の書込みが止まったしまった。</p>
<p>＞ Ｈな沙織にとても恥ずかしい格好をいっぱいさせてください<br />
＞ 露出に強く惹かれ、凌辱願望があります<br />
＞ 沙織は恥ずかしい格好を見られると感じてしまいます<br />
この部屋を開設するために沙織が管理人さんにお願いしたんだよ。<br />
沙織の要望を好色世之助が実現してあげるから、どんどん書き込んでね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>好色世之助 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/saori/comment-page-2/#comment-322</link>
		<dc:creator><![CDATA[好色世之助]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Aug 2019 19:00:10 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=70#comment-322</guid>
		<description><![CDATA[沙織へ
好色世之助だ

大事なことを書いていなかった。前一つの投稿で
＞ 沙織はやりたそうだな。お前がやりたいのならやってもいいよ。
と書いてバイトを許可している。
沙織は「バイトします」とショップに返事をするだろう。
バイトの許可は沙織が「NG なこと」として三つ書いてくれた中の「縛り系」を「どのような行為を望んでいるのか」の項目に移動させるということになる。好色世之助はそのように理解する。
ショップでのお客様への対応に「衣服の中はノーパン、ノーブラ。ただし、縄ブラ、縄パンは除く」として許可しているからだ。これはショップの就業上の規則ではなく、好色世之助がそのような命令をする。

判ってきたか？ 好色世之助は露出好きなスケベな男でないことを。
好色世之助は基本Ｓで露出も大好きなスケベな男なんだ。
沙織がショップで働くようになることは、好色世之助にＭとしてお仕えすることになる。
それでも良いのであれば「バイトします」とショップに返事しなさい。

ショップで仕事上の注意などを聞いてきたらその様子を報告するんだぞ。

好色世之助《こうしょく よのすけ》より]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>沙織へ<br />
好色世之助だ</p>
<p>大事なことを書いていなかった。前一つの投稿で<br />
＞ 沙織はやりたそうだな。お前がやりたいのならやってもいいよ。<br />
と書いてバイトを許可している。<br />
沙織は「バイトします」とショップに返事をするだろう。<br />
バイトの許可は沙織が「NG なこと」として三つ書いてくれた中の「縛り系」を「どのような行為を望んでいるのか」の項目に移動させるということになる。好色世之助はそのように理解する。<br />
ショップでのお客様への対応に「衣服の中はノーパン、ノーブラ。ただし、縄ブラ、縄パンは除く」として許可しているからだ。これはショップの就業上の規則ではなく、好色世之助がそのような命令をする。</p>
<p>判ってきたか？ 好色世之助は露出好きなスケベな男でないことを。<br />
好色世之助は基本Ｓで露出も大好きなスケベな男なんだ。<br />
沙織がショップで働くようになることは、好色世之助にＭとしてお仕えすることになる。<br />
それでも良いのであれば「バイトします」とショップに返事しなさい。</p>
<p>ショップで仕事上の注意などを聞いてきたらその様子を報告するんだぞ。</p>
<p>好色世之助《こうしょく よのすけ》より</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>好色世之助 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/saori/comment-page-2/#comment-320</link>
		<dc:creator><![CDATA[好色世之助]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Aug 2019 13:09:28 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=70#comment-320</guid>
		<description><![CDATA[沙織へ
好色世之助だ
ひさしぶりだね。変わりはなかった？

＞ お嬢さんほんとうにいやらしいね・・・それならお店にきてもらって、
＞ こっちで準備した下着を身に着けるってのはどうかい？
＞ 返事はご主人さまに聞いてからでいいよ
＞ あとバイトの件は採用させてもらうから、今度きてほしい。
＞ 都合の良い時間を教えてね”
＞ と返事が返ってきました。ご主人さま・・・やってみてもいいですか？
居酒屋のバイトはどうする？
アダルトショップの勤務時間は？
アパートとの通勤は大丈夫か？
沙織はやりたそうだな。お前がやりたいのならやってもいいよ。
でも、店とはキチンと話をつけておいて欲しい。
お前の胸のところにＡ４版の札をブラ下げて勤務させてもらうこと。
札には「この娘は全てを捧げたご主人さまに露出淫乱牝奴隷として飼育されています。手を出さないようにお願いします」と書いてもらえ。
下着の売買も許可する。いっそのこと客に新しい下着を買ってもらって目の前で身につけたらどうだ。お前のパイパンも見せつけられるぞ。
それともう一つ。客がこの品物はどんな具合か尋ねてくるのはわかりきっているから全部試用させてもらえないか訊いてみたら。
それでも雇ってくれると言って沙織が働きたければ止める権利は私には無いから。
沙織が私と奴隷契約を結んでくれれば止める権利はあるけど。
今でも記憶してるんだ。沙織がアダルトショップの店員に
「私のご主人さま、好色世之助さまに・・・ 露出淫乱牝奴隷として躾られているんです・・・」
と答えてくれたことをね。

アダルトショップでバイトするようになっても私との連絡は残しておいて欲しい。

自分の恥ずかしい姿、快感に悶える姿をみるともっと燃えてくるだろ。
もっともっと燃えて燃え尽きさせてもいいかな？
今日も私の分身が沙織を燃えさせてしまうのか。

好色世之助《こうしょく よのすけ》より]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>沙織へ<br />
好色世之助だ<br />
ひさしぶりだね。変わりはなかった？</p>
<p>＞ お嬢さんほんとうにいやらしいね・・・それならお店にきてもらって、<br />
＞ こっちで準備した下着を身に着けるってのはどうかい？<br />
＞ 返事はご主人さまに聞いてからでいいよ<br />
＞ あとバイトの件は採用させてもらうから、今度きてほしい。<br />
＞ 都合の良い時間を教えてね”<br />
＞ と返事が返ってきました。ご主人さま・・・やってみてもいいですか？<br />
居酒屋のバイトはどうする？<br />
アダルトショップの勤務時間は？<br />
アパートとの通勤は大丈夫か？<br />
沙織はやりたそうだな。お前がやりたいのならやってもいいよ。<br />
でも、店とはキチンと話をつけておいて欲しい。<br />
お前の胸のところにＡ４版の札をブラ下げて勤務させてもらうこと。<br />
札には「この娘は全てを捧げたご主人さまに露出淫乱牝奴隷として飼育されています。手を出さないようにお願いします」と書いてもらえ。<br />
下着の売買も許可する。いっそのこと客に新しい下着を買ってもらって目の前で身につけたらどうだ。お前のパイパンも見せつけられるぞ。<br />
それともう一つ。客がこの品物はどんな具合か尋ねてくるのはわかりきっているから全部試用させてもらえないか訊いてみたら。<br />
それでも雇ってくれると言って沙織が働きたければ止める権利は私には無いから。<br />
沙織が私と奴隷契約を結んでくれれば止める権利はあるけど。<br />
今でも記憶してるんだ。沙織がアダルトショップの店員に<br />
「私のご主人さま、好色世之助さまに・・・ 露出淫乱牝奴隷として躾られているんです・・・」<br />
と答えてくれたことをね。</p>
<p>アダルトショップでバイトするようになっても私との連絡は残しておいて欲しい。</p>
<p>自分の恥ずかしい姿、快感に悶える姿をみるともっと燃えてくるだろ。<br />
もっともっと燃えて燃え尽きさせてもいいかな？<br />
今日も私の分身が沙織を燃えさせてしまうのか。</p>
<p>好色世之助《こうしょく よのすけ》より</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>沙織 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/saori/comment-page-2/#comment-313</link>
		<dc:creator><![CDATA[沙織]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Aug 2019 11:31:18 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=70#comment-313</guid>
		<description><![CDATA[ご主人さま
書込みが遅くなり申し訳ございません。
（＞沙織からの呼びかけを「好色さま」から「ご主人さま」に変えたい…
これでいいでしょうか？）
&gt;沙織も学校が始まると思うけどいつから登校になるんだ。
9月23日からになります。
＞「好色世之助御神体」とマジックで大きく書いた用紙の上に買ってきたバイブを置く。
すいません。とても興奮してしまっていたので忘れてました。
＞玄関を出入りする都度、御神体にご挨拶するんだよ。
あれからちゃんと挨拶しています。
挨拶するたびに思い出して身体が暑くなってしまいます・・・
＞アダルトショップからバイトについての、連絡はまだ無いのか？
＞「ご主人さまか ら下着の着用は禁じられています。今もノーパン、ノーブラです。
＞ですから売り物はありません」
ご主人様すみませんでした。ラインでお店に連絡したところ
”お嬢さんほんとうにいやらしいね・・・それならお店にきてもらって、
こっちで準備した下着を身に着けるってのはどうかい？
返事はご主人さまに聞いてからでいいよ
あとバイトの件は採用させてもらうから、今度きてほしい。
都合の良い時間を教えてね”
と返事が返ってきました。ご主人さま・・・やってみてもいいですか？
録画について報告します。
＞沙織は今日から９月末まで自分のオナニーと剃毛の様子をスマホに録画しなさい。
スマホでの録画ということでしたがビデオカメラで撮影中の映像を
リアルタ イムでテレビに映しながら
録画することにしました。
まずは動作チェックをします。机の上に置かれたカメラが、私の顔のアップと、
私の住む部屋を映し出します。
カメラに向かって、にっこり、微笑む。
そうして、あいうえお、と声を出し、音声マイクのチェック。
問題なさそうなので、後ろにさがると私のいやらしい身体が・・・
準備していたシートの上にすわり脚をひろげます
「さ．．．沙織は．．．ツ、ツルツルの．．．．オマ○コが好きなんです！　オ、オ、オマ○コの毛を
これから剃ります！」
そう宣言した後、クリームをつけて剃っていきます。
毎日そっているのであまり変わりばえしませんでしたが、それでも
剃る行為自体、録画していることに恥ずかしさがこみ あげてきます。
ツルツルになったオマ○コを指で左右に開き、カメラに向かって話かけます
「ご、ご主人さま・・・どうですか？沙織のオマ○コ・・・
ツルツルになって・・・ます・・・見えますか？」
真っ赤に充血したオマ○コからトロトロと淫らな蜜が流れ出すのが
テレビに映し出されます
（い、いやらしいわ・・・あんなに濡れてるだなんて・・・）
剃毛の後片付けをしていよいよオナニーに・・
「ご、ご主人さま・・・いやらしい沙織のオナニー・・・
み、見てください・・・」
もう充分濡れているオマ○コに御神体様をゆっくりと入れていきます。
テレビを見ながら少しずついれていきます。
「み、見て・・・いやらしい沙織を見て・・・びしょびしょのオマ○コに・・ ・
御神体様を入れてるの・・・はずかしい沙織の姿をもっと見て」
カメラに向かってそういいながらとうとう奥まで入ってしまいました。
一つスイッチを入れるとパールがゴリゴリと回転しはじめました。
「だ、だめぇ・・・そんなの壊れちゃう・・・いっいく、いっちゃう！！」
襲ってくる快感に腰をガクガクさせながらいってしまいました。
（す、すごく気持ちよかった・・・身体中がゾワゾワして、もっと犯してほしい！　イカせてほしい！　）
バイブを抜いて休憩していたのですが、すぐに再開します。
今度はいれるのをすこし我慢してクリバイブだけスイッチを入れました。
ベロベロの部分がクリトリスをくすぐってきて、爪先からガクガクしながら感じてしまいます。
それか ら奥まで入れるとまたすぐにいってしまいました。
後で録画したものを再生してみたのですが、すごく恥ずかしかったです。
自分が乱れている姿を見るなんてなんだか変な感じでした。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご主人さま<br />
書込みが遅くなり申し訳ございません。<br />
（＞沙織からの呼びかけを「好色さま」から「ご主人さま」に変えたい…<br />
これでいいでしょうか？）<br />
&gt;沙織も学校が始まると思うけどいつから登校になるんだ。<br />
9月23日からになります。<br />
＞「好色世之助御神体」とマジックで大きく書いた用紙の上に買ってきたバイブを置く。<br />
すいません。とても興奮してしまっていたので忘れてました。<br />
＞玄関を出入りする都度、御神体にご挨拶するんだよ。<br />
あれからちゃんと挨拶しています。<br />
挨拶するたびに思い出して身体が暑くなってしまいます・・・<br />
＞アダルトショップからバイトについての、連絡はまだ無いのか？<br />
＞「ご主人さまか ら下着の着用は禁じられています。今もノーパン、ノーブラです。<br />
＞ですから売り物はありません」<br />
ご主人様すみませんでした。ラインでお店に連絡したところ<br />
”お嬢さんほんとうにいやらしいね・・・それならお店にきてもらって、<br />
こっちで準備した下着を身に着けるってのはどうかい？<br />
返事はご主人さまに聞いてからでいいよ<br />
あとバイトの件は採用させてもらうから、今度きてほしい。<br />
都合の良い時間を教えてね”<br />
と返事が返ってきました。ご主人さま・・・やってみてもいいですか？<br />
録画について報告します。<br />
＞沙織は今日から９月末まで自分のオナニーと剃毛の様子をスマホに録画しなさい。<br />
スマホでの録画ということでしたがビデオカメラで撮影中の映像を<br />
リアルタ イムでテレビに映しながら<br />
録画することにしました。<br />
まずは動作チェックをします。机の上に置かれたカメラが、私の顔のアップと、<br />
私の住む部屋を映し出します。<br />
カメラに向かって、にっこり、微笑む。<br />
そうして、あいうえお、と声を出し、音声マイクのチェック。<br />
問題なさそうなので、後ろにさがると私のいやらしい身体が・・・<br />
準備していたシートの上にすわり脚をひろげます<br />
「さ．．．沙織は．．．ツ、ツルツルの．．．．オマ○コが好きなんです！　オ、オ、オマ○コの毛を<br />
これから剃ります！」<br />
そう宣言した後、クリームをつけて剃っていきます。<br />
毎日そっているのであまり変わりばえしませんでしたが、それでも<br />
剃る行為自体、録画していることに恥ずかしさがこみ あげてきます。<br />
ツルツルになったオマ○コを指で左右に開き、カメラに向かって話かけます<br />
「ご、ご主人さま・・・どうですか？沙織のオマ○コ・・・<br />
ツルツルになって・・・ます・・・見えますか？」<br />
真っ赤に充血したオマ○コからトロトロと淫らな蜜が流れ出すのが<br />
テレビに映し出されます<br />
（い、いやらしいわ・・・あんなに濡れてるだなんて・・・）<br />
剃毛の後片付けをしていよいよオナニーに・・<br />
「ご、ご主人さま・・・いやらしい沙織のオナニー・・・<br />
み、見てください・・・」<br />
もう充分濡れているオマ○コに御神体様をゆっくりと入れていきます。<br />
テレビを見ながら少しずついれていきます。<br />
「み、見て・・・いやらしい沙織を見て・・・びしょびしょのオマ○コに・・ ・<br />
御神体様を入れてるの・・・はずかしい沙織の姿をもっと見て」<br />
カメラに向かってそういいながらとうとう奥まで入ってしまいました。<br />
一つスイッチを入れるとパールがゴリゴリと回転しはじめました。<br />
「だ、だめぇ・・・そんなの壊れちゃう・・・いっいく、いっちゃう！！」<br />
襲ってくる快感に腰をガクガクさせながらいってしまいました。<br />
（す、すごく気持ちよかった・・・身体中がゾワゾワして、もっと犯してほしい！　イカせてほしい！　）<br />
バイブを抜いて休憩していたのですが、すぐに再開します。<br />
今度はいれるのをすこし我慢してクリバイブだけスイッチを入れました。<br />
ベロベロの部分がクリトリスをくすぐってきて、爪先からガクガクしながら感じてしまいます。<br />
それか ら奥まで入れるとまたすぐにいってしまいました。<br />
後で録画したものを再生してみたのですが、すごく恥ずかしかったです。<br />
自分が乱れている姿を見るなんてなんだか変な感じでした。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>好色世之助 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/saori/comment-page-2/#comment-249</link>
		<dc:creator><![CDATA[好色世之助]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 04:54:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[沙織へ
好色世之助だ

アダルトショップからバイトについての、連絡はまだ無いのか？
それと最近は書き込みがないよな。
「９月末まで自分のオナニーと剃毛の様子をスマホに録画しなさい。すべてのオナニーと剃毛をだよ」の命令はどうなったんだ。

まさかバイブの虜になって２４時間バイブに溺れているんじゃないだろうな。
心配になってきたぞ。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>沙織へ<br />
好色世之助だ</p>
<p>アダルトショップからバイトについての、連絡はまだ無いのか？<br />
それと最近は書き込みがないよな。<br />
「９月末まで自分のオナニーと剃毛の様子をスマホに録画しなさい。すべてのオナニーと剃毛をだよ」の命令はどうなったんだ。</p>
<p>まさかバイブの虜になって２４時間バイブに溺れているんじゃないだろうな。<br />
心配になってきたぞ。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>好色世之助 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/saori/comment-page-2/#comment-193</link>
		<dc:creator><![CDATA[好色世之助]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 01:15:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=70#comment-193</guid>
		<description><![CDATA[沙織へ

そろそろ８月も終わる。
沙織も学校が始まると思うけどいつから登校になるんだ。
沙織が惚れたバイブにハマって不登校になるのはダメだよ。
私の化身のバイブに溺れての不登校は許す…
やはりダメだ。許したいけど…

好色世之助《こうしょく よのすけ》より]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>沙織へ</p>
<p>そろそろ８月も終わる。<br />
沙織も学校が始まると思うけどいつから登校になるんだ。<br />
沙織が惚れたバイブにハマって不登校になるのはダメだよ。<br />
私の化身のバイブに溺れての不登校は許す…<br />
やはりダメだ。許したいけど…</p>
<p>好色世之助《こうしょく よのすけ》より</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>好色世之助 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/saori/comment-page-2/#comment-176</link>
		<dc:creator><![CDATA[好色世之助]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Aug 2019 20:12:45 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=70#comment-176</guid>
		<description><![CDATA[沙織へ
好色世之助だ。

2019年8月26日17時35分のレポートで好色世之助が感動したことを沙織に言っていなかった。
すごく感動して柄にもなく興奮してしまった。
それは、アダルトショップの店員との会話だ。
店員がにやにやした笑みを浮かべながら、
「それにしてもすごい格好だね・・・お嬢さんはそういうのが趣味なのかい？」
と尋ねられたときに沙織がこう答えたことだ。
「私のご主人さま、好色世之助さまに・・・ 露出淫乱牝奴隷として躾られているんです・・・」

嬉しかった。私のチンポからも淫汁が…
沙織が愛おしくって… すごく…

それにこれからは私の化身が沙織の膣内で暴れまくって…
沙織が私の化身に狂わされる…
とことん狂え、体力のある限り…
いくらでも狂えばいい… 私の化身に…

沙織に命令することができるようになって嬉しい。
沙織の飼主になりたい。ご主人さまになりたい。
許されない夢なのか。
沙織からの呼びかけを「好色さま」から「ご主人さま」に変えたい…

好色世之助《こうしょく よのすけ》より]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>沙織へ<br />
好色世之助だ。</p>
<p>2019年8月26日17時35分のレポートで好色世之助が感動したことを沙織に言っていなかった。<br />
すごく感動して柄にもなく興奮してしまった。<br />
それは、アダルトショップの店員との会話だ。<br />
店員がにやにやした笑みを浮かべながら、<br />
「それにしてもすごい格好だね・・・お嬢さんはそういうのが趣味なのかい？」<br />
と尋ねられたときに沙織がこう答えたことだ。<br />
「私のご主人さま、好色世之助さまに・・・ 露出淫乱牝奴隷として躾られているんです・・・」</p>
<p>嬉しかった。私のチンポからも淫汁が…<br />
沙織が愛おしくって… すごく…</p>
<p>それにこれからは私の化身が沙織の膣内で暴れまくって…<br />
沙織が私の化身に狂わされる…<br />
とことん狂え、体力のある限り…<br />
いくらでも狂えばいい… 私の化身に…</p>
<p>沙織に命令することができるようになって嬉しい。<br />
沙織の飼主になりたい。ご主人さまになりたい。<br />
許されない夢なのか。<br />
沙織からの呼びかけを「好色さま」から「ご主人さま」に変えたい…</p>
<p>好色世之助《こうしょく よのすけ》より</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>好色世音 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/saori/comment-page-2/#comment-166</link>
		<dc:creator><![CDATA[好色世音]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Aug 2019 09:29:56 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=70#comment-166</guid>
		<description><![CDATA[沙織へ
好色世之助だ

アダルトショップで「使用済み下着を売ってくれないかい」と言われて「考えてみます」って答えたのか。
「ご主人さまから下着の着用は禁じられています。今もノーパン、ノーブラです。ですから売り物はありません」
と答えて欲しかった。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>沙織へ<br />
好色世之助だ</p>
<p>アダルトショップで「使用済み下着を売ってくれないかい」と言われて「考えてみます」って答えたのか。<br />
「ご主人さまから下着の着用は禁じられています。今もノーパン、ノーブラです。ですから売り物はありません」<br />
と答えて欲しかった。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>好色世音 より</title>
		<link>http://www.himitsunohanazono.jp/12-2/saori/comment-page-2/#comment-165</link>
		<dc:creator><![CDATA[好色世音]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Aug 2019 09:24:36 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.himitsunohanazono.jp/?page_id=70#comment-165</guid>
		<description><![CDATA[沙織へ
好色世之助だ

思い出した。沙織がショップで買ってきたバイブは御神体だ。
「ディルドやバイブなどを持っていたら私の御神体だ」と宣言しているはずだ。
「好色世之助御神体」とマジックで大きく書いた用紙の上に買ってきたバイブを置く。置く場所は玄関口と指定している。
ピンクと白の、他の物と比べ一回り以上太く長いので御神体に丁度いいかもね。
玄関を出入りする都度、御神体にご挨拶するんだよ。

沙織のオナニー姿や剃毛姿を録画するのが恥ずかしいって。
それを見てより妖しく、美しくするために勉強する教材なんだよ。
本当のことを言えば、沙織のオナニー姿や剃毛姿を私も見たい！！ 本当に見たい！！
でもガマンする。いい子だもん。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>沙織へ<br />
好色世之助だ</p>
<p>思い出した。沙織がショップで買ってきたバイブは御神体だ。<br />
「ディルドやバイブなどを持っていたら私の御神体だ」と宣言しているはずだ。<br />
「好色世之助御神体」とマジックで大きく書いた用紙の上に買ってきたバイブを置く。置く場所は玄関口と指定している。<br />
ピンクと白の、他の物と比べ一回り以上太く長いので御神体に丁度いいかもね。<br />
玄関を出入りする都度、御神体にご挨拶するんだよ。</p>
<p>沙織のオナニー姿や剃毛姿を録画するのが恥ずかしいって。<br />
それを見てより妖しく、美しくするために勉強する教材なんだよ。<br />
本当のことを言えば、沙織のオナニー姿や剃毛姿を私も見たい！！ 本当に見たい！！<br />
でもガマンする。いい子だもん。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
